マジP!

間島淳司の日常をプロデュース!!

新たな道を切り開く

……ゲームのw
ついついおんなじゲームを延々続けてしまうこの僕の最近のゲーム事情に変化が出たのでお知らせしますw

つっても以前と変わらず続けてるゲームももちろんあるんですよ、ツムツムとか。
先日も現場で「まだ続けてます?」「もちろん」みたいな会話したしw
そこにさらに新しいアプリゲーを取り入れたよ、というお話。


まずはテレビでCMバンバンやってるから知ってる方も多そうな『キャンディクラッシュ』。
もともとパズルゲーム好きなんですよね、遡ればテトリスとかDr.マリオとかヨッシーのクッキーとかファミコンの頃から。
ツムツムをずーっとやってますが他のも恋しくなり…そこで登場したのがキャンディクラッシュ。
まぁ実はだいぶ前からやってまして、現在ステージは144まで来てますw
裏ステージの方は55まで。
ただこのへんまで来ると難しすぎてシンドいんですよね…パズル力もあるけどそれよりはじめの配置とか運とかになってくるから。

ということで軽く心が折れかけたところに新たにやって来たのが『キャンディクラッシュソーダ』
こちらも最近CMで見かけますね。
はじめの方はサクサク進むので最近はもっぱらこっちですが、ステージは現在95くらいまで来てまして…同じく行き詰まり始めてますw
一度にプレイできるのが5回くらいだし、制限時間があるゲームでもないんで、ちょっとした電車の移動中なんかに向いてるゲームですよねー。


そしてもう一個新しいゲームを始めてます。
コレは比較的最近からですね……『封印勇者!マイン島と空の迷宮』ってゲームです。
実は…こちらもパズルゲーだったりしますw
名前でカンのいい方はお気づきかもしれませんが、これはマインスイーパーのゲームです。
そこにカワイイ女の子のキャラとか強そうなドラゴンとかそんなんが出てきてパーティ組んで、敵を倒していくという…マインスイーパーでやるパズドラ、みたいなゲームだと思っていただければw
始めた理由はすげー単純で「知り合いが出てるから」なんですけどw
矢作とかSHIROBAKOで一緒の子やら身の回りにいる人がけっこう出てるんですよね〜。
なので当初は『知り合いだけでパーティ組んでやろう!』とか思ってたんですよ。
そのために石貯めてガチャ引いたんですけど…なぜか水谷優子さんがすげー出るんですw
使ってるキャラ15人もいないはずなのにうち3人が水谷さん…お会いしたこと無いのになにこの引きの強さはw
またおもしろいのが水谷さんが水のキャラ担当してるのが多いってことw
名前も基準になってるんですかね?

ゲームとしては正直「え?マインスイーパーでしょ?」みたいな印象だったんです。
マインスイーパーとかソリティアとかってWindowsにはじめっから入ってて、普段ゲームやらないおっさんが暇つぶしにやってる印象が強かったからw
かくいう僕もパソコンがうちに来た時なんとなくやってたんですけど。
パズルゲー好きだったんで知り合いとタイムアタックみたいなことして遊んだりとかそれなりに遊んだ記憶もあるんですけど…まぁいうてもぽちぽちボタン押して爆弾処理していくだだけのゲームですしw
それを今、キャラクターたちと組み合わせることでおもしろいゲームにしてきたってのはすごいなーと思うんですよねー。
久しぶりにやりましたよマインスイーパー…面白いですよちくしょう。

あ!?もしかして…おっさんになったから!?(違いますw)


あともう一個、コレは「始めよう」と思ってるゲームの話になるんですが。
『パズル戦隊デナレンジャー』ってアプリゲー。
…「またパズルかよ!」とか思ったでしょ?そう、パズルですw
コレは始めようと思ったきっかけは知り合いが出てるんじゃなく自分が出てるからなんですがw
あんまアプリゲーのお仕事って来ないんですけど、好きなゲームジャンルのパズルゲーで且つ、好きな特撮をモチーフとしたテイストのゲームに出て、しかもブルーの声担当ってのがなんかツボりましてw
せっかくだからやってみようかなーと思ってます。

どうやら今日…日付変わったから昨日になりますか、2月26日から正式稼働のようなのでお暇な方は僕と一緒に始めてみましょうw


てか…パズドラもツムツムもそうだけど、どんだけパズルゲーム好きなんだよ僕w


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ゲーム |

忍、忍、者。

ついに始まりましたねー!『手裏剣戦隊ニンニンジャー』!!

