マジP!

間島淳司の日常をプロデュース!!

パノラマ島の怪人

先日は舞台『乱歩奇譚 Game of Laplace パノラマ島の怪人』を観てきました。

…チケットあんまないっていうからホントは見に行かないつもりだったんだけど脚本・演出様のご厚意で公演前のゲネプロってやつを観させていただきました。
こういうとき関係者で良かったと思うよねw


乱歩奇譚といえば元々はアニメ原作で、昨年同じく舞台化したものでその時もご厚意で観させて頂いたんですが、去年の舞台もよかったんですよねー。
いわゆる2,5次元舞台ってヤツをほとんど観たことがなく、勝手なイメージで「アレでしょ?突然歌って踊ったりするんでしょ?」と観たこともないのに謎の偏見を持っていたんですが見事にそこを覆されまして。
原作にあたるアニメのエピソードをきちんと踏襲しつつ、見目麗しい人々がイメージを崩すことなくキャラクターを演じているその姿はまさに眼の前にアニメが広がる世界。
…座った席が遠かったのもあって顔までは見えないから余計にそう感じたのかもしれませんがw
智晴くんが脚本を書いてるだけあって鈴木区テイストもふんだんに取り込みつつの舞台は、2.5次元なんて呼び方をしなくても普通に舞台として楽しめるエンタメに仕上がっていました。

その続編ということは昨年の舞台の時の続編決定告知を見ていたのでしってて、「出来れば来年のも観たいなー」なんて思ってたので、こうして見ることが出来てよかったなーと思います。


前回が1、2話あたりを再構成して作られた物語だったんですが今回は4話と7、8話を再構成したような感じの物語…だったようです。
不勉強なもので原作のアニメ見てないんでネットで調べた情報だから間違ってるかもしれませんがw
ベースにあるのはタイトルにもなってる『パノラマ島綺譚』という物語。
あんまり話すとネタバレになっちゃうのでストーリーに関しては言えませんが、まぁとある島で起きた事件を解決するって話です(超ざっくりw)
今回も鈴木区テイストは入りつつ、しっかりと原作のエピソードを踏襲した秀逸なストーリー展開ですごく引き込まれました。
何人か前回の舞台とはキャストが変わってたようですが、イメージを損なうこともなく前回同様その役にしっかりとなっていたので違和感もなし。
…途中びっくりしたのはいきなり歌とダンスが始まったことw
ムリのない展開だったしそれに対して違和感はありませんでしたが、鈴木区で見たことないやつだったんでびっくりしましたw
あと鈴木区の知り合いがアンサンブルで何人か出てて、その知り合いもがっつり踊ってたのもびっくりw
舞台装置も今回も非常に凝ってましたね…前回も高さを活かした作りになってて場所場所で違うシーンを創り出すおもしろい演出だったんですが、今回はそこにさらに”光の演出効果”が入ってて非常に斬新。
なんでしょ…今流行りのプロジェクションマッピング?みたいな感じの演出が非常に効果的にキャラクターの心情を表現してるところがあって、そこだけでも見て欲しいくらい。
誰が考えたんですかね…変わった演出家もいたものだ…って智晴くんじゃーん!!w
前回同様コバヤシ役で声優の高橋李依ちゃんも出演してましたが舞台にも慣れてきたのか前回より明らかに上手くなってて若手の伸びしろを感じたのも良かったですね…となんで僕は他事務所の後輩に親心みたいなものを感じているんだw


とうことで舞台『乱歩奇譚 Game of Laplace パノラマ島の怪人』は来週の日曜日まで、新宿御苑駅近くのシアターサンモールにて上演中!
チケット…がまだあるのかどうかはわかりませんが、お暇とご興味を持たれた方は是非調べてみてくださーい!

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鈴木区 |

March・Peach・Portion.

昨日は鈴木区の『まぴぽ』観てきました〜。


第1回スズキクのダシモノ公演、と銘打たれた今回の公演…実は鈴木智晴くんの発案ではなく。
メンバーの中から「なんかやりたい」と生まれてきたもの。
最近智晴くんが乱歩奇譚だったり外部で仕事をする機会が増えてきた結果、「その間鈴木区メンバー暇じゃん」となり、暇なんだったら自分たちでできることをしよう、と生まれたんだそう。
そっから「何やる?」と始まり、気がつけばコント公演という新たなジャンルを切り開いたという次第。

すごい行動力ですよね…僕だったら暇だったら暇だっただけヒマを謳歌しようと思っちゃうのに自分たちから「やりたい!」って言い出すなんて…
しかも今回、コント公演なので一本ずつの尺は短めで計5本のコントが上演されたんですが、その一つ一つが別のメンバーがシナリオを書き、書いた人が演出も担当するというシステム。
なんという…自給自足w
でもその結果それぞれの味とか個性とかが出るおもしろい作品に仕上がってました。
ただそれぞれが書いて演出したはずなのに、どこか鈴木区テイストも感じるんですよね…みんな体に染み込んでるんだな〜とちょっとじーんと来たりもしてw

