マジP!

声優・間島淳司の日常をプロデュース!!

呼ばれて飛び出して

仕事から帰って来たのが18時頃。

一息つくかどうするか悩みつつ家の掃除したりしてるとキヨからメール。

『間島さん……「サウンドガイアメモリ」ってのがどこにも売ってないんです…』

サウンドガイアメモリってのは、コンビニとかで売ってる食玩だそうで、ダブルドライバーに刺して遊べるガイアメモリがおもちゃとして着いてるんだとかなんとか。
…僕もみなさんから寄せられたコメントで知ったので実物は見た事ありませんw
しかも仕事終わって帰る道すがら、コンビニを見つけては入って探して…みたいなことをちょうど繰り返してたところで、『…どっかで見張ってんじゃないだろうな、キヨ』と思えるくらいすごくタイムリーな話題だったりしてw

「さっき俺も探したけどどこにも売ってないね〜」

『やはり…街に出るしかないんですかねぇ?』

「西口ヨドバシには売ってなかったよ」


としばらくガイアメモリ情報の交換をしていたんですが、突然話が違う方向に逸れます。

『ところで間島さん…
 新宿に出て            みませんか?
(賭け)』


遊びたいだけのようですw
帰宅して間もないのでまた新宿に戻るのも億劫だったんですがまぁいいか、と行く事を了承して外出。
…結局掃除だけしに戻って来たみたいになっちまったw


新宿に着いたもののどこで待ち合わせとか決めておらず、キヨからは
『新宿三丁目から歩いて新宿向かってます』
という情報が来たのみ。
当初の目的としては「ガイアメモリを探す」のはずだったので、まだ探してないコンビニ及びおもちゃ屋さんの食玩コーナーを物色。
…と、東口のヨドバシに入って探してたところでキヨとばったり遭遇w
結局…お前も考えることは同じかw

合流も出来たしここにガイアメモリは売ってない事はわかったので出ようとするとキヨが
「ちょっと待ってください!!」と。
なにかな?と思ってると……

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出たー!キヨさんのガンバライドだーーーーー!!w
久しぶりに見たな、この後ろ姿w

合流するまでにいくつか回った新宿近辺のガイアメモリ情報を交換し合うも、どこにも売ってないということが判明したのみ。
くそぅ……フィリップがいれば足で探さなくても検索ワード言うだけで済むのにw

期せずして二人で分担してありそうな店を回ってしまったため合流して速攻やることがなくなりw
話は『何を食べるか』に移行。
キヨが「鍋がいいです。鍋りましょう」と言いだし、特に異論もないのでその案に乗っかることに。
二人だとアレだよね〜、なんて思ってここで久々に坂巻を招集、合流後新宿の飲み屋さんへGO。


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飲み屋での二人の様子。

「鍋食おうぜ!」と呼びつけるも、鍋のお世話はすべて坂巻に任せて携帯をいじる極悪キヨ。
さすが……エンドオブディエンド…やることがcoolだぜ……(ごくり)

三人で話す内容はいつものようにいろいろな方向に飛びまくり。
ここ最近キヨもハマりつつある星の話、『新仮面ライダーSpirits』及びダブルの話、それに年末の舞台の話……
出演はしませんが実は坂巻くんも裏でいろいろお手伝いをしてくれているんですよ。
キヨも出演しつつ裏(大道具関係)も平行してやってくれてたり。
その辺の状況とか進行具合とかちょろりと聞きつつ、舞台、ヲタ、星、どの話も実に有意義(僕らにとっては)でした。


そうそう、たまたま目について入っただけで狙って入った店じゃなかったんですが、注文取りに来てくれるお姉さんがなにげにノリの良い方でして。
注文するときのいろいろめんどくさい僕らを、イヤな顔ひとつせず笑いながら対応してくださいました……
終盤「あの人はイケる人や!!」とみんなして調子に乗り、注文する時いちいち

