マジP!

間島淳司の日常をプロデュース!!

パーフェクトチョイス!

『なぁあんた、知ってるか!?』

→はい
 いいえ

『なんだ知ってるのか…じゃあいいや』


みたいな選択肢が某有名RPGゲームにあったのを思い出しました。
人は常に何かを選択して生きています。
目が覚める。
起きる?起きない?布団から出る?出ない?
時間を見る。
ご飯家で食べる?外で食べる?それとも食べない?
好きな女の子を発見。
話しかける?見ているだけで満足?

ものの大小はありますがこのように選択をしながら生きているわけです。
それをゲーム感覚にした集大成みたいなものがかつて流行った『究極の選択』だったりするわけですが…今の若い人は知らないんだろうなぁw

ということで今日はバトンですw
題して<strong>『完全究極選択バトン』!!


何をもって完全で究極なのかはよくわかりませんが選んでいきたいと思います、<strong>人生と同じように(重め)

ではどうぞw





完全究極選択バトン

究極の選択
★失うのなら?
・髪の毛
・全財産

全財産…かなぁ?お金はまた稼げるけど髪の場合はもう…うっ…!!(口元を覆う)


★一緒に住むなら?
・熟女10人
・デブ5人

オバサン的でなければ圧倒的に熟女でしょう。
良い熟女だっている!美魔女万歳!!w

それ言ったらいいデブだっているけどw


★経験するなら?
・くすぐり1時間
・笑ってはいけない1時間

笑ってはいけない1時間かなー。僕耐性強い方だと思うし。
てか企画でやらされたしw


★やるなら?
・全校生徒の前でM字開脚
・パンツ1枚で竹下通り往復

出し物としては『全校生徒の前でM字開脚』かな。
学校ならきちんとアナウンスしてもらった上で行えそう…という淡い期待。
竹下通りは見知らぬ人が多すぎるw


★欲しいのは?
・永遠の命
・無限の金

永遠の命!!
お金は!稼げる!!w


★なるなら?
・透明人間
・無敵人間

無敵人間の概念がわかりませんがw
透明になっても『見えない』ってだけだからなんにでも勝てそうな『無敵人間』かなー。
敵にも病魔にも精神攻撃にも無敵!!w


★もらうなら?
・ホームレスのパンツ
・担任のパンツ

担任でしょ。美人新米女教師のだと思えば…ほーらステキ。
ちゃんとお風呂も入ってるだろうし…ってかもらってどうするんだそんなもんw


★付き合うことができるなら?
・追い求めてた人
・好きな芸能人

その先に結婚があるなら追い求めてた人。
付き合うだけなら好きな芸能人じゃない?


★叶うなら
・漫画の世界に入る
・夢の中の世界に入る

夢でしょう。
知ってるか…?漫画の世界って危ないこといっぱいあるんやで?
入る世界によるだろうけどw
夢の世界なら!無敵人間にもなれる!!w


★拾うなら?
・デスノート
・ドラえもんのポケット

ドラえもんのポケット。
人の命をコントロールしても楽しい人生遅れなさそうだし。
四次元ポケットあれば移動時の荷物が減って旅行が楽しくなりそうw

ポケットだけなのでひみつ道具は入ってないと判断してますw


★当たるなら?
・拳銃の弾
・大型トラック

当たり方にもよるけど拳銃の弾かなー?
トラックだと上手に当たっても全身がタイヘンなことになりそうだしw


★闘うなら
・プレデター
・ターミネーター

むずい…プレデターで。
ターミネーターって人の形してるっしょ?
万が一勝てた場合に罪悪感がすごそうだからw


お疲れ様でした!

最後に、回す人を適当にどうぞ(*´∀')

by バトン倉庫(mixi・ブログ)

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バトン |

たまの休日。

久々に仕事も台本チェックもなにもしなくても良い一日がありまして、一日ゆっくりしてました。


前日からそれはわかってたんで遅くまでモンハンやって怠惰な生活を送りご満悦な気分で就寝。
寝て起きると…なんかヘンな夢みてた記憶が。


仕事に行くときか遊びに行く時か、僕が電車に乗っているとすぐ近くで『プゥ〜…』とオナラの音。
誰だ…と思って回りを見てみると、目の前にいるスーツ姿の女性が恥ずかしそうな顔。
ああこの人か、と思いつつも僕が周りの人に

「すみません、お腹の調子が悪くて…」

とかばうかのような発言。コレは…夢の中とはいえなんて男前な行動w
なんとはなしに降りる駅が同じで降りた時にお礼を言われ、いい気分で乗り換えの電車に乗ると…行き先が間違ってた。