今回会場は、普段はバーとして営業しているお店。
いわゆる「バー公演」というやつだそうで。
いつもの劇場とは違い、開演前と上演後にそれぞれ30分間のバータイム(ドリンクとか頼めるってことです)があったり、椅子やカウンターなんかもバーのまんま、と普段とはだいぶ違うテイスト。
中にはバーであることを利用したコントなんかもあってそこも面白かったですねー、冒頭の戸田ちゃんが書いたコントの桐ちゃんがやってたキャラのいい女感がハンパなかったなーw
他にもコントとコントの間にちょっとしたバーコントが挟まってくるんですよね。
マスターのもとに一人の客がやってきて、ため息一発。
「どうかされたんですか?」という合図で「聞いてくださいよ」と、自分のエピソードを話す、という…コントというよりは小噺みたいな感じに近いかも、といったネタもありまして。
基本は鈴木区メンバーの本田一誓くんが一人で過去にあったおもしろ小話を発表する、というものだったんですが…これが本人的にすげーツラいみたいでw
終わって話してたときに「間島さーん、どっか出られないんですかー?」「変わってくださいよー」と泣き言の連発w
そらそうだよね…マスターに話しかけてる以上2人で話を展開することも出来ないわけで、完全な一人喋り。
それで笑いを取ってくれ、って、なかなかにハードルの高いことですよ…それでもちゃんとおもしろい話が出てくる辺りすごいなーとは思いましたけど。
なんだよ「あだ名がバルログ」ってw


おもしろいのが、鈴木区ってコメディ集団だからコントと相性よさそうな気がするじゃないですか?
でも本人たちに聞くとこれが苦労したようで…コントとお芝居ってやっぱり違うところが多いんだそう。
言われてみればコント5本+αの出し物を観て、面白かったしたくさん笑ったのに、やっぱり「お芝居を観た」という感覚は残るんですよねー。
やはりお芝居を生業としている人がやるとお芝居仕立てになるんだな…と。
東京03とか「お芝居が上手い」みたいな評価をされてるけど見るとちゃんとコントになってるでしょ?
それとは逆に、テレビでやってる俳優さんが芸人さんの書いたコントやネタをやる『笑×演』という番組でも時折感じる違和感みたいなもの。
コレがたぶん芸人さんと俳優の、「人前でなにかをする」ということに対する意識の違いだったりするのかなー、と感じました。
自分がやったら…とかも考えましたが人前に出て笑い取るとかおっかなくって出来な…いと言おうと思いましたけど考えてみりゃ僕らイベントで似たようなことやらされてますね、たぶん出来るわw


といつもとは違う試みのスズキクのダシモノ公演『March Peach Portion』略してまぴぽ。
おもしろかったし好評だったようなのでこれからも是非続けて欲しい所存。
本公演に、外部公演に、朗読公演に、コント公演…広がり続ける鈴木区ワールド。
うかうかしてると朗読やる時間なくなっちゃいそうで怖いですね…朗読文化協会会長としては主宰を焚き付けて朗読もやってもらわなくっちゃだわさ!!w
鈴木区 |

今年最後の…!!

最後の…になるかはまだ余談を許さないところはありますがw
事前に「やろうぜ!」と通達をし集まる忘年会は昨日で最後でした!!

が。この忘年会がちょいと特殊でして……

忘年会タイトル『鈴木区外郭団体忘年会』!!w

なんじゃそら!!と聞こえてきそうですが、要は鈴木区に関わったことのある、鈴木区じゃない役者さん…ひらたくいえば客演陣で集まって忘年会しようぜ!という飲み会。
鈴木区忘年会とは別に、鈴木区に関わった人たちで飲み会やろうぜ!という催しですね。


そもそもなんでこんな団体(?)が結成されたかというと。

今年の前半、鈴木区メンバーが良からぬことを企んでたんですよ…それが『鈴木区グァム旅行』。
鈴木区メンバーだけでグァムに旅行に行こう、という…まぁ劇団なら普通にあってもおかしくないものなんですが、過去に行った長瀞の旅行とか日光の時とかは客演とかスタッフにも声かけてたのに、グァムだけ突然「や、コレは鈴木区の劇団員だけで行くやつだから」とか言い出すわけですよ!クール!!&腹立たしい!!楽しそうなのに釣れてかないとか!ずっこい!!w
という思いを抱いたのが僕だけではなかったようで、鈴木区のグァム旅行の日程に合わせて客演チームも旅行に行って「楽しいよ!」という写真をtwitterに載せよう、という謎の企画団体が立ち上がりました。それが鈴木区客演チーム、というもの。
結果としてグァム旅行はて◯みくらぶという社会情勢に飲み込まれてご破算になってしまうわけですが…その時に出来たグループラインは生き続けてまして。
その中で「年末飲もうよ!」という話が生まれた次第。

…まさか鈴木区公式の忘年会より後にやることになるとは思いませんでしたがw
みんなで楽しく飲んできました!!