坂巻「えーと…梅酒を…」
キヨ「お姉さん、坂巻に梅酒を」
まじ「亮祐に梅酒を持って来て上げて下さい」
坂巻「ちょw」
キヨ「名前だけでも覚えて帰ってください、坂巻です」
まじ「亮祐です」

なんてやりとりをかましてたので、おそらくお姉さんの心には『坂巻亮祐』という名前が刻まれたことでしょう…良い営業をしたw


話も遊びもまったく尽きる事を知らず、お店が閉店(明け方4:30w)するまで居座り店を出て。
22時くらいから飲んでたはずなのでかれこれ6時間とか話してたはずなのになぜか話し足りない一行…場所をうちに移して話す流れにw
ちょうどライダーがどうとかいろいろ話題に上がってたんで、DVDとか見たらいいじゃない!って流れになってたような気がします……

家に帰り着きまずは合流前にこっそり僕が買ってた、6月にやってた『十年祭』のDVDを鑑賞。
僕は実際観に行ってたんですが二人は初見で、見てる最中終始
「熱い!」
「行けば良かった!!」
「生で見たら失禁するかもしれん!!」

とひたすら賞賛の嵐。
ふふふ…生で見れた僕は勝ち組ですな……w

十年祭で全ライダーの姿を見てしまった今、「どのライダーが見たい?」という話になり、ちょうど良いことにディケイドのDVDには映像特典として各ライダーの第一話だけ収録されてることに気付いた僕らは、パッケージとにらめっこ。

そして選ばれたライダーは……『仮面ライダーブレイド』!!

ネット上でいろいろ噂になってる『アレ』はホントなのかどうかを確かめよう、という実に不純な動機でしたがコレに決定w
んで一話視聴開始……初めの方からけっこう怪しいポイントはありつつも、「そんな言うほどでもないよね」みたいな空気に。
そして終盤、いよいよ一話のクライマックスシーン。
先輩であるはずの橘さんがまさかの裏切り、本部が襲われる!というシーン!
主人公剣崎が橘さんに問う、その瞬間……あの有名なシーンが!!

「ホントに裏切ったんですか!橘さーーん!!」
(あえてネットで話題の方ではなく普通に表記しますw)

やべぇ……ホンモノだw
ホントに聞こえるw
放送当時1話から見てたのになんで気にならなかったんだろうw
そして一同大盛り上がりw
もう外はすっかり明るくなった時間…結局12時間くらいキヨと一緒にいたんじゃなかろうかw
大満足で二人は帰って行きましたw






久々に楽しみ過ぎましたw

…結局サウンドガイアメモリは見つかりませんな……ほしいのにw
遊び |

刺したり刺されたり

稽古を見ていて、いろいろ思う事あり。



それが今回の芝居と関係ないことだっていうから困りものなんですがw

お芝居で気持ちが届く事を「刺さる」って表現したりすることってありません?
気持ちに指向性の問題とかあんのかwとかいろいろツッコミどころもあるんですが、この『刺さる』って表現がどうにも気になりまして。

たぶん『届く』『届いた』ってのが、見てる側からの表現だと思うのですよ。
刺さるってのは役者側、刺した側の表現なのかな、なんて思ったりしたんですが、それにしてはずいぶんと過激な表現するなーと思うわけです。

見てるお客さんに気持ちを刺してやりたい!という願望を役者が持っているのであるならば、役者は基本的にはSなんじゃないかと。
かように思った次第でして。
普段どんなにMだとか言ってる人も、役者ならS。
だって刺したいからw

例えば僕なんかは前に出たくない、人見知りだという一風風変わりな役者なわけですが、前に出ないスタンスだとしてもお客さんに気持ちを刺したいならS。
他のSの人の気持ちがもっと刺さるようにお手伝いしたいのだとしても、自分から刺しに行かないまでももっと刺さるように助けるのならそれもS。