初めて見たのは1月にやってた劇場版『烈車戦隊トッキュウジャーVSキョウリュウジャー THE MOVIE』。
そん時から「忍ばない!」と言ってるのも見てたし、ハデで子どもが好きになりそうな戦隊だな〜と思ってたんですが…まああくまで顔見せ、一年間楽しんで観られるかは本放送を見てのお楽しみ。
…とかいいながら毎年楽しんで見ちゃうんですけどw

そして始まった放送……超楽しい!!w

番組冒頭からレッド家の道場が敵のヒトカラゲ(ザコ敵ですw)に襲われ、ド派手なアクションからスタート。
そのままの流れでOPに突入。
敵を倒し終わったところでOPが終わるという…見やすいしハデだし暴れるしすっげーアッパーな作品ですねー。

ちなみに道場もド派手に壊れてますw

それから小ネタも満載。
びっくりしたのは敵のザコ兵・ヒトカラゲが喋ることができるということw
今までは鳴き声というか、ショッカーでいうところの「イーッ!!」みたいな返事とかは出来たんですよ。
それも決まった1ワードのみ、みたいな。
でも今回のヒトカラゲたちは思いっきり会話できますからね…普通に「貴様…何者だ!?」とかすげぇ斬新w


他にも戦闘中にバナナで転んだり、敵が壁ドンしてきたり死んだと思って言え遺影まで用意されてた爺ちゃんが普通に生きてて登場したりw
会話の中にもボケ&ツッコミがけっこう用意されてたりとコミカルな作りを強調してるなーと思います。

赤以外はニンニンジャーになることを望んでおらず、敵が攻めてきても戦いに消極的。
「アレと戦うの!?」
「無理だよ…」
「実践も経験してませんし、さすがに……」
でも赤は「『恐れる前に戦え』…それが俺に出来ることだ!」と一人でも戦う決意をします。
その姿を見て皆の心が動いて晴れてニンニンジャーは”戦隊”に!!
いいですよね…この展開。
ちゃんと赤が引っ張っていく展開に自然となってるし、スーパー戦隊生誕40周年の作品でもあるから古き良き部分も取り入れてる感がすごく良いと思います。
余談ですが『アカニンジャー』『アオニンジャー』など、色の名前を和名で付けているのも初代のゴレンジャー以来のことなんだとか。
いろんな所に初代へのリスペクトやオマージュが入ってきそうでそこら辺も見逃せませんね。

スーツのデザインは忍者らしく鎖帷子や忍び装束をモチーフに取り入れていて、忍者らしさも残しつつ戦隊カラーに合わせてハデな忍者感が出てていいですね。
特に白と桃…女性のスーツはスカートにニーハイみたいになってて非常に良い!
なにげに戦隊のスーツデザインでニーハイ風を取り入れたのは今回が初めてなんじゃないでしょうか。
変身前はニーハイじゃないのが惜しいですが、楽しく萌えつつ見ることが出来そうですw

そしてデザインといえばロボ…すげー斬新ですよね、合体が。
今回もそれぞれが一体ずつロボを召喚することが出来ます。
赤は人型のロボ・シノビマル、青は竜のドラゴマル、黄色はだんぷでダンプマル、白は犬型のワンマル、桃はリニアモーターカー型ノビュンマル。
合体前はロボの中に乗り込むことはなく型だったり頭だったりいろんなとこに普通に乗っかるだけ。
…落ちないように気をつけてw
そしてこれら5体が合体するとシュリケンジンに!!
ダンプが胴、ドラゴが腕、ビュンマルとワンマルが右足と左足になるんですが…シノビマルがすごいことになるんですよねー。
なんと椅子みたいになったダンプマルに…座るというw
コックピットは神輿がモチーフだそうで、4人が刀を装填して担ぎ手に、残る1人が神輿の上に乗って操縦するというカタチになっています。
恐らくシノビマルは同じカタチということなんでしょうが……胸のことに普通に人が座ってるの斬新すぎるでしょw
戦闘中に手とか足とかガチャガチャ動かしてるし。
毎年思いますがすごく挑戦的ですよねー、非常に楽しくて良いと思いますw

