マジP!

間島淳司の日常をプロデュース!!

11月が、イイ!

お喜びください皆様。
今日は11月の『いい◯◯シリーズ』の中で最高の日ですよ。

11月28日って良いニーハイの日でしょィヤッホーイ!!w

ニーハイ好きを散々公言して久しい僕ですがやはり未だにニーハイは大好き。
この日をどんなに待ち望んだことか…別に何があるわけでもないんですけどw
それどころか僕はわかってますよ、今ニーハイが流行じゃないということも…街出ても全然見かけないですもんね…そうですよファッションってのはトレンドがあるから一度廃れると「まだ履いてるの?遅れてる〜」とかなって履いてくれないんでしょ?

それでも好きなんだよ…!!w

まぁそのくらいニーハイ好きな僕ですが、未だにニーハイ好きと言ってると聞かれる質問が幾つかありますんでこの良き日を記念してきちんと答えておこうと思います。
まさに…僕にとっての「良いニーハイ」とはなんなのかを!w


一番聞かれるのは『ニーハイの何処が良いのか』ですかね。
え?だって良くない?ニーハイ。だけだと会話が進まないのできちんと説明しましょう。
何が良いってちょっとだけ肌が見えてるってことだと思うんです。
ニーハイはその名の通りニーハイソックスなので、形状はソックス…つまりつま先から上に引き上げて履くもの。
ズボンだろうとタイツだろうと足に装着するものはだいたいそうですが、特筆すべきはそれが太ももの途中で終わるってこと。
普通の靴下みたいに脛とかくるぶしとかで止まってしまうと肌の露出が多くて「肌?見せてますけどなにか?」みたいになります。
逆にタイツのように全てを覆い尽くしてしまうと「肌なんかゼッタイ見せないんだから!」と強い意志めいたものを感じてしまいます。
コレあくまで僕の主観ねw
その点ニーハイのようにちょっとだけ見えてるとなると、足を隠したい気持ちもありつつでも全てを隠すわけではない、奥ゆかしさのようなものを感じるのです。
また防寒目的ならタイツでいいわけだし、暑いなら履かなきゃいいわけでニーハイを選べる時期って非常に限られてると思うんですね。
そのレアリティもたまりませんよねー。
そして何より、足の一部だけ肌が見えてることで全体のシルエットが美しくなるのです。
黒タイツを履いた一本の棒よりも、途中で肌色が垣間見える一本の棒の方が美しい。
なにも足じゃなくてもただの棒であったとしたって、それは変わらない事実だと思います。
ただの棒って…つまんないじゃんw
途中で色が変わってる、ということが大事なのです。
その要素をそもそも魅力がある女性の足でやるからこそ、それこそが魅力になるのです。

次に聞かれるのが『ニーハイで肉が食い込んで盛り上がってるのはどうですか?』というもの。
これは…僕は魅力とは思いません。
先述の通りニーハイ最大の魅力は途中で色に変化があること。
その際に肌色の部分が盛り上がろうがどうだろうがそんなもんどっちでもいいです、見てるの色味だからw
それに別に食い込んでてもいいですけど、どうせそんなとこまで見ません。
ニーハイの足をそんな近距離でガン見なんかしないですからw
僕が好きだと言っているのは絶対領域でも食い込みでもなく、全体のシルエットなのです。

そして最後、コレもよく聞かれますが…『ニーハイストッキングはどうなのか』ということ。
これも今までの話を考えればわかりますね、全然アリですw
だってストッキングだろうと色が変わることは変わりないでしょ?
脚をより良く見せるための色の変化があるのならば、それが肌だろうとストッキングだろうとどちらでも良いのです。
なんなら美しさとしてはニーハイストッキングの方がシルエットキレイなんで好きな部分もありますよね。
まぁ…肌の質感の良さもあるんでここはどちらが良いかは難しいところですがw
なのでニーハイストッキングを否定する気はまったくありません。

総合して考えると、僕は世間の人々がいう「ニーハイ好き」とはちょっと違うのかもしれませんね…全ては脚を美しく魅せるため。
そのためのニーハイを、それが出来ている脚が大好きなのです…ぶっちゃけそもそも脚がキレイだったら生足で良いですしw
ニーハイ好きというよりも『美しい脚』が好きなのかもしれませんね。


ちなみにせっかくのいいニーハイの日だったのでなんかネタでも仕込もうかと思ったんですが、数日前の膝のケガ問題でなんも出来ませんでしたw
毛を剃るどころか…ガーゼ止めてるテープのせいで膝曲がんないですしw
膝にガーゼ付いてるのまるわかりなニーハイもアカンでしょw

なのでガーゼがついてない美脚、お待ちしてまーすw

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ニーハイとか。 |

ワガママ三昧

ハッピーバースディtoミー。

2016年5月13日。
ワタクシ間島淳司、38回目の誕生日を迎えました。
もうおめでたい歳でもないんですが、こういう職業をやっているおかげでたくさんの方から「おめでとう」と言ってもらえることは素直に嬉しいもんです。
この言葉だけでも価値がある…だからおめでたい歳じゃなくても悪くないな、なんて思います。

さらに中にはプレゼントまで送ってくださる方までいたりして。
身銭を切ってこんな僕のために何かをくださるなんて…ありがたくも申し訳ない気持ちにもなります。
お金なんてかけなくていいんですよ?
お金をかけなくてもお祝いをする方法、僕を喜ばせるプレゼントは用意できるんですよ?




