マジP!

間島淳司の日常をプロデュース!!

ニクジュウハチ

夜に食物の写真とか見るとそのものが食べたくなること、ありますよね〜。
俗に世間では『飯テロ』なんて呼ばれてますが、深夜番組とかでラーメン特集なんかやってた日にゃもう…口の中がラーメン!w
でも翌日食べたいとかじゃない!いつ食べたいの!?今ですよ!!状態になって…カップ麺とか食べちゃったりして。

うーんデブの素w

映像や写真だとわかりやすくそうなるんですけど、これがまた文字面だけでもなっちゃうときがあるんですよね〜。
つい先日ソレがやってきました。

Twitterのタイムラインで見かけちゃったんですよ…『今日はニク(29)の日だ』ってw
肉の日…肉…ニク……ニクゥゥゥウゥゥゥ!!
ってなんでなっちゃうんでしょうね、お肉の場合。マジ不思議。

つぶやいてたのは高橋研二くん。

研二「にくの日かぁ…お肉食べたいのぅ」
淳司「なんてことを思い出させやがる…肉…」
研二「肉食べたいッス先輩!(急に低姿勢) 」
淳司「俺だって食いてえっスよケンジクン!!」


というやりとりの末…

14090101.jpg
結局こうw

後ろにチラリと見切れる研二くん…ナイスガイ☆w
写真はマジP!らしくいきなりビールでしたがもちろんこれは「とりあえず」なビール。
だってね、この日は大変だったんですよ…8月のニクの日、29日は金曜日。
29日ので金曜日なんて給料日後で肉の日ってことでしょ?
焼肉屋はどこもかしこも満席状態。
行っては1時間待ち、みたいなことを言われ別の店を探し、諦めずに探し続けてやっと辿り着いた焼肉屋…とりあえずだと侮るなかれ、このビールは格別。
そしてこの後は…もちろん!肉!!メインディッシュが待ってるのさ!!

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真剣にメニューを見つめる研二くん

言い出しっぺは彼…それだけ食べたかったのでしょう、ニクの日に肉が。
店に辿り着くまでの道程を考えるとそりゃ真剣になるのも頷ける。
慎重に肉を選び注文、すぐに到着&焼成!!

14090103.jpg
眼差しがキラッキラw

白いシャツを脱ぎ捨て紙エプロンを装備とかやる気しか感じないしw
そっからは喋るのも忘れお肉に没頭。
もりもり…もりもり…むしゃむしゃぱくぱく。
金曜ということで2時間制だったんですがその頃には僕らの胃袋は満たされていました。

比較的早目の時間にお店を叩きだされた僕ら。
店を変え…飲み直しじゃー!!
この頃には時間も22時くらいで店も空きはじめすんなり二軒目にin。
実はただ単に飲み直しではなく追加メンバーがいたからなのでした☆
やってきた男は…山口キヨヒロ!
そしてもう一人、仕事帰りで駆けつけ!僕らのお侍さん!!w
先に店に入り後からやってくる人を待ち受け楽しく酌み交わすお酒…うーん楽しい。
やはり飲みは楽しい仲間に限る。

てか後になって気付いたんですけどこの日集まったメンバーって全員マジポン!のゲストに出たことある人ばっかだったんですよねw
やはり『おもしろい人だって広めたい!』と思わせる人は飲みの頻度が上がりますな。
だっておもしろいんだもんw

ニクから始まった飲み会はいつもどおり楽しいものになりましたw

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ごはん |

帰結セズ

原因があるから結果がある。
理由があるから答えがある。

入り口があるから出口があるように、物事には必ず対になる存在があるもの…それが世界の理。
毎回毎度、全てのモノを意識しているわけではないですけどこの世にあるすべてのものがそうである。
言葉だろうとモノだろうとそれは同じこと。
『行ってきます』には『ただいま』だし、ドアには鍵だし、男には女だし、光には影だし。
挙げればキリがないほどの、それは至極当たり前の事。


……


そんなふうに思っていた時期が私にもありました。


皆さん缶詰って知ってます?
コイツが実はクセモノだったんですよ…この世の理を覆す超絶クセモノ。

缶詰といえば非常食にもあるように、食品の長期保存を可能にする腐敗を防ぐ便利なシロモノ。
そのまま放置してしまうと微生物なんかの影響ですぐに悪くなってしまう食物たち。
冷蔵庫もない、でもお腹は空いちゃう!嗚呼どうしよう!!
そんな時に缶詰!コレがあればいつでも腐敗してないちゃんとしたものが食べられる!!
1800年代にはすでに缶詰は開発され、時代を重ねるごとに進化。
1830年にはフタをハンダ付けする現在のカタチに近いものが発明され、そこから更に進化を重ね現代に至る…わけですが。
上記のような感じで『缶詰』の対になるものってなんですか?