声優的にいえば敵のボス・牙鬼幻月の声の麦人さんがバツグンに怖くていいですねー。
忍者一番刀なんかのアイテムやナレーションは垂木勉さん。
『Qさま!!』や『ザ・イロモネア』のナレーションなんかで耳にしたことのある方も多いのではないでしょうか。
調べたら今までにもジェットマンやブルースワットなんかの特撮作品でナレーションを担当してたこともある、特撮常連のナレーターさんなんですねー。
…いいなぁw
そして第一話に出てきた敵・妖怪カマイタチの声を演じてたのが稲田徹さん!!
ちょ、ずるい!稲田さんばっかり!!w
でも低音で張りがあって、敵の声にもピッタリですよね稲田さん…仮面ライダー1号の声も担当してらっしゃるし、ご本人もすごく特撮を愛してらっしゃる特撮仲間でもあるので、個人的にもとっても嬉しく思いました♪
でも…いいなぁw


EDにダンスもあって楽しめる要素が強く、子どもにもすごくウケが良さそうですよねー。
1話からもう2話のオンエアが待ち遠しくなる、見てて楽しい戦隊です♪
これから一年、忍ばずド派手に応援するぜ!!

特撮 |

懐かしいあの味に会いに

「最近ナポリタンって食べないよね〜」なんて話に、知人と先日話していたらなりました。

昔はどこの喫茶店でも出していたイメージのあるナポリタン。
ナポリタンの名前の語源といえばもちろんイタリアのナポリですが、日本でいうところのナポリタンは独自の進化を遂げているそうで、語源となったナポリのナポリタン・スパゲティナポレターナとはかなり違う感じに仕上がってるみたいですね。

ナポレターナはトマトソースのパスタでして、日本のナポリタンはこれを模倣しつつ入手困難な食材を避けて作ったんだそうで。
トマトソースのパスタなのに、当時はトマトピューレが手に入りにくかったそうでケチャップを使ったり、お肉も庶民には高価だったため比較的安価である魚肉ソーセージにしてみたり。
結果、だいぶオリジナリティあふれるものになったそうで…イタリアのナポレターナってケチャップ使わないんですね。
そこ違ってたらもはや違う料理だと思うんですけど…名前だけは元のものが残ったんですねー。
イタリア人びっくりするんでしょうね、日本のナポリタン見たらw

日本独自の進化を遂げたからなのか『本場イタリアの味』みたいな触れ込みで営業してるパスタ屋さんでは見かけない理由はそういうことだったんですねー、納得。

「見ないね」という理由はなんとなくわかったんですが、見ないとなると食べたくなるのが人の常。
どっかの喫茶店を探すか、それとも自分で作るか…そう、僕の選択肢はお分かりですね、自分で作る…です。

実は昔実家でもナポリタン出てきてたんですよね。
母が自宅で作ってくれたものなんですが、ウチのナポリタンは一度フライパンで調理したナポリタンをステーキとかが乗ってそうな鉄板の上に乗せて出てきてました。
アッツアツの状態で食べるナポリタン…アレはアレで喫茶店のものとは違うけど美味かったなぁ…なんて思い出したりして。

実家でも出てきてたんだから作れるだろ、とネットで調べたら…まー出るわ出るわレシピの数々w
その中からテキトーに抜粋して食材買ってきてチョチョイと調理。

15022501.jpg
ナポリタン!!

