マジP!

間島淳司の日常をプロデュース!!

久々の膝蹴り

久々に行ってきたよーーーーーーー星見!!

今回は4人という少人数体制。
川原さんもキヨもいないというなんとも不思議な取り合わせでの星見。
今までの星見を通してみんな仲良くなりつつあるってことですな…良いこと。

そんなわけで実にほぼ3ヶ月ぶりになる星見。
夕方から仕事があったので仕事終わりに直行しようと大荷物(防寒具とか双眼鏡とか)を担いで現場入り、自分の予測では待ち合わせ時間の1時間くらい前に終わるかな、という判断だったので持ってったんですが、巻きに巻いてまさかの3時間前に仕事が終了w
早いw逆に困るw
わかってたらこんな大荷物持って来ず取りに帰ったのにwww

まあ過ぎたことを後悔しても仕方ないので御飯食べたりゲームしたりしながら時間つぶし。
…ここで星の勉強でもしとけば良かったんですけどね…久々だったし。

なんとか時間を潰し切り待ち合わせ時間に皆と合流、目的地へGO。
今回は今まで行ったことない『新しいポイント』を探しに行く、ということであまり通ったことのないルートでの道中でした。
SAもいつもと違うとこだったしね。
今回はここでおかしな行動に出るような人はいなかったのでw、軽くごはんを食べ改めて目的地へ。
久々に正しい使い方をした気がします、サービスエリアw


そして到着した目的地。
一発目の感動を増すために、いつものように車内からは外(宙)を見ずに降りてから確認する作戦を敢行。
結果は……大勝利!!
稜線付近、下の方は若干雲がかかってるのか見えにくいところもありましたが、空の殆どはもう丸見えw
いろんな星たちが僕らを迎えてくれました……

季節が一つ巡るくらい久しぶりの星見だったので前に見ていた冬の星座たちはもう見られませんでしたが、代わりに春の星座を確認できました。
北斗七星から柄杓の柄を伸ばして…そのカーブの先に見える明るい星・うしかい座アルクトゥールスおとめ座スピカ。
見つけたふたつの星としし座デネボラが作る綺麗な正三角形…春の大三角。
さらにりょうけん座のコル・カロリを結んで出来る菱形の、春のダイヤモンド。
久しぶりでもちゃんと結ぶことが出来ましたよー。

どの方角を向いても空が綺麗に見えてたので、他にもかんむり座、さそり座、へびつかい座、夏の大三角、りゅう座、カシオペア座なんかも確認できました。
そして…久しぶりにアイツの姿も確認しておきましたよ。
空の暴れん坊・ヘラクレスw
ほぼ一年前に誕生した新しい神話のカタチ
今回も元気にお空の上で、こと座に向かって膝蹴りかましてましたw

もうみんな、空を見るたびヘルクレス座に夢中w

新たな知識としては、今回はおとめ座の星の名前を覚えることに挑戦してきました。
有名なのはもちろん春の大三角にも含まれるスピカ
おとめ座の星ではありませんが、今ちょうどおとめ座のあたりに土星がいるんですね、んでその土星のあたりにあるチョイと明るめの星が、ポリマという星。3等星です。
星座絵でいうとスピカが左手、ポリマはだいたい腰~胸のあたりでしょうか。
スピカ・ポリマを結んだ直線から、しし座の方に向かうとザニアザバイジャワという星があります。
おとめ座の星座絵でいうならこちらは頭の方に進んだことになります。
ザバイジャワがおとめ座の顔面あたりだと思ってくださいw
先ほどのポリマから、今度はかみのけ座…北斗七星とかがある方に向かうと見つかるちょっと明るい星。
コレがおとめ座の、ヴィンデミアトリックスという星です。
おとめ座の星座絵でいうなら右手のあたり。