…そう、『缶切り』ですよね?

昨今の缶詰はプルトップ形式になっていて缶詰がなくても開けられるようなものも増えてますが、基本的には缶詰は缶切りを用いて開封するのが一般的。
缶詰が出来た当初ももちろん缶切りを使って開けていた……と思ったでしょ?
ところがどっこいそうではないのです。

缶切りが発明されたのは1858年。
缶詰が発明されたのは1810年頃ですからなんと50年ほども缶詰は缶切りナシで開けていたのです。
どうやって開けていたか。
普段ご家庭ではハンマーとノミで、戦場では銃剣を使ってこじ開けていたのですw

嘘 だ ろ wwwww

缶詰作った時に誰も考えなかったってことかよ、「どうやって開けんだよ」ってw
「もっと便利に開けられる方法はないのか」って思いつくのが50年後ってのんびりしすぎだろw
ちなみに缶切りが出来た理由も「便利さ」ではなく『缶詰開けようとするとナイフや銃剣が壊れる』からw
缶は開けたらダメになるわ缶を開けた道具も駄目になるわ全然エコじゃないw
よくそんなんで缶詰発明したな、と思わざるを得ないレベル。

と散々爆笑しましたが、缶詰の目的は食物の長期保存。
遠征など遠くに出かける際にきちんとしたものを食べたい、という人間の欲求が生み出した文化。
『食べる』という目的が果たせるなら…『開ける』などという部分は発明の中には組み込まれないのでしょうw
ちょっと意外でビックリしてしまいました。


調べてみたら缶切り以外にも、はじめはなかったけど必要に迫られて出来たものってありそうですよね。
にしても50年はかかりすぎな気もしますけどw

はー、世の中知らないことがいっぱいだや♪

ネット |

リバイバル!

リバイバルって『リ・バイバル』なんですかね?リスタートとか言うこと考えると。
だとしたらバイバルってなんだって話なんですがw

バイバル…バイバル……バイは倍とか2つのとか意味はありそうだけどそうなるとバルが……
あれか、前に単語付いてるから濁点付いたパターン!
てことは…2つの…春w

冒頭から謎テンションでお届けしています、毎度お馴染みマジP!ですw


今回は別に言葉がどうとか難しい話ではなく、『またモンハンが帰って来たよ!』ということを書こうとしたら自分で書いた言葉に勝手に引っかかったパターンです。
気分はミイラ取りがミイラw

モンハン展あたりからアプリゲーにかまけてしばらく触れてなかったモンスターハンターに触れるようになりまして、今絶賛狩りがアツい感じ。
いろいろ設定見たしね…クック先生に値踏みされて「ヨユー!ヨユー!!」とか言われるとかめっちゃ楽しいよね…ゲームでは言わないけど言ってると想像すると楽しくてしょうがないよね…w
モンハン展で先行ダウンロード出来た10周年のイベントクエストもやりたかったし、それをダウンロードするためにダウンロード画面見たらまだ落としてないイベクエがあったのも発見したしね…否が応にも熱が高まるというもの。

というわけでちびちびとクエストを進めておりまして、まずはリハビリも兼ねて新たにダウンロードしたイベントクエストの『USJ・ザボアザギル3D』ってのに挑戦中。
タイトルについてる『USJ』ってのはもちろん大阪にあるあのユニバーサル・スタジオ・ジャパンのこと。
USJとのコラボクエストってことですね。
クリアするとチケットが手に入り、それを使って固有の装備が作れる!ので何回も行ってチケットを集めなきゃいけないわけですが。