という……なんでもないような意味わからんような夢w

そもそも何故オナラの夢なんぞを見たのか……ってそれは答えは明確だったんですけど。
理由は単純、寝る前にやってたモンハンでババコンガと戦ってたからw
(ババコンガはサルのモンスターでオナラで攻撃したりするモンスターですw)
けっこう苦戦したんでそれが夢になって出てきたんでしょうね…なんでスーツ姿のお姉さんだったのかは謎ですがw


ホントはもっとすげー良いオチがあった気がしたんですけどそのへんは寝て起きて風呂入ってる間に忘れましたw


でね、風呂入ってる時に違和感を感じたんですよ。

いつものようにシャワーを浴びると、なんだか左肩が痛い…刺すような痛みではなく鈍い感じというか、沁みる感じ。
何事かと思って痛みのある場所を見てみるとトンでもないことになってました。


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壮絶な引っかき傷。

ヤダぁぁぁぁぁぁなにこれェェェェェ!!
困った子猫ちゃんめ!
もう…肩出す服着れないじゃない…(そもそも着ませんw)
おそらく寝てる間に自分で引っ掻いたんでしょうが、それにしてはなーんか不自然というか…爪の角度とかもそうですけどこんな細ーく傷が残るって今までなかったんですけどねー。
なんでしょ、女性のこいたオナラが壮絶に臭かったんですかね?
それを我慢するために力強く肩を…夢、許すまじw

どちらにしても罰の所在をはっきりさせ、二度とこのようなことが起きないようにするために……

14102102.jpg
これを

14102103.jpg
こうしてやりました。

爪切ってやったぜぇぇぇぇぇ写真だとわかりにくいぜぇぇぇぇぇ!!w

今はおかげさまでパソコンのキーボードが打ちやすいです。
早く切ればよかった…そしたら傷も負わなくてよかったのにw


であとはだいたいモンハンやってたら大事な休日が終わって行きましたとさw
何気ない一日…もっと頂戴w

小ネタ |

コント!!

今年も年に一度のコントの祭典『キングオブコント2014』がやってましたね。

ホントはすぐ書こうと思ったんですが…飲みやらモンハンやら仕事やらで立て込んでて見るのも遅れてましてこのタイミングになりましたサーセンw


出場組数2821組の中から決勝に残るのはたったの10組。
決勝に残るのだけでもとんでもない倍率ですよね……それだけでも十分すごいと思うんですが。
そんな高倍率の予選を勝ち抜けたのは以下の10組。

・シソンヌ
・巨匠
・ラバーガール
・リンゴスター
・バンビーノ
・さらば青春の光
・ラブレターズ
・犬の心
・チョコレートプラネット
・アキナ


僕もけっこうお笑い好きでネタ番組とかよく見る方だと思ってたんですが…決勝に残った10組を聞いた時の正直な感想は『…誰それ?』でしたw
そのくらい今年は新勢力が台頭してる年だったという印象。
知ってたのはラバーガール、さらば青春の光、チョコレートプラネットくらい。
シソンヌもネタは思い出せないけど名前くらいは…という程度で実質知らないのと同じで、半分以上知らないというのはこれまでなかなかなかったのでびっくり。
ここだけでも時代の移り変わりを感じましたね…

そして今年からは採点形式も変更。
今までは順番にネタを披露し特典によってランキングが付けられ、その後再開になった組からもう一度ネタを疲労、計2回の合計得点によりチャンピオンが決定、というシステムだったんですが、今年は1vs1のガチンコ対決スタイルに。
負けた方は2本目のネタをやることさえ出来ないという…ちょいと厳しい採点方法になった印象。
今までは2本やるのが確実なので1本ウケがイマイチでも2本目で巻き返す、なんてことも出来たはずですが…勝ち抜かないとそれも出来なくなるわけで。
さらに勝ち抜いて5組になってからは、最初にネタをやったコンビの得点といちいち対決、最初にネタをやったコンビは4組の芸人を倒さないとチャンピオンになれないという…今までに例を見ない採点方法。
今までのやり方も好きでしたけど今年のはより緊張感が増す感じがしてコレはコレでアリでしたねー。