これでだいたい上半身が完成したと思います。
まだまだ星があって、これにいろいろ下半身とかついていっておとめ座が完成するんですが、その辺は見えにくいので諦めましたw
いいんです…ヴィンデミアトリックスって言えればw
なんか良くないですか?ヴィンデミアトリックス!
こう…なんつーの?心が疼く感じ?
つい口に出して言いたくなる星の名前のひとつですw
ぶっちゃけこの日見に行くまで知らない星だったんですが、そのカッコイイ名前のおかげで一気におとめ座に詳しくなりましたw


なんてことをやっていたら気がつけば3時間以上、4時間近く星を見ていました…時の経つのは早い。
動かないので途中寒さに負けそうにはなりましたが、走ったり変身ポーズしたりすることで回避w
まさか…こんなところで役に立つとは…侮りがたし、仮面ライダー。
マジで全力でやってたら『ライダー・変身ダイエット』とか出来るんじゃないだろうかw
そんな新たな発見もしつつ、星欲も満たしつつの楽しい天文部の活動は幕を閉じたのでした。

もうね、帰ってきたら爆睡でしたよw
星見、たのしい!!
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星見 |

すごいほしい

久々に星見に行き。
久々に星を見。

なんつーかこう…ふつふつと物欲が湧いてきましたw

天文部、と一口に言ってもやることによってざっくり二チームに分かれます。

僕は肉眼と双眼鏡で星を楽しむチーム。
比較的ライトに星見を楽しむチームですね。

対してもうひとつのチームは、一眼レフのデジカメを使って星の写真や星景写真を撮影して楽しむチーム。
仲間内では『エモ部』なんて呼び名がある活動グループですが。
機材も増えるしお金もかかるのでとっつきにくい部分はありますが、なにより行ったその『思い出』がかたちになるってのはなにものにも代えがたい財産になる気がします。

もちろんエモ部の面々も、カメラのセッティングが済めば普通に星見を楽しんでるしさほど違いがあるわけではないのでいつも一緒に楽しくわいわいやってるわけですが、時々こう……なんとなーく羨ましく思える時があります。
それが何かと言われればもちろん、上に書いた『思い出がかたちになる』という点。

お星様は配置が変わるわけでもなくぐるぐる回ってるわけで、だから星座が結べるわけであります。
が同じ配置だとしても、その日の宙はその日だけのもの。
行った先の風景も一緒に画面に収めて撮影したその画像は、なんともいえない良いモノなのです。

エモ部の面々が撮ってくれる写真を一緒に眺めては「あー、こんなことあったよねー」なんて思い出に浸ることも出来るんですが、なんとなくそれじゃ物足りない気持ちになることもあるのです。


で、昨日。
一緒に行ったメンツのうちの一人が、一眼レフではなくコンデジで星の写真を撮ってたんですね。
コンデジなら僕も持ってるんですが、星の写真を撮るためには決定的にシャッター開けてられる時間が短いのですよ。
『何秒開けたいです』みたいな細かい操作も出来ない出来ないし、そもそも『星景写真』なんて撮影モードも付いてないから。
それがですね…なんとその写真撮ってた人が使ってたデジカメは……あるんですよ。星を撮れる撮影モードが。

え、ずるくないずるくないそれ?
だって僕こんなに星好きなんだよ?
なんでそんな星好きが持ってるデジカメの画像フォルダが、キヨとか川原さんとかのおもしろ画像で埋め尽くされてるん?w
星の写真はなんで撮れへんのん?w
そう、もちろんそういう撮影モードが無いデジカメだから。
同じコンデジだというのにこの差……求めるところに求める機能がついていないなんて…なんという悲劇。

まぁ買うときに気付けって話なんですがw
買った当初はまだ星見に行くなんて思ってなかった頃だったんですよこれがw


もうおわかりだとは思いますがデジカメがすげー欲しくなったんですよ。
星の写真が撮りたい……その欲求に抗えなくなってきました。
でも…今使ってるコンデジも別に壊れたわけじゃないから使えるんですよ。
使えるコンデジがあるのに、星を撮るためだけに新しいモノを買ってしまうのはどうなのか…カメラに魂があるとしたら、今までともに過ごしてきた彼はいったいどういう気持ちになってしまうのか…

