マジP!

間島淳司の日常をプロデュース!!

メモリアルな一日

改めまして昨日はDABAイベント『DABA~Memorial Year Party~午年だよ☆ほぼ全員集合!!』にご来場戴きまして誠にありがとうございます。

昼の部は会場前がすごかったそうで…僕らはリハや準備に追われバタバタしてて途中まで気づかなかったんですが、なにやら入場に時間がかかり天候の悪い中長々皆さんを外で待たせてしまったとか…本当に申し訳ありません。
特に僕のファンでニーハイ履いてこられた方は寒かったでしょう…出来ることなら僕が抱きついて頬ずりして舐め…温めてあげたいくらいですがさすがに出来ないので謝罪の言葉に変えさせていただきますw
何方様も風邪など召されないように祈っております。


さてイベント内容はなんとDVD化されるとのことなので特には触れない方向で行きますがw
前後のバタバタ感とか裏の様子とか書いていこうかなーと思ってます。

まず前日。
ご覧になった方はわかるかと思いますが今回けっこう盛りだくさんな内容でして、普通のイベントより確認事項が多め。
当然リハも時間を取らないといけないわけで、会場入りの時間がかなり早めの設定でした。
…ので会場近くのホテルに前乗りしてましたw
東京在住なのに、東京でやるイベントに東京に前乗り。
なんなのwと思いましたがそのヘンな感じの出来事が僕らのテンション上げてくれたのもありますねー。
ちなみにその日は

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テンション上がって一人飲みw

違う環境で飲むビール…美味し!!w
そして翌朝。
目覚めからちょっとイイコトがありました。

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時刻が誕生日の数字♪

やったラッキー♪…というかお分かりいただけるだろうか。
この時間に起きなきゃいけなかったから前乗りしたという事実をw
早起きの辛さも朝イチラッキーで保管できたのでまぁよしw

会場入りしてくつろぐ…時間はあまりなく怒涛のように時間は過ぎて行きました。
まずは真面目にやってるところからご覧頂きましょう。

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歌リハの様子

引きすぎて誰が歌ってるのかわかりませんがw
しかしみんなすごいですよね…確認作業が手馴れてるというかなんというか。
僕はイベントで唄うのはほとんどやったことないので、リハでは歌ってみて感覚に慣れることくらいしか出来ませんでしたw
みんなかっけー。
人がリハやってる間はヒマな時間が出来るので袖や客席をちょろちょろしてたんですが、袖には舞台で使ういろんなものが置いてあります。
自分のほぼ等身大パネルが置いてあるのは笑いましたがw
その隣にすげぇこわいもんが置いてあったんですよね……

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闇に拘束されるウマ人間

これも舞台で使う小道具なんですが…昼夜それぞれのものが仲良く椅子に座らせてある状態が最高に不気味w
袖に引っ込むたびウマ人間と僕のパネルが仲良く置いてあって異様な空間が出来上がってましたw

そして怒涛の本番…終了後マジダッシュで大荷物抱えたままスタジオ入りw
アフレコも無事済ませ、時間を見ると…ちょうど夜の部が終了しているくらいの時間でした。
心のなかで『みんなおつかれ…』と声をかけつつ……打ち上げ!!
DABAのみんなんとこ戻ろうかとは思ったんですが、アフレコしてた作品が自分主役の最終回の作品だったので抜けるわけにもいかず番組の打ち上げに参加しました。
飲み会で今回のグッズ見せたらすげえ良い反応でしたw
中でもマフラーとパーカーが女子に大人気でもう…手に入れた人おめでとうございますw
そして午年、DABAイベ、さらにいい肉の日だということも加味して飲み会ではこんなことを!

14120105.jpg
良いDABA肉の日!

馬刺しも肉…ということで良い肉の日に馬肉を食してみました。
グッズであったラバーストラップも添えて記念写真。
ほら!違う場所にいたけどつながったね☆w


朝から晩まで忙しくはあったけど、とても心が満たされたほうな気がした一日でした。
改めましてご来場頂いた方々本当にありがとうございました!!