さて、でネタの方ですが。

まずは1vs1の対決で見ていくわけですが、その対決がいちいち面白かったのはなにか意図があったのかと勘ぐるくらいの激戦。
漫才とコントの違いで大きな部分って『演技力が武器になる』ところにもあると思うんですよ。
普通では起こりえない異常な世界観をどこまで異常なものとして見せるか、それとも『この世界では普通』として見せるかは演技力にかかってくるところが大きいと思うのです。
今年はその『演技力』が高い人が多かったように思います。
特に第一試合、シソンヌと巨匠はどちらも「いるいるwこういうオッサンいる!w」みたいな雰囲気を見せながらもまったく違うタイプのネタで勝負。
その裏には演技力がひっそりと輝いていたように思えました。
奇しくもどっちもパチンコが絡んでくるネタだったのも神の悪戯めいたものを感じましたがw

ラバーガールやさらば青春の光なんかはさすがというか、なんとなく安定感みたいなものを感じましたねー、『絶対おもしろいことやるんだろうな』みたいな気配がやる前からあるというか。
ある種のベテランみたいな風格とでもいうんでしょうか。
犬の心は売れてはいないけど芸歴が長いコンビでしたが観てみて納得。
ネタの作りがすごく上手だなーと。
経験値という武器が安定感に繋がるんだなーと勉強させられました。

そしてそれに対向するように見たこと無い若手の人達が正面から立ち向かって行ってたのも印象的でした。
特にバンビーノ。
『世界に通用する笑いを』と、日本語を極力使わない”見てわかるネタ”でここまで勝ち残った力はすごいモノを感じます。
優勝は逃したけど…これからバラエティにいっぱい出てきそうな予感がw
このネタの作り方も漫才では出来ない、コントならではのお笑いのカタチだなーと思いました。

そして最終的に勝ち上がり優勝を手にしたのは…シソンヌ。
ネタ順で1番にやった彼らが勝ち残り、決勝ではラストにネタを披露し優勝という、まさにシソンヌに始まりシソンヌに終わる、といった大会でした。
演技力が抜群に高く、2本やったネタそれぞれが同じコンビとは思えないほどの演じ分けが印象的で、世界に引きずりこまれる感じの良い芸人さんたちだな、と。
優勝も納得の面白さがありました。


今年の大会出場芸人さんたちはどのコンビも発想力がすごかったなーと思います。
既存の作り上げられた概念を打ち崩してそこから笑いを生み出すセンスというか。
見方によってはストレートではないクセモノ揃いというか…僕の好きなタイプの芸人さんが多かったというかw
見応えのあるネタが多くてすごく面白かったです。

やはり笑いは切り口…常識を超える発想力にあるんだなと。

「どうにかして仕事に生かせないもんか」と謎の貪欲さを見せながら僕も勉強させてもらいました。
お笑い!大好き!!w


テレビ |

ピッタリハマル

昨日の『タモリ倶楽部』…見ました?
いやー、コレが俗にいう『神回』なんですね……

企画内容はいかにも”タモリ倶楽部らしい”内容で、旅行地にある顔出し立て看板の写真を撮るのが趣味、という人たちが撮りためた人たちの写真を見る、というものだったんですが、序盤からそのイジり方がもう…最高でしてね。
冒頭、タモリさんが一人で喋ってるところに今回のゲスト兼進行の方たちが入ってくるんですが、その段階から始まったイジリがまたすごくてですね……あくまで『顔出し立て看板』の話をしてると思って御覧ください。



「いやー…旅行行ってハメたいですね」
「最近、ハメてないですねー」
「ハメて、撮りたいですよね」
「撮ってます?ハメて撮ってます???」
「やめなさいやめなさい!」




どう聞いても下ネタw

さらにその後出てくる今回のテーマタイトルは『今、顔ハメ看板がアツい!日本全国でハメまくる男達』という悪意丸出しのものw



実に素晴らしいw



あくまでお遊びとしてこういう下ネタ風なことを言って楽しんでるだけで、番組内ではひとつもエロいことは出てこないんですが、こういう遊びって楽しいですよね〜。
関係ないのに上手くハマるタイミングで上手に下ネタめいたことを言う…高尚な大人の遊び。
スーパーエロテクニックw

それ以外でも内容も面白かったんですよね〜、旅行地にある顔ハメ看板。
皆で遊びに行って見かけると、必ずといっていいほど誰かが「写真撮ろうぜ!」ってなる。
普通のテンションで見ると「誰が撮るんだよこんなの」とか思ってしまいがちですが、旅行のアゲアゲなテンションで見るとつい記念写真撮りたくなる。
『ならでは感』みたいなものもいいんでしょうね…引きで撮れば景色も入るし記念としてはとってもいい思い出になるだろうし、実にすごいアイテムだ……