僕の中の『物欲』というグリードと、『MOTTAINAI』という精神が激しくぶつかり合いますw


んでそういう話をエモ部の人にするともれなく一眼を勧めてくるわけですw
昨日はついに「間島さん一眼向いてると思いますよ」とか言われる始末。
やめろ…一眼は……一眼は手を出したくないんだ…!!
理由は簡単、本気になるとカネがかかるからw

僕ね、金のかかる趣味って作りたくないんですよ。
高い買い物するだけで「ホントに…こんなん買ってよかったんだろか……後でお金なくなって困ったりしないかな……」貧乏根性が呼び起こすネガティブスパイラルに飲み込まれるんでw

きっとカメラって一生ものの趣味になるであろう人が手を出す物だと思うんですね。
お金のかかる趣味って本人が『これはずーっと続けていくライフワークのようなものだ』とか思って始めるもんだと、こう思うわけです。
だからこそひとつひとつが高くても、それでも自分で納得して買って、趣味に没頭していける。

僕の場合そこまでの境地に至る前に高い物買うことに精神が耐えられなさそうな気がしちゃうんですよねーw
逆にそういう趣味に臆せず飛び込んでいける人がすごいし羨ましいと思う。


でも……星の写真が撮りたいのw
という激しいジレンマに駆られています。

とりあえずいつものようにしばらく様子を見てみて、
『これは本当に買いたい、必要なものなのか』
『買って後悔しないのか』

と自問自答を繰り返してみたいと思います。

嗚呼、己の自制心が憎いw

ネタ |

異世界旅行気分

布団って怖いですね。
起き抜けに微妙に寒い気がしてなんとなく布団でもそもそしてるとそのまま意識を吸われて二度寝の世界に突入w
翌日早い予定があって夜寝る時とかはちっとも眠くならないのに朝の二度寝はなぜあんなにもたやすく落ちるのか…不思議でなりません。

んでまたちょっと不思議な夢を見たのでご紹介しますよ、今回はライトな話なので物語仕立てにはしませんがw



世界観は外国(ヨーロッパとかソッチ系)とファンタジーが混ざったような世界。
剣とか武器持った傭兵とかそんなんがいそうな世界観。

そこで僕、どういうわけか傭兵として雇われていますw
たぶん寝る前に『DOG DAYS』一気に観たからそんな夢見たんだと思いますがw
前情報とか一切無いまま見たんだけどなんかおもしろくてズルズル録画分全部見ちゃって…気づけば朝でしたw

とDOG DAYSの話はおいといてw

雇われた先、宿泊していた宿のような施設には食堂兼酒場のような場所があって、食事はそこで自由に注文することが出来ます。
もちろん雇われているので無料。
モーニングセットの時間帯にはいくつかあるセットメニューから選ぶシステムのようなんですが、なにぶん来たばかりだからどれがどういうものだかよくわからない。
4種類くらいあるセットの中から、なんとなく僕らの世界にもありそうなもの…真ん中に切れ込みを入れたコッペパンの間にソーセージのような肉を挟んだモノのセットを注文しようとしました。
すると宿のオーナーが「ドレッシングと小鉢が選べるから、詳しくは厨房行って聞いてこい」と言うわけです。
異世界なんで小鉢とは言ってませんでしたがここは分かりやすくするために小鉢と言ってますw
言われるままに厨房へ、給仕の女性二人に聞いて選ぶと、その二人も「ついでだからそのまま料理長に伝えなさい」と。
わかりましたと料理長に伝えようとすると…キッチンから顔を出した料理長が

「フン、傭兵様は遅い時間に出てきても我が物顔で羨ましい限りですな」

これ…カッチーンと来ません?w
たしかに食堂の賑わいは下火になってきた頃、一番のピークの時間帯は過ぎてたかもしれませんけどそんな言うほどのことじゃないでしょ。
料理長は続けて