ペペロンチーノとかと違ってオイルに香りつけたりしなくていいんですげー簡単に出来るんですね。
本来のナポリタンはケチャップのみで作るんでしょうが、今回は冷蔵庫で余ってたんでトマトピューレと半々ずつで味を調整。
トマトの風味も残しつつケチャップの酸味も入る、普通よりまろやかな感じのナポリタンに仕上がりました。

…ぶっちゃけこの方が美味いかもw

手軽に出来るんで今後もレパートリーに加えていこうと思いまーす♪

ごはん |

卵が先か鶏が先か

だいぶ前からHDDレコーダーの調子がおかしかったんですよ。

年末とか特に陥りやすいんですけど録画量が多すぎて「HDDの中身が複雑な状態になってきました。一度初期化してください」とか言い出すんです。
とはいえ見られないから溜まっていくわけで、初期化なんてとんでもない!
結局そのまま使い続け、ヒマが出来たときにまとめて見たり、消せるものは消したりしてたんですがそれでも追っつかない。
このままだとHDDの容量足りなくなるな…と思ってDVDにダビングしてデータ逃がそうと思ったんですけど、途中まで行くと最後に「予期せぬエラーが起きました」とか出る。
もちろんダビングも出来てない状態。
「嘘だろ!?」と原因追求のためにも何度かトライを繰り返すものの成功もせず…コレで何枚のDVD-Rをムダにしたことか……
いうても安いものでもないんで「もういいや」とDVDにダビングするのは諦めてました。

これがけっこう前の話。

でつい最近「やっぱどっかに保存しておく方法考えないとな…」と、外付けHDDドライブに移動させる方法を考えまして。
どんな感じでいくら位になって、どういう利点があるのかとかいろいろ調べようと付属の取扱説明書に目を通したりネットで検索したりと繰り返してたんですよ。
ある時『そういやそもそも”予期せぬエラー”ってなんだろう?』と、ネットでキーワード検索かけたんです。
すると驚愕の事実がわかりました。
同じ症状が出て、メーカーに問い合わせた方の意見。

『チャプター数・タイトル数が多い場合に起こりうる』とのこと。

チャプターなんて録画したそばから勝手にCMとかで分割されてるし、タイトルは言うに及ばず。
これか…原因………てっきりDVDドライブ自体の問題かと思って買い直すか修理しかないかと思ってたのに…
てかこれにちょっとした疑問が。
内容量が大きく複雑になると作業が難しくなるのはなんとなくわかるんですよ、仕事パンパンに詰められたら人間だってパンクしそうになるし。
でもね、でもですよ?
そもそも内容量が多くなりすぎたからダビングして保存しておきたいわけじゃないですか。
なんかこう…すごく本末転倒な気がするんですよねw

多くなってきたからダビングしよーっと♪
   ↓
多すぎるんでダビングできません

ってことでしょ?
調べて理由がわかったとき思わず声が出ましたよね、「…は?」ってw

解消法もけっこう単純で、初期設定から『工場出荷時の状態に戻す』を選択するだけ。
ただいちばんはじめの状態に戻ってしまうので再設定は必要になるけど…っつっても買い替えとか修理に比べたら何倍もマシじゃね?w
設定のみを初期化するためHDDの中身は消えたりしないとのことなので、迷わず初期化を実行してダビングに再挑戦してみたところ……直りましたw

なんやったじゃいここ数ヶ月の悩みはーーーい!!w

といろいろありましたがすっかり元通りになったので、せっせとダビング作業に追われる日々になりましたw
けっこうバラエティ番組とかってDVD化されないものも多いんで、残しておきたいものが多いんですよね…ありがてえありがてえ。


予期せぬエラーのおかげで予期せぬ出費を迎えるところでしたが、きちんと調べることで全てを回避することが出来ました。
やはり地道に調べるのは大事だなー、と思いましたとさ☆

テレビ |

破壊者オンザロード!

待ちに待ってたアイツが来たぜ!!

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カメンライド!