まぁ僕はもっぱら写真を撮る側ですがw
ふと思い出すだけでも『そういえばあそこで顔ハメ看板撮ったな…』とすぐに思い出せますし。

14101901.jpg
この時とか。

こちらは鈴木区『いるわけないしつ!』打ち上げ旅行の長瀞旅行にて。
みんなで乗ったライン下りの辺りにあったものをその場のテンションで撮ったものです。
まさに旅行のテンションですよね…顔出すところはひとつですけど後ろに乗るとこがあるのも鈴木区のお祭り心に火を付けたんでしょうがw

これももう約一年前の出来事ですけど、顔ハメ写真ってキーワードで脳内検索したらスッと出てきますもんね……
やはり記念として記憶にも記録にも残りやすいってことなんですね。
顔ハメ看板すげぇ。


これからは旅行に行った際に見かけたら積極的にやってみようと思います。
同行者に「おっ、顔ハメだ。どうする?ハメ撮りしてく?」つってw

テレビ |

スキルフェニックス

孤高のソロハンター間島淳司。


とかいってるそばから知り合いと狩りしてハンターランクG2になりましたよw

やはり持つべきものは仲間…狩りが格段に仲間になりますねw
というわけで絶賛狩り中。
今はクエストが厳しくなってきて防具をどうするか見直し中。
今の装備もいいんですけどね、スキル的には…前回までは出ていなかった今回からの未知の敵に対してはめっぽう弱く…いや弱いっつーか動きが読めなくていつ避けていいのかわかんないってことなんですけどw
とりあえず被弾してもリスクが小さくなる高防御力装備も一着ほしいなと…なんか服で着回し考えてる人みたいですがw
そんなことを考え中。

あ!で!一個哀しいことと嬉しいことがあったんですよ!!

4Gになっていくつか変更点が出てるものがありまして。
武器に新モーションが追加されていたり、装備のスキルが変わったり。
あまりに強かったりすると補正が入ってこういう修正ってあるんですが、今まで使ってた装備にそれが適応されたんですよ……それがこちら。

14101801.jpg
回避装備。

ナルガ胴を中心とした、『回避性能+3、回避距離、切れ味レベル+1』装備です。
護石でムリヤリ付けたオマケですw
胴以外はすべて『胴系統倍加』という、胴装備にあるスキルを倍にしますよ、というスキルが着いてまして、要するにこの装備で胴だけ変えるとそれだけでいろんなスキルが発動するというトンデモな装備だったのですw
中でもこのナルガ装備が優秀でいろんなハンターに愛用されてたんですよねー。
なにせ「回避性能+3と回避距離を付けると、違うゲームになる」とまで言われた装備でして。
ゲーム中敵に襲われた時すんでのところで回避!というシーンがちょこちょこあるですけど、その『回避』ってのは転がってる間だけ無敵時間があるよ、というモノ。
つってもせいぜい0.2秒とかそんなものなので、タイミングをしくじると避けたのに被弾、なんてことはよくあるわけですw
回避性能はその無敵時間を増やすスキルなんですが…なんと!無敵時間が倍の0.4秒になります。
さらに回避距離スキルは転がる距離が伸びる!ってスキルなんですけど、2つ同時に発動させると長い距離を長い無敵時間で移動できるわけで。
「やばい当たる!!」と思った時にテキトーに
回避ボタンを押すだけでも十分避けられてしまうという、すさまじいスキルだったのです。

マイナス面で見ると、これにより避けるのがヘタなハンターが量産されたわけですがw
初見の時やパターンが読めないうちはこの装備が非常に役に立ってたわけですね…ところが今回、4Gに移行の際にナルガ胴のスキルが変えられまして、斬れ味レベル+1が発動しなくなってしまったのです!!
回避は残ったものの攻撃の手が薄くなるのは痛手…幾人ものハンターが装備を涙で濡らしたことと思います。
が!間島さんは考えました…なんとか回避と斬れ味スキルを復活させることは出来ないか…そして頑張りました!
いくつかの装備を変更することにより!!

14101802.jpg
復活のスキル!!

腰と脚、そして護石を変更することによりなんとかこの3つのスキルを同時に発言させることに成功!!
オマケで着けてた広域化は消えたものの、ほしいスキルを残すことに成功したのです!!いぇい!


というわけで現在はもっぱらこの装備でG級クエストに挑んでます。もう大満足。
いやー避ける避ける。躱す躱すw
装備としてはまだ上位装備なので防御力に難ありではありますが、かつての偉人の名言『当たらなければどうということはない』をモットーに頑張って行きたいと思ってますw

ところでモンハン発売してからスマホのアプリゲームが全然進まなくなったよ。

誰か時間をちょうだい!!w

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