つまりなにしようがどんなスタンスだろうが、大概役者なんてSの集団だ、という考え方も出来るわけですw

逆にいえば『刺さりたい』っつってわざわざTV着けたり舞台観に行ったりする人はドMw
お前らみんなドMなんじゃ!!w



かと思えば、考えてみりゃ僕もみんなももとはいち視聴者。
『もとは』っつか未だにライダー見てヾ(*´∀`*)ノキャッキャしたりにゃんこい見て(;´Д`)ハァハァしたりしてるくらいだから、未だに視聴者的目線はあるわけで。
てことは僕は、SだけどM?ってことになり……あぁもうわけわからんw


人間って、SとかMとかそんなくくりじゃ決めつけられないですね。

という今更の結論で締めくくってみたりw
そもそもこの理論展開もかなーり無理のある一方的な考え方ですしねぇ。
まぁ固定観念に縛られない自由な発想を養うテスト、みたいなことですわ。

こういう仕事をしているからこそ、縛られずに自由な発想を持ち合わせていたいものです。










ちなみに僕は、自分ではMだと思ってますが、周りからはSだと言われますw
もうわけわからんw
ネタ |

人見知り芸人

「ここ見てるか知りませんが」と書いて一時間しないうちにカシマミ先生から

『ぶちょー!!』

つってメールが届いてビックリした昨日…
予想GUYデスw

いやーマジビックリしたw


まあそんなビックリサプライズはうっちゃってタイトルの話。
判る人はお分かりでしょうが今週の『アメトーーク』でやってた内容です。

これね……実は前にやってたプレゼン大会の時から心待ちにしてた企画だったのですよ…
なんでそんな楽しみだったか…それは共感出来るからですw

ここ読んでる読者の方の中には「ウソこけこのボケー」とか思ってる方もいるかもしれませんが、実は僕かなりの人見知りでして。
初対面の人とかなに話していいのかわかんない。
こういう仕事してるとスタッフさんや取材の方、いろんな方と話す機会とかあるんですが、この辺はまだいいんですよ。
取材なら聞かれる設問って決まってるじゃないですか。
それに取材される方もスタッフさんも僕の事を調べて来てくれることが多いので、向こうから話を振ってくれるからなんとかなるのです。

なにげに一番困るのが、同業者なんです…
スタジオ内で隣に座りました、今日初めてお会いする人です、挨拶しました、
………終了、みたいなw

というわけで「なんか参考になんねーかなー」と思いながら見てたわけですが、見てるとまー出て来るわ出て来るわ、共感出来るエピソードw
ざっと書いてみても

・街でたまたま知り合いに出くわしたら、『出来たら見間違いであれ』と願い、ちょっと避ける
・ノックの大きさがわからない
・ドリンクのラベルを読み込む
・本番のシミュレーションしてるフリをする
・オフとオンの時では(会話の)返しの精度が違う
・エレベーターで一緒になりたくない
・(新幹線とかで)シートを後ろに倒せない
・理髪店が苦手

とまぁ開始20分くらいまでの話でももうこんだけ共感するポイントがw

基本『人見知り』なので知らない人とコミュニケーション取るのがイヤなので、上記の理髪店同様、いろんなお店で『買い物をする』という行為がもはや僕にとっては地獄…
レジに持っていってお金払うだけなら平気なんですが、ご飯処でも店員さん呼んで注文するところはイヤ。
券売機で注文出来る、大手チェーン店とかラーメン屋さんとかが好きだったり。
まだそういう逃げ道があるものはいいんですけど、コミュニケーション取らないとどうしようもないモノはホントにイヤで…
理髪店なんかはかなり上位に入るし、他にも洋服屋の試着、試着しないまでも店員さんが話しかけて来るのがもうイヤ、家電屋さんも見てるのは好きなのに話しかけられるからじっくり見られなかったりするのですw