開始は19時と少し早めに設定して、忘年会シーズンといいつつ時期が年末差し迫りすぎだからなのか二時間という時間制限の枠はお店から設けられず「営業してる時間内ならいくらでもいていいよ」というナイスシステムにつけ込み、来られる人が来られるタイミングでやってきて、用事のある人はスッと抜けていくという入れ替わり自由システム。
まずは予定時刻の19時、スタートは6人でのスタート!

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スタート!

左から佐藤仁志さん、橋本まいちゃん、綾野アリスちゃん、川添美和ちゃん、僕、田浦傑さん。
鈴木区外郭団体のなにがすごいって、この中でアリスちゃんと田浦さんはこの日初対面w
そうなんですよ…客演って公演によって違うわけで、田浦さんは今年2月の『ヘッドライン×デッドライン』に、アリスちゃんは9月の『先輩、服を着てください』にそれぞれ出演。
7ヶ月もズレてるので当然稽古で会うわけはなく、初対面ということが発声してしまうのです…!

でこういうのが今後も多発しつつ入れ替わり立ち替わり人が来ますw

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井料ちゃん到着。

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キヨ&野町到着!

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おっくん到着!!

…最後だけ爆笑しすぎてブレッブレですがw

僕は出演してないときでも記録係(w)として飲み会には参加してたりするので基本的には全員知り合い。
だからって油断して「ぅーい!」とか挨拶してると突然「はじめまして◯◯と申します」「あ、こちらこそはじめまして」みたいなやりとりが始まって「そうかはじめましてかココ!」と驚く、みたいなことを延々繰り返しw
それでもこうやって楽しく飲める、ってのはやっぱり”鈴木が集めた仲間たち”という根っこで同じものを愛した人々だからなのかなー、とも感じました。
大人になると友達出来ないじゃん?知らない人と飲むとかめんどくさいじゃん普通?
そもそも鈴木区の人いない、鈴木区で知り合った(場合によっては知り合ってもいない)飲み会なのよ?
でも声かけると「行く!」とか「日程ズラせないの?」と、行きたい意思を表明してくれるのw
とても幸せな時間だったなぁ〜。


一度発生して楽しく飲んでしまった以上、今後もこの団体での飲み会やら遊びやらは続いていくことでしょう…
おかあさん!じゅんじくん、このとしにしてともだちがふえたよ!w

鈴木区 |

こんなに大きくなりました

鈴木区の忘年会があったんで行ってきました!!


もう何回目なんでしょうね…鈴木区の忘年会に参加するのw
毎年出てもいないのに『記録係』と称してお邪魔してましたが今年は大手を振って行ける!なぜなら今年は出たからね!!w
ということで気兼ねなく参加したわけですが今年はすごかったです…なにって人数が。

全部で何人くらいいたんだろう…会場になった飲み屋が横長のスペースだったんですが、子どもが徒競走で走るんじゃねーかくらいのスペースに人が寿司詰めw
たぶn30人強いたんじゃないでしょうか…。
それもそのはず、今年は鈴木区は2月に本公演『ヘッドライン×デッドライン』、4月に主宰鈴木智晴が脚本・演出を担当した2.5次元舞台『乱歩奇譚 Game of Laplace』、9月には『先輩、服を着てください』と『ヨンコマ。』の同時公演、さらに11月にスズキクキカク『無気力宇宙船メロディライナー55号』と4回の公演、本数でいったら5本もの舞台を創り上げてきたわけで。
忘年会って今年の苦労を忘れよう!的な趣旨でしょ?てことは今年のこの5本もの公演に携わった人に声かけてるわけで、そもそも分母が多いわけです…例年来てて今年も出てたのに来られなかった方もいましたしね、全部集めたらもっとだったと考えるとホント鈴木区も大きくなったなーと。

ということで一次会はそんな大人数で横長の空間でしゃぶしゃぶ食べ放題3時間!
大人になってくるとなかなか食べ放題って行かなくなるんですが久々にいっぱい食べましたねー、これは太るw
もちろん食べだけでなく飲みも喋りも堪能。
自分も出た『ヨンコマ。』に関わった方、関わってない他の公演に関わってた方、いろんな方といろんなお話をさせて頂きました…いやー楽しかった。