初戦。

「言うてもザボアザギルやろ」と思いながらもリハビリってことで慎重に、ランスを担いで戦闘に飛び出した結果…すぐに度肝を抜かれます。
なんかね、すげーデカいのw
イベクエでたまに来る超巨大モンスター系のクエだったんですねー、考えてみりゃUSJはわかるけど後ろの『3D』ってなんじゃ?ってことだったんですが『飛び出すくらいデカイ』ってことだったんですねw
しかしデカさに臆するようではハンターの名折れ!ということでそのまま戦闘!
ランスのような盾持ち装備は重いので武器を出してしまうと鈍足。
自然と敵に密着したかたちで戦うことになるんですが……もうね、ザボアザギルがデカすぎて画面がサメ肌一色w
当然敵が何をしようとしてるか見るとかそういうレベルではなく、ひたすらカンで槍を突き出す作業。
雰囲気で「なんか危ないなー」と思ったら攻撃せずにガードしてると『ガツン!』という衝撃が突如走りガード成功!みたいな。
これは…ガードできない武器で行ったらどうなってしまうんだw

そんなこんなで戦闘には勝利。
疑問を解消すべく2戦目はスラッシュアックスを背負って行ってみたところ……まーダメージ食らう食らうw
近接武器なので近づかないとダメなんですけど密着するとなにしてるかわかんない。
分かる位置まで下がると敵の攻撃の射程に入ってて為す術なく吹き飛ばされる、みたいな悪循環に悩まされながら、時にはベースキャンプで回復しつつなんとか勝利。

これは…ソロはキツイ!w

でも2頭クエとかになると手がつけられないんでやるならコレなんだよなー、と頭を悩ませながらリハビリしてます。





リハビリって…『リ・ハビリ』ってこと?(話が帰って来たw)


モンハン楽しい!!早く4Gにな~れ〜☆

モンハン |

195Tits

かつて…とあるブログで偉業が達成されました。

自身のファンのおっぱいのカップ数を調べ上げ、それを日本地図に反映、『地域別おっぱい調査』を完成させたブログが…。

そう、ウチのことですw

我ながらよくやったもんだなぁ…と思いつつも調べつつも苦にならなかったのは完全におっぱいというエロスのおかげですけどねw
女の子のちょっとエッチな話とか…聞くと楽しいよね♪これは調査だったけどw

200人以上の一般女性にご協力戴きその所在地とカップ数を調査。
また別の機会では180人の方のご協力の下、地域ではなくアンダーバストのサイズとカップ数を調べました。
地域別の方は実際に調査を行った会社さんがあるのですが、そこの調査結果とうちのブログの結果とでは差が出るというおもしろい結果に。
アンダーサイズの調査では最も多いのはアンダー75、カップではDという結果が。
衝撃だったのはアンダーが平均値である75なのにカップ数がHというスレンダー巨乳が僕のファンの中に紛れ込んでいたという事実…ちょっと一回見させてもらいたいレベル…あくまで今後のブログの参考にw

と様々なかたちでおっぱい調査を行ってきたわけですが…ネットを見ていたらすさまじいものを見つけました。
まずは画像をご覧頂きたい。

14090401.jpg
世界地図。

そう、世界地図…地域別に色分けされた世界地図。
いったい何で色分けされてるんでしょうね…?
ところでこれ、なんかこう…どっかで見たことあると思いません?
ピンと来ないという方にはこちらをご覧頂きたい。

bastmap.jpg
バストカップ日本地図。

そう、上記の調査の際に作成したおっぱい調査日本地図…これに酷似しているとは思いませんか?
それもそのはず!この世界地図は世界のバストサイズを調査した結果の色分けおっぱい地図なのです!!w

見つけた瞬間に思いましたよね…『僕と同じ発想のヤツがいた』とw

この世界地図では世界をざっくり5つの分類に分けてありまして、
・緑がAカップ
・青がBカップ
・黄がCカップ
・橙がDカップ
・赤がDカップ以上
という区分けになっています。

それを頭に入れながら見ると…様々なことがわかってきます。
まず『マジP!おっぱい調査』で得た結果ではファンの皆さんの平均カップ数はDカップでしたが、世界で見るとコレは大きいサイズであるということになります。
にもかかわらず…日本はまさかのAカップ地域にぶち込まれているというw
どういうことかといえば、この世界地図で採用されているカップ数計算は海外の基準のものであろう、ということがここからわかります。
ちなみに以前計算したときのざっくり結果でいえば、日本のカップ数を海外のものに置き換えると、CカップがAカップになる感じだったので、平均がDカップであるマジP!ファンのお姉さま方は海外ではだいたいBカップくらいのはず…やはり日本人の平均よりは僕のファンはいささか巨乳傾向にある、ということがいえますね。