番組内でオードリーの若林さんがニセ取材で『知らないカメラマンさんと二人になったら』なんてのをやってましたが、これも見ててかなり共感しましたね……
たぶん僕も同じ状況になったらああなるw
知ってる人なら平気なんですけどねー。


これがおもしろいもんで、知ってる人とコミュニケーション取るのは好きだったりするんですよ。
知り合いの呑み会とか行くの大好きだし、星見とかもだから行けるわけですし。
例外的に弊社の後輩は『身内』的な認定があるようなので、初対面でもこっちから話しかけたりしますけどw

そういう意味では「モンハン」ってのはものすごーく良いアイテムでしたね…だって知らなくてもゲームやってればいいんだからw
話題も今やってるモンハンがあるし、戦闘してればいくらでも状況は変わる。
行くモンスター決めれば準備だなんだと会話のやりとりしてるうちに、数時間もしたらいつの間にか仲良くなってる、なんてことがよくありましたしねぇ。

ある意味『モンスターハンター』は、人見知りを救ってくれる神のようなゲームだったりするのですw


番組終盤、人見知りとは無縁な「根アカ」なアンタッチャブルが出て来てからは、逆に共感出来ないことが多すぎておもしろかったですけどw
『ホメホメテンション』『ご無沙汰理論』なんてのも「なるほど……」とは思ったけど、実践出来るとはとても思えないシロモノだったりしましたがw
番組中でも言ってましたがまさに「積んでるエンジンが違う」感じ。
根アカな人を「うらやましい」と思う反面「無理だ」と思うその感情、佇まいが、人見知り芸人の皆さんとまるきり同じで、お手本を実践するアンタッチャブルの二人を見てるときのリアクションが、スタジオにいる人見知り芸人とまるっきり同じ自分がちょっとおかしかったですw


OPP芸人とかもそうでしたが、自分が共感出来るネタ扱ってくれるとおもしろくていいですね。
やっぱなんでも『共感』って大事なんだなーと感じました。









…毎回共感出来ないようなブログ書いといて言うのもなんですがw

テレビ |

星・星・星!

……って書くと、星のこと書くと思うでしょ?

でもね……書きませんよ!!
いや…確かに行きましたよ?星見には。
ちょうど獅子座流星群も来てましたし、行かないわけにはいかないだろうと都内を飛び出してちょいと遠くまで足を伸ばしたりして。
極大日は翌日が昼から仕事だったこともあり、無理はせずに欠席。
翌日「流星がオレを呼んでいる!」とばかりに飛び出したら、まさかの曇天。
さらに翌日、「今日こそリベンジじゃー!!」と飛び出し、やっとのことでウキウキ星空ウォッチング☆
星はきれいだわいつものようにSAも面白いわ……星が見えなかった日も楽しくドライブ出来たのでいいことづくめだった二日間なわけですが……
あえてその様子を、今は書きません。

理由はですね…最近カワハラとかいうヤツがこっちに頼り過ぎて『文章を書く』かわりに『詳しくはマジPで』を多用しまくり自分はダイジェスト…
最近ではこっちで書く前に『詳しくはマジPで!』と先に向こうで予告を書き出す始末。

これは彼のためにもいかん、ということで、書こうと思ってましたが見送りますw
期待してた人には申し訳ありませんがこれはある種の教育だと思って諦めた上で
詳しくは『偏執実験棟』をご覧くださいw


というわけで一気に書くネタがなくなって困り果てるわけですがw

ちょうどよくというかなんというか、まにまにの最新第7巻が今日(更新日的には昨日になります)11/20に発売になるようで。
でさらにそれを記念して、今月末にサイン会をやるんだとかなんとか。

これは…応援せねばなるまい!!
と思ったんですがサイン会当日がどうも予定入ってるっぽいんですよね…
くそぅ!
せっかく今日、紀伊國屋書店新宿本店別館コミック売場にて『宙のまにまに』第7巻(講談社、税込570円、11月20日発売予定)をお買い上げになって、先着150名様に貰えるという整理券をゲットして冷やかしがてら29日に
「よ!先生!日本一!!」
とか言いに行こうと思ったのに!!w