そしてもちろん一次会で終わるわけはなく。
二次会も別の場に移り開催!
コレがおもしろくてですね…スポーツバーみたいな感じの場所でモニタにはサッカーの試合が流れてるような場所。
…が我々以外にはほとんど人がいない会場だったのですw
そこに目をつけた我々は思いついてしまったのです…DVD流してもらえないかな?と。
すぐさま店員さんを捕まえてお願いしてみるチャレンジスピリッツ!結果…

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流してもらえましたw

大画面で見る『先輩、服を着てください』…いいもんですねー、飲んで喋ってなんであんまちゃんと見られてないですけどw
当日は関係者各位に出来上がったDVDを配ることも予定されてたんですが、一次会のスペースの都合で智晴くんが「欲しい人は自分で勝手に取りに来てください」というスタイルにした結果、気がついたらなくなってましたw
待て待て!出演者に届いてないから!!今度ちょうだい!!という飲み会をしないといけませんねぇw


その後も飲んではしゃいで楽しい時間は…案の定朝まで続きましたw
いやー楽しかった!
来年もなんかしらで関わるぞ!!w

鈴木区 |

フレーッシュ!!

昨夜はここに行って参りました

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鈴木区!

…あれ?ついこないだ本公演打ってなかったっけ?って感じですがw
今回の鈴木区は本公演…ではなく。

第3回スズキクキカク公演『無気力宇宙船メロディライナー55号』という形での上演。

スズキクキカクってのはまぁ…平たくいえば若手公演のようなもの。
鈴木区若手メンバーの本田一誓・橘美咲季を軸に他劇団からも若手の役者さんを招いて公演を打つ、というとスズキクキカクの説明としてはわかりやすいのでしょうか。
そしてそんなスズキクキカクで扱う作品は……無気力宇宙船メロディライナー55号!
鈴木区好きな方はわかるかと思いますがコレ、8年前に鈴木区が旗揚げした時にやった旗揚げ公演時の作品なのです。
8年前といえば智晴くんと会ったことはあれどまだそんな仲良くなる前の出来事…当然声の出演でお邪魔したり記録係だなどというはるか前の話、この公演自体見たことがなかったので非常に楽しみにしてたんですよね〜♪

ということで時間ギリギリくらいに劇場へ。
途中宝田から「お席確保してありやすぜ!」的なLINEが届き、それに付随して「写真撮りやすそうな奥の端の席ですぜ!」の文言が。
中身知らないのに撮れとw
おい待て!過去公演も見てなきゃ稽古場にも行っておらず、台本ももらってないマジでまっさらな男に写真を撮れと!?w

…まぁ頑張るけどw

ということで端っこの席で写真も撮りながらの観劇となりました…以下感想。





タイトルからして「ああ、SFなんだな」「コメディなんだろうな」ということが伝わってくるタイトルですが…ハイ正解、SFコメディでしたw
まぁ鈴木区ですしね。
異星人探査船メロディライナー55号に乗り込んだクルーたちの身に起きるドタバタを軸に、笑いあり涙ありのいつもの鈴木区テイストを感じる作品。
旗揚げ公演から既にあのテイストが出ていたんですなー。
てか衣装だったりセリフだったりの中に「ああ、この脚本家さん昔のアニメ好きなんだな」ってのが至るところに溢れてますw
そういや昔初めて鈴木区観に行った時も出てたな…ガルマ・ザビのコスプレがw
この辺も僕みたいなアニメで育って来た人間からしたら入りやすくてクスリと来るところなのかも。
改めて舞台に慣れてないお客さんでも楽しめる劇団なんだなーと思いました。

そしてキャスト。
今回はまた…ドエラい濃いメンツかき集めて来たなーという感じがすごいですw
基本は密室会話劇なんで視覚的な動きは少ないものの、それでも退屈に感じさせないキャラクターの濃さが光る作品だなーと感じました。
なんなら前回クッソ濃い役やってた本田が一番役としての個性は薄いかもw
…まぁ話を回す人なんでしょうがないんですけど。
そして鈴木区劇団員は本田と橘の2人だけなのに、なんつーかこう…キャストのバランスが良い感じも。
きっとこのメンバーじゃないと出来ない個性とかそういったものも今回の舞台には入り込んでるのかなーといった印象も受けました。

みんな若いのにすごいねぇw

見ていて多少荒削りな部分もありつつですが、それもまた若手公演らしいフレッシュさとして見えて、とても良い公演だと感じました。
あと鈴木区ホームページのHISTORYのとこにある動画見て、旗揚げ公演では誰がどの役やってたのかとか調べてみるのも面白いかも。
「あの人はどうやったんだろう?」といろいろ想像してみるのもおもしろいかもしれませんね。


ということで第3回スズキクキカク公演『無気力宇宙船メロディライナー55号』は今週末12月3日まで、池袋のほど近く、要町のアトリエ第七秘密基地さんで絶賛上演中!
お暇な方は是非行ってみてください〜、笑って泣いて、いい気分で帰れますよん♪
鈴木区 |
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