「美味しいモノが食べたいんなら別の店で食べた方がいいんじゃないですか?金なら持ってるんでしょ?」

もうね、ブチギレですよw
食ってかかろうとする僕を給仕の女性
「ダメよ真正面からぶつかっちゃ。あの人に頼むんなら頼み方を考えないと!」
と忠告してくれます。
なるほど…頼み方、か。
そういうのは得意分野だとばかりに僕の口が冴え渡りますw


「たしかにおっしゃるとおりお金ならあります、傭兵ですし。
 戦いで得たお金を自分の舌に合う料理を食べるために使うこともいいでしょう。
 きっと他のお店に行けばいくらでも美味しい物も食べられると思います。
 でも…それでも僕は『ここが良い』と言ってるんです、なぜだかわかりませんか?
 僕は、この店の料理を美味しいと思ってるからですよ。
 他の店なんかで僕のお腹を満たしてしまったら勿体無いと思うくらいにはこの店の味が好きなんです。
 その気持ちがなぜわかってもらえないんですか!?
 僕が異世界から来た人間だからですか!?」



この後まだまだ続けようと思ったのに、料理長はすでにキッチンで僕のための料理を作り始めてましたw

せっかくのファンタジー要素てんこ盛りの夢だったのにそういう要素一つも出てこない、ただの食事の夢、っていうw
しかもバトルもナシ、使ったのは口八丁手八丁の『口撃』のみ…コレ日常の延長やで!!w


意外と思ってることとか寝る前に観たものって反映されるみたいですよ、夢ってw
でももうちょっとカッコイイ夢が見たかったもんやでw
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婦人の布陣

こないだおっきいデパート的なとこふらふらしてたんですよ。

別に日常的にデパートとか百貨店とかに行くことがあるのかといえばまったくそんなことはなく。
たまたま上の方のフロアにあった本屋を見たかっただけなんですけどw

んで、デパートの上の方に行くにはいくつか手段があるじゃないですか。

・エレベーター
・エスカレーター
・階段


楽したい人は断然エレベーターなんでしょうけど、なんかエレベーターって密閉空間すぎて好きになれないんですよ。
閉所恐怖症とかではなくただ単に『その狭い空間でだんまりなのが耐えられない』だけなんですがw
一人でいたら喋る相手いないし、友達といたとしてもエレベーターの中ってなーんか『喋ったらダメ』みたいな空気感があって苦手なんですよね。

そしてもちろん階段はイヤ。
疲れるしw
入り口からの距離とか、売り場の位置とかにもよりますけどデパートで階段はまず使わない。
トイレ行きたいときくらいでしょうか、階段付近に近づくのはw

となると残された手段はエスカレーターになるわけで。
エスカレーターはひらけた空間だし、誰かといて喋ってても良いし、なにより景色が変わる(移動してるから当たり前w)のがいいですね。
断然エスカレーター派。

でエスカレーターっていろいろ視界に入ってくるじゃないですか。
立ち寄るつもりのないフロアの、売り場に置いてあるものがちらっと見えたり。
自分が乗ってるのと反対のエスカレーターに乗ってる人だったり。
その中に、フロアナンバーと、そのフロアで何を扱ってるのかが書いてある案内みたいなのあるでしょ?
そう、乗ってすぐと降りる直前のあたりです。
アレが視界に入ってきたわけです。

そこにはこう書いてありました。



2階
婦人/カフェ




なるほどな、2階には婦人関係の商品とカフェがあるのか、と。
普通なら思うところだったんですがこの日の僕は違いました。
なんだろう、少しぼーっとしてたんですかね?そのせいか真ん中にある『/』を飛ばして読んじゃったんですよ。
つまりこう。

『2階 婦人カフェ』

婦人カフェ…それはメイド喫茶の亜流。
昨今ツンデレ喫茶だコスプレ居酒屋だと様々なスタイルに変貌を遂げつつあるメイド喫茶業界にさらに吹き込んだ新しい風…そうそれが婦人カフェ。
ウェイトレスはもちろん全員妙齢の婦人。