だからって巨乳が優れてるなんて言ってないからな!?(突然の逆ギレ)

大きいのは見たいけど、小さいのは触りたい。どちらにもいいところがある…それがマジP!ジャスティスw


そしてA〜Bカップの地域を見ると、アジアやアフリカなどのまだまだ発展途上の地域に多いことが見えてきます。
おっぱいの大きさというものはやはり普段の食生活、栄養バランスなんかにも影響されるでしょうから、やはり貧富の差が激しい地域では小さい人が多数を占めやすく、平均値としては小さめのサイズになることが予測されます。
そしてヨーロッパ、アメリカへと視線を移していくと次第にCカップ、Dカップの国が増えていく…あながち間違いではない予測なのではないかと。

ただし日本がここに入っていることを考えるとアジア圏なんかはそれだけではなく人種としての問題も含んでいる可能性もあります。
ここらへんはやはりフィジカルの問題も影響しているのかな、という印象。

そして特筆すべきは…北の大地・ロシア及び北欧。
地図に彩られる、視界に痛い赤、赤、赤……赤はといえば『Dカップ以上』。

なんでそんな真っ赤なのよ!巨乳すぎでしょ北の人々!!w

先述の通り海外基準のカップ数のはず…ということは日本でいうならだいたい2カップ上がってFカップ以上の地域、ということになります。
平均がFカップ…もうさ…それ…何なん?何食ったらそうなるの?w

思い返してみるとマジP!おっぱい調査でも栃木以北ではCカップ以下の地域はなく、全体的に大きめバストの方が多かったはず…寒い地域に何かある、ということなのでしょうか。

これは僕の予測でしかありませんが、寒さがおっぱいを大きくしている要因なのではないでしょうか…?

4足歩行の頃はおしりがセックスアピールのポイントだったため大きくなる必要がなかった胸が、2足歩行に移行した結果おしりでは惹きつけづらくなった…その結果おしりの代わりに異性を惹きつける器官へと変貌を遂げたおっぱい。
快活に動ける暖かい南の地域ではさほど大きくなくとも薄い布越しにおっぱいの膨らみは確認できます。
セックスアピールとしてはそれで十分。
対して寒い南の地域では、防寒のため厚手の布を何枚も重ね着することになります。
当然ボディラインは布によって遮られ、多少の膨らみでは異性を惹きつけることは出来ません。

北の大地には『服の上からでも異性を惹きつけられる』遺伝子が含まれているのではないでしょうか…。


あくまで僕の独断による予想なので正確性はありませんが、あながち間違いではないのではないでしょうか。
一つだけ言えることがあるとすれば…こんな世界地図作ろうとするヤツもバカならば、それを見て真剣に何かをつかみとろうとする僕も清々しいほどのバカだろうということですw

肌が見たいなら南へ!布越しの膨らみが見たいなら北へ行こう!!w

おっぱいとか。 |

いいとこ探し

どうもこんにちおっぱい、マジP!でございます(最低の挨拶)

やはりおっぱい絡みをネタにすると反応がいい皆さんw
いつもの倍以上のコメントを戴きました…みんなどんだけwイヤ励みにはなるけどw
中には聞いてもないのにサイズを発表する輩も…サイズもいいけどどうせなら実際に見t(ry

ちなみにどんなに申告されても今は集計はしませんよ?
今年はファン調査もやったし。
何も新しい調査項目思いついてないのにおんなじこと調べても楽しみが弱いですしね…アンダーとカップと地域とやったから…今度やるとしたらなんですかね、身長との比率とか?
まぁそのへんはまた思いついた時にでもw


さておき。


昨日のブログを書いていて思ったことがあります。
僕の説によれば寒い地域はバストサイズが大きくなる傾向が出る…ということになっています。
もちろんあくまで平均値なので例外ももちろんありますし、それがいけないということはないのですが…その”例外”。
なんだか悲しい気もしますよね…大多数に入れず例外扱いされてしまうって。
別に寒い地域で貧乳でもいいじゃないか。
暑い地域で巨乳でもいいじゃないか。
僕はどこでも、どんなおっぱいでも愛したい、そんな気持ちを持っている男…!!
ということで。
説の通りのものも含め、それぞれのいいところを探してみようじゃないかと思います。


まずは説の通りのものから。

『寒い地域の巨乳』
『服の上からでも異性を惹きつけられる』種の保存という面でももちろんメリットがあるのは昨日の説の通り。
でもそれだけでは芸がないので、それだけではない別の”いいところ”も考えてみましょう。