まぁ冷静に考えたら150人しかもらえない『サインがもらえる権利』を普通に知り合いの僕みたいなのがもらったら、貰えるはずだった人数150名が149名に減ってしまうわけで。
「これはいかん」とオットナーな間島さんは気付きましたよ、えぇ。
なので代わりの応援手段を考えました。

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部 長 で 応 援 

元気そうな顔してるだろ…?
でも……2秒後に吐血するんだぜ?w

つーわけでカシマミ先生頑張って〜☆

ここ見てるか知りませんがw
イラスト |

サキヨミ!

自分がやって楽しい遊びを発見しました。

まぁやってる最中周りは「遊びだ!」とは思わないレベルなので、遊んでるとは気付いていないでしょうが……

それは『サキヨミ』ゲーム

簡単にいうと、少ない情報でどれだけ先を取れるか、というゲームです。



…意味わかんないですよね?w

日常に近いところで例えましょう。

あなたが友達と遊んでるとします。
遊べばそれなりに会話とかも楽しみますよね?
話してると『今この話題がしたいんだけど名前が思い出せない』ときとかってのが、ごくたまにあります。

「ほら…あれ、なんだっけ?」ってヤツです。

それを、本人より先に当てるのですw

主に考えるより先に喋り出してるタイプの人と話してると発動するゲームなんですが、これがなかなかに当たると気持ち良いのですよw

「ほら…あれ!なんだっけ!?」
「どれよ?」
「ぇと…こないだやってた……映画の……」
「スパイダーマン?」
「そうそれ!!」


みたいなw
言われた相手は相手で、『すぐそこまで出てるのに思い出せないもどかしさ』が解消されるようで、ものすげーすっきりした顔で「そうそれ!」とデカイ声で言うことが多いですw
喜んでるのが目に見えてこっちも気持ち良いし、当てられて楽しいしでこっちもいい気分。
しかも一見するとただの会話で遊んでいるようにも見えないので、ごく自然にひとりクイズ大会気分w

実はちょいちょいラジオとかでもやって遊んでますw

遊び方をより高度にして楽しさを増すためには、より少ないヒントで当てる必要が出て来るんですが、コレもなかなか楽しいのですよ……
前述の通りいつ発動するかわからない遊び。
司会者みたいな人が『問題!』とか言ったりしないので、実は「なんだっけ!?」と言い出す前にヒントが隠れていたりすることもあるわけで…
ド忘れした本人以外がヒントとなることをぽろっと言ってることもあるわけです。
それまでの会話の流れから正解を推理したり、といった具合。
やってみるとかなりおもしろいですよ。


さらに派生で、みんなで遊ぶやり方にするパターンもありましてですね。

これも別に「スタート!」つって始めるもんでもないのでいつ始まるかわかんないんですがw
誰かと待ち合わせしたときとかに『最後の一人』が来るまでに、その『最後の一人』が着いた瞬間なにを言うのか、なにをするのかを当てる、みたいな遊び方も出来るわけです。
当てやすくするために「こっちが『遅かったじゃない!』と言ったら、なんと返して来るか」みたいな条件付けをしたりするとより盛り上がりますw

ただこっちの場合は問題の答えになる『最後の一人』は説明されないままゲームがスタートしているので、正解発表(着いて第一声言った)の後はものすごい疎外感に襲われる可能性がありますw

「ぃえーぃ!」
「当たった〜♪」
「マジでかくそー、惜しかったわー!!」
「クソがァーー!」


とか盛り上がる仲間を尻目に、一人事情が判らない最後の人w
心底仲の良い友達あたりでお試しくださいw




ふと気付いた遊びですが、日常の中にもなにげに遊びって隠れてるもんなんですねぇ。


ネタ |
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