メイド喫茶ではなく婦人カフェなのでみんな婦人っぽい格好
婦人っぽければなんでもアリなので服装もまさによりどりみどり。
中世の貴婦人のようなドレスに身を包んだ婦人もいれば、サ◯エさんっぽい服装の婦人もいる。
ぽいだけであくまでサザ◯さんのコスプレではない。
婦人カフェであってコスプレ喫茶ではないからだ。

でもお蝶夫人はいない。だって婦人カフェだから。

かわいい女の子よりも少し年上の、若さよりももっとオトナの魅力がわかる男性方に大人気になること間違い無し。
新しい癒しの空間を、あなたに……




とか適当なこと考えてましたw
なんだよ婦人カフェってw
ここまで飛躍させなくてもよかったような気もしますね……どこまでもどこまでもな男よ、自分w

まぁきっと実際にやろうと思っても『婦人』の定義が曖昧すぎてコンセプトがブレまくりそうですけどねw
企画段階でハネられて終わりになりそうな気がしますw


日常空間にもいろいろ楽しく妄想する隙間があるもんですねw
ネタ |

個性のぶつかり合い

我々の仕事は普通の仕事と比べるとちょっと特殊な仕事です。
基本的には声のお芝居ですが、ラジオをやったりアニメや映画に声を当てたり、ナレーションだったりなんだったり。
『声』を中心に据え、様々な『声』を扱うお仕事をさせていただいています。

そして仕事内容は同じでも、行く現場、行く作品によって出会う人々が変わります。
そりゃそうですよね、違う作品なんだからw
一時期いろんな現場で、同じ人にやたら会ったり、かと思えばまたしばらくしたら突然ぱったりと会わなくなったり。
そういうある種の巡り合わせみたいなものもある、不思議な世界。

そんあ仕事で先日、とある知り合いと一緒になりました。
個性豊かな役者業界の中でも一際異彩を放つ、目立つ人たち。

写真があるのでまずはそれを見て誰なのか当ててみてください。
プチクイズです。

さて…この人達は誰でしょう?

ヒントは見た目!!w




11050501.jpg
モジャと巨漢w


そう弊社のタレント・丹沢晃之と利根健太朗です。
利根は…なんかちょこちょこ会ってる気はしますねw
丹沢は久しぶりだった気がします。
てか二人同時に現場で見たのは初めてでしたw
ここに僕が並んで……喋る……そのインパクトたるやホントにアイムエンタープライズなのか疑いたくなるレベルw
実は写真には写ってませんがここに、弊社のタレント・藤吉浩二も一緒にいました。

……ますます濃いw


あまりに面白かったので4人でごはん食べに行ってみましたよw


11050502.jpg
インパクトのある食事風景

またしても藤吉は隣にいたので撮り損ねましたw
てか丹沢とごはん食べに行くと、その日のメンツが何人であろうとなぜか毎回僕の目の前に丹沢がいるんですが……何かの陰謀でもあるのこれ?w
僕の目の前でもりもりごはん食べて、つられて食べさせて僕を太らそうとする作戦か!!
そんなことしなくても僕は大食漢だ!!w

話題は……まぁその日の現場でのお話とかオタク的な話とかw
あとまたしても利根のやってるラジオの話w
そこから始まる『利根さんをモテさせるにはどうしたらいいか』という会議。
みんなやっぱり気になるんですな…トネケンの一挙手一投足☆

不思議とこのメンツだとエロくてグログロな話にはならないんですよねー男だらけなのに。
なんだろ…性欲とかないのかしらこいつらw
まぁ彼らとそういう話するとなんか生々しくなりそうでイヤだからいいですけどw


たまには…こんなごはん会もいいもnよくないですねw
もっと……もっと女を……ニーハイとパイスラを!!

いけね丹沢なら出来そうだパイスラw
この世でもっとも見たくないパイスラになりそうですがw



誰か正しいパイスラ画像をくださいw
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