人間は体が芯から冷えてしまうと凍えてしまいます。
その先には下手をすると死…なんてことも。
おっぱいの下には人間が生きていく上で大切な臓器『心臓』があります。
コレを寒さから守るため、おっぱいが大きくなると考えればいかにも自然で”いいところ”なのではないでしょうか。
あとエロス的にいうなら、寒い地域でよく着られるであろう服…パッと思いついたのはニットのセーターとかなんですが。
ニットのセーターって…巨乳の人が着るとなんかエロくていいよねw

…次いきましょうw

『暑い地域の微乳』

巨乳の対義語は貧乳ではなく微乳です(前置き)

暑い地域。
燦々と照りつける太陽、どこまでも続く白い砂浜、ビキニに焼けた小麦色の肌…
快活に動けるアクティブなイメージが強い南の地域ですが、こと『動く』という時におっぱいというものは邪魔になります。
エロ目線でだけ見てると忘れがちですがおっぱいは脂肪の塊。
当然重量も存在するわけで、重量のあるものは重力の支配を受けています。
ただでさえ重いし、走れば揺れるし激しく動けば動くほど千切れるかのように揺れ痛い思いをすることもあるでしょう。
運動という面で考えると巨乳はデメリットも多く、むしろ快活に動ける暑い地域では微乳の方がアクティブで魅力的な姿を魅せることが出来ます。
そして暑い地域は、肌の露出が多く布地面積も少なくなります。
女性というものはおっぱいやおしりに限らず、肌というものが見えると男性は魅了される…僕はそう考えているのですが、露出が多くてさらに巨乳になるとどうしても『快活』というよりは『エッチっぽい』感じが強調されるというか…やり過ぎ感が出る気がしますw
程よく健康的な『美』はやはり微乳…”美”乳にあるのではないかと思います。

あと最近知ったタンクトップおっぱいは微乳な膨らみだとすごく…ドキドキします。
快活な中に垣間見えるエロスがたまりませんよねw


さて次、こっからが本題。
『寒い地域の微乳』

勝手なイメージですが微乳の方はスレンダーで全体的に脂肪が無いイメージ。
防寒面で肉体的にはどうしても劣ってしまうはず…そこで登場するのが『衣服』という概念です。
我々人類はいつも裸で生活しているわけではありません。
寒ければ衣服をまとい、体が凍えないようにする知恵と技術を持ち合わせた種族です。
そしてその衣服を使うことで『ファッション』という、おっぱいに勝るとも劣らない魅力を創りだすことが出来るのもまた人間という生き物。
あまりに巨乳過ぎると美しく見えないファッションなんかでも、微乳な方なら着こなすことが出来、それはとても大きなメリットであると考えます。
防寒面で考えても、もし「寒いから体を動かして暖を取ろう」と考えるなら、微乳の方が体に負荷がかからず効率的に運動による暖を取ることが可能になります。


そして最後。
『暑い地域の巨乳』

運動面では劣ってしまうため”健康美”という方向では分が悪い巨乳ですが、逆にいえばもともと持っている武器であるおっぱいがよりわかりやすく使える、ということでもあります。
浜辺で水着…ビキニでももちろんですがワンピースタイプでもパレオを着けても、巨乳の方はそれだけで一つ絵になるというか、ビーチの異性の視線を独り占めできるのではないでしょうか。
また薄着になっても当然衣服は身に付けるわけで、水着であろうとおっぱいの大部分は布地の下に隠れます。
が…大部分を覆うことで今度は新たな武器『谷間』という魅惑が誕生するのです。
そんな素敵な武器を見たら…思わず男性たちはこう言ってしまうことでしょう。

ちょっと指突っ込ませてもらってもいいですか?(欲望)



ということで様々な角度から暑い地域・寒い地域、巨乳微乳問題を検証してみました。
やはりどの地域であろうとどんなサイズのおっぱいであろうと、すべておっぱいは素晴らしい、という結論に変わりはありませんでした。
大きさじゃない…おっぱいであることが、おっぱいがあることが…女性であることが素晴らしい。
自分に与えられた武器で最大限僕を…じゃない、異性を魅了したらいいのです。


あー、おっぱい飲んでねんねしてぇなーw

ゲンコツ山のたぬきさんマジ羨ましいわーw

おっぱいとか。 |
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