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こういうカタチでw

お誕生日様はワガママ言ってもいいんやで!
たくさんのニーハイ、またはおっぱい、お待ちしております!!w
ニーハイとか。 |

セルフニーハイ

今日はファンの方から寄せられた質問にお答えしてみたいと思います。


『間島さんは日焼けによるセルフニーハイはどう思いますか? 』


セルフニーハイ…なんのこっちゃ???という方も多いと思います。
ある意味では僕もセルフニーハイですしねぇ…自分で履いて撮るとか正気の沙汰とは思えないという声が続出w
がそうではないらしく、質問者さんが丁寧に説明してくださいました。

セルフニーハイとはショートタイツを履いた状態で日焼けをしてしまい、日焼けの跡がさながらニーハイを履いているかのように見える状態、だそうで…まぁ要は日焼けの跡ってことですね。
なんでも質問者さん自体が部活をなさっていてそのような状態になっているとか……「もういっそ履かなくてもニーハイっぽいかと思ったので」とご本人はけっこう前向きに捉えてらっしゃるようでw
ということでちょっとこの「セルフニーハイ」現象について言及してみようかと。


まずはセルフニーハイになるための条件・日焼けの話から。

御存知の通りインドア人間であり、出かけるのも夜に飲みに行くか星見に行くくらいの僕。
太陽とホント縁のない生活を送ってますね…改めて考えるとw
そんな僕からすると日焼けの跡というのは日中屋外でなにかしらの活動をしている証明なわけで、いわば健康の象徴。
太陽を陽、月を陰とする陰陽の考えもありますが、やはり日焼けの跡がある人はどこかしら”陽”の気配を身にまとっている方が多い印象です。
わかりやすいのは海ですよねやっぱ。
もうそもそも「海に行こう!」なんて言い出すヤツは絶対陽気だろうし、そんな場所にいたら水着のかたちに日焼けするのも無理からぬこと。
中には日焼け目的で海行って「オイル塗って」なんて展開もあったりなかったり……塗りましょう、正面を重点的に。
非常に健康的でよろしいかと思いますw

そして質問者さんのように意図的でなく焼けた日焼け跡。
部活や仕事、屋外にいることが多い人がたまーにTシャツ焼けしてたりすると、これまたやっぱり「お、健康的」と思っちゃいます。
海行ってショーパン+ビキニとかになるんだけど恥ずかしがって上着を脱がない。
「だって!日焼け跡が恥ずかしいんだもんっ!///」とか言われて御覧なさい。
もうただの萌えでしかありません。
いいよ…日焼け跡さえも綺麗だよ…自信を持つんだ、僕はそういうの大好きw

そう。つまり日焼けは「健康的で美しい」ものなのです。
海で意図的に焼くのもその選択肢を選ぶことが健康的だし、部活や仕事で焼けたのならばそれは「何かに一生懸命だった」印。
綺麗だと思いこそすれそれを悪く感じる人はいないのではないでしょうか。
あ、ただし日焼けマシーンみたいなので焼くのは☓ね。
インドアじゃんそれ!不健康!!w
そういう意味では『全身くまなく綺麗に焼けてる』よりも『焼けてるところと焼けてないところがある』日焼け跡ってのが美しいのかもしれませんね。

さ、そして日焼けによるセルフニーハイですが。
とっても良いと思いますよ?ニーハイとして萌えるかどうかはわかりませんがw
なかなかお目にかかる機会もないですし、やっぱり健康的にも見えるだろうし。
あと…ショートタイツで焼けたってことは腿の辺りは焼けてない地肌の色なわけでしょ?
日焼けを理由にさわり心地とか比べたいよね。
「へ〜、焼けてないところはすべすべなんだね」とかいって…あ、ダメだわコレただの太腿触りたいスケベおじさんのヤツだわw

てか何より日焼けに関しては…どんなにしようと思っても赤くなって痛そうになるだけの僕からしたらそれだけで羨ましいものでもあるということです。
日焼けも才能。
美しく焼けているならもうそれは魅力の一つ、として考えていいのではないでしょうか。