COMPLETE SELECTION MODIFICATIONシリーズの新作・ディケイドライバー!!
昨年だけでも9月にカブトゼクター4月にロストドライバーが発売しているCOMPLETE SELECTION MODIFICATIONシリーズ。
あまりの出来の良さに毎回買ってしまっているシリーズなわけですがw
今回ももちろん買いましたよ!
完全受注生産ということで注文してからけっこう経ちましたしね…調べてみたら去年の10月末に注文してました。
待ったぜ…待ちに待ってたぜ!!

前になんかで「買ったものをすぐに開けると満足度が下がる」みたいなのを聞いたことがあったのですぐには開けずしばらく置いておこうかとも思ったんですが…その目論見は速攻失敗
1時間と持たなかったんじゃないでしょうかw

だって!そんだけ待ち遠しかったんだもん!!w


ということでいざ・開封☆


今回のセットには別売りでライダーカードセットもあります。
箱でいうと左の小さい方の箱。
ベルトもいいんですがこっちも見逃せないんですよね…本体・ディケイドライバーには30枚のカードがついてきます。
ディケイドのカードや平成ライダーのカード、それにファイナルフォームライドのカード等主要なカードが付属。
もちろんこれだけでも十分に遊べるんですが、このライダーカードセットにはそれ以外のカード・77枚が封入。
劇場版にのみ登場したカードなんかが入り且つ、新規音声も56点収録!
さらには収納用のバインダーも入ってるという…これは 買 わ な い 手 は な い 商品w
本体とは別なのでもちろん買わないという選択肢もあったんですが、僕の決断は早かったですね…2秒で即決。
『無くて困るなら、あって困るべし』が僕のモットーですからw

でも大事なのはベルト!ベルトですよ!
ライダーカードセットに続きこちらも開封。
中から出てくる世界の破壊者たる証・ディケイドライバーに軽く感動を覚えつつ手に取る僕。

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ででん!!

ああ…この持ち方…この持ち方ですよ!
劇中でもディケイドはこのようにバックル部分を持つシーンがあるんです。
このベルト無し状態のバックルを腰に当てるとベルトが自動で巻き付いて変身、という流れ。
でもかつてのおもちゃはベルト部分がビスで止められており、そう簡単にはバックルだけの状態にならない仕様でした。
いつも遊ぶときに破壊の恐怖と闘いながらビスを外しベルトを取り外してましたからね…破壊者のベルト破壊するとかもう意味わからんしw
今回のベルトはベルト部分はワンタッチで外れる仕掛けになっているのでそういう不便さも解消されています。
GOOD!!

そして……

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カメンライド・ディケーイド!!

くー……たまらん!!!
更にこのベルトには当時のおもちゃにはない機能がついています。
なんと!ベルト部分にひっそり目立たなく付いているボタンを押すと、劇中で印象的に使われていたBGMが流れるんですっ!!
ディケイドって敵に「お前は間違ってる、だから倒す」的な決め台詞を言う時に毎回決まって流れるBGMがあったんですよ。
僕らの周りでは説教タイムって呼んでましたけどw
それがボタンひとつでベルトから流れてくれるという親切設計!
僕らみたいなベルトで遊ぶ人のことを考えたつくりですねw
やっぱベルトは腰に巻いて遊んでナンボだよね……機能の充実もありがたいけど子供サイズは小さくて延長ベルトないと無理なんですよさすがにw

さてそんなベルト。
具体的にどこが変わったのか、わかりやすくかつてのベルトと並べて比較してみました。

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上が旧作、下が新作

ベルト部分の上等さもさることながら、バックル部分にあしらわれた9つの別世界のライダーたちのマークもより繊細に描かれています。
ライダーカードもガンバライドで遊ぶ前提で造られていた部分を排除、より劇中に出てきたカードと近いデザインにしつつ素材も紙ではなくプラスチックの丈夫な質感にチェンジ。
他にも色彩や素材、ディティールにこだわった作りになっていてオブジェとしても楽しめるんじゃないかってくらい。
相変わらずいい出来だ…遊ぶのがもったいないくらいに。

遊ぶけどw


これからしばらくは僕のことは『世界の破壊者』とお呼びくださいw

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