というわけでセルフニーハイがどうだとか関係なく、日焼けは健康的で美しい太腿は触りたいということがわかりましたw

人間健康が一番!w
ニーハイとか。 |

まさかこんなに早いとは思わなかったよね

Twitterには書きましたがこちらでも一応。


昨日はブログの更新を忘れてしまいましたね…
ちょっと気合入れてやらなきゃな仕事ともともと決まってた飲み会の予定が重なりまして、朝からバタバタした結果何故か「ブログはもう書いたはず」という、なんでそうなったのかわからない状態になってまして、『更新を忘れた』というよりは『更新したもんだと思い込んでた』という…ま、どれだけ言葉を尽くそうと言い訳にしかなりませんが。

以前ブログに『更新忘れて出かけたら残ってるニーハイ画像載せる』というようなことを書いたように記憶しています。
あの時は「今まで毎日欠かさず書いてんだから忘れるわけねぇべw」と軽い気持ちで書いたんですが…まさかこんなに早く現実になるとは思わず。
しかし男として約束は守らねばならぬ、という気持ちも持ちあわせている男気声優・間島淳司としては、この約束をきちんと守ろうではないか、と思い、今日は謝罪と決意のブログをしたためているわけです。

ということで。

見よ。



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男気ニーハイ!!w

〜37歳ニーハイにうさひよを添えて〜w


くっそ!二度目はないからな!覚えてろよ!!w

ニーハイとか。 |

ネタバラシ

巷でやたら「脚が綺麗」「37歳の脚じゃない」「そもそも男の脚じゃない」などと言われまくっているニーハイ画像。

…ま、ダイエット効果ですかねw

以前履いた時は今より5kgくらい重かったのでムチムチ感がなんとなーくあるんですよねー。
それはそれで( ・∀・)イイ!!って人もいるんでしょうが、個人的にはスラっと細長い美脚ニーハイが好みなのでアレはも一つ、って感じだったんですよね…そこでダイエット効果!ですよ!!
…と言いたいところですが痩せたら痩せたで細くなった分筋肉の感じとか出てきて女性らしさみたいなものは出ないんですよね…うーん悩ましい。

…僕はなにを目指してるんだw
根本としては「オッサンがニーハイ履いて全力で写真撮ったらおもろいだろうなー」なのでこの方向性で合ってるんですけどね。
でもどうせなら…もっと全力が出したい気も……変な勤勉さが僕をおかしな方に捻じ曲げていくw

さてそんな秘密の努力により誕生するニーハイ写真ですが、今日はせっかくなのでネタバラシを一個してみたいと思います。

自分で撮ってると自分でしかないし、どうみても男の足だと思えるんですが世の中には疑ってかかる方もいらっしゃるようで。
曰く『誰か別の女の脚なんじゃないか』と。
ネタに対して冗談でおっしゃってるんだと思うんですが、万が一そうだとホントに思われていたらこう…ネタとして完成しないじゃないですかw
黙って女性の脚を『自撮りでーす☆』とかブログに載せてなにがおもしろいのや!
どこで笑いが起きるのや!!(そもそもニーハイで笑いを取るな論w)
そこで今日は「ちゃんと男の脚ですよ」という証拠写真をお見せしようと思います。

ニーハイというものは、履くと肌が露出される部分があります。
膝の少し上から股関節の少し下辺りまで…おおよそ太腿の真ん中辺りが露出され、残りの部分はニーハイ自体や衣服によって隠れるわけです。
そしてニーハイ写真を撮ろうと思う際には、必ずやらなければならないことがあります。
それは毛の処理。
男の脚はズボンに覆われていることが多く露出はされないため、手入れをせず無造作に毛が伸びさかっているのが一般的。
それを処理することから『ニーハイを履こう!』というネタは始まるのです。
とはいえ脚全体というフィールドは広く、11月末のこのクソ寒い時期に長時間下半身丸出しで毛の処理なんかしてたら風邪引くことうけあい(風呂場で処理するので)。
となると必要最小限でなんとかしよう、という発想になるのです……



15120101.jpg
こんな風にw

ご覧のとおり膝から下、スネ毛の処理はまったく行っておりません。
こんな女の脚はさすがに存在しないでしょう…ほら証拠w
面白いもんで、普通に見てるとスネ毛生えてるオッサンの脚ですけど、写真の上半分を手で隠してみると綺麗な足に見えるんですよねー。
こういう遊び方もあったのか…w

てか膝のところでパッキリ毛がなくなるせいで、右足だけ見てるとうっすらハイソックス履いてるみたいにも見えますねw



ちなみに。
せっかく剃ったので実はまだ写真何枚か撮ってますw
師走に入り飲み会も多くなるシーズン、更新忘れて出かけたら突然載せていこうと思うのでニーハイ見たい人は『更新忘れて出かけろ…!!』と祈っていてください。
どこにそんな需要があるのかは知りませんがw

ニーハイとか。 |
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