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DABA(Dは反転) |

知らぬ間に12月

気付けばもう12月なんですね。
そらそうか…DABAイベが11月29日という11月ラストなんだからw

11月はイベントラッシュでその下準備とかもありなかなかに忙しくさせて戴きまして…ホントに今年は例年よりも『もう』感が強いです。
そして…11月末にあるビッグイベント『いいニーハイの日』も完全に乗り遅れましたw
くっそ…!ちょうど前乗りしてる日やんけ!そんな日にブログ更新出来るか!!!w
しかし諦めの悪い『マジP!』としてはなんとしてもつなぎとめます。


11月が終わり12月に入りました。
昔の言い方をすれば霜月から師走になった、ということですが、いくら忙しいとはいえ月の名前の中でも走り回らされるお師匠様もかわいそうですよねー、足に靴擦れとか出来なきゃいいんですが。
ちゃんと足をケアしてね、良い靴下とか履いて走って欲しいですよね。
はい…靴下 


_人人人人人人_
> ニーソックス <
 ̄^Y^Y^Y^Y^Y ̄


はいということでニーソックスの話しまーすw


前々からニーソックスが好きだと言い続けているおかげでいろんな方がニーソックス写真を見せてくれたり履いてくれたりするわけですが、言い続けてるとどんどん好きになってくもんで前よりももっと好きになりましたニーハイw
冬になりファッションが変わり今はニーハイよりはニーハイブーツを見かけることが増えてきた気がしますが…ブーツだろうとソックスだろうとニーハイに変わりはないわけで大好きですね、どっちもw
好きな理由はたくさんありますが、やっぱり全体的な色味の美しさ。
肌の色とニーハイの色とで生まれるコントラスト。
キレイなら生足でも大好きなんですけど、肌の色が入ることで生足よりもなんかステキに見えるんですよねー。
世間的には肌色の部分…いわゆる絶対領域を形成する肌色部分がニーハイの魅力として取り沙汰されることが多いですけど、僕はあそこの部分だけでなくソックス部分もあるから、もっといえばスカートやホットパンツ、シャツなんかのファッション全部があるからニーハイは素敵だと思ってます。
そのためには肌色部分の比率、みたいなものも大事だったりするんですけどね。
だいたい足の長さに対して1/4が肌色だとすっごいステキに見えると思うんですよ。
コレ僕的黄金比率。
隠れすぎても出しすぎてもいいってもんじゃない、最高に輝くステキな比率…そんな足を求めて普段生活をしていますw

でね。
単純に色の比率だけだったら逆でもいいんじゃねーかとか思ったこともあったんですよ。
黒がちょっぴりあって肌色が多い、みたいな。
比率としては同じなわけで、逆転の発想でもステキに見えるんじゃないか…と。
まぁでもそんなこと確認したくてもどうすりゃいいのかわからんし、なんとなーく「きっとそうなんだろうなー」なんて思って生活してたんですが…ついに確認する日が来ました。
とある収録で行ったスタジオの壁に貼ってあったポスターなんですが…御覧ください。

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ニーハイとスパッツ。

見た瞬間『これだ!!』と思いましたね…そうか比率を逆転させるならスカート+スパッツか。
で見てみてどっちもいいなーと思いますwやっぱ比率効果もデカいんだな…
勝手な印象ですがスカート+スパッツの場合スパッツパワーですごく快活なイメージを持たせつつも、ただスパッツだけよりも”女の子らしさ”みたいなものが加味されてこれはこれですごく可愛いなと思います。
この場合若干スパッツのイメージ頼みなところがある気もしないでもないですが、色の比率を考えるとこうなるって良い例かな?とw

ただイラストとはいえ実際見てみて「あ、これは良い」とも思いましたが…『やっぱりニーハイの方がいいな』とも思いましたw
あとは日焼け美女とか黒人女性とかに白いニーハイ履いてもらって色味の逆転狙ってみるとか…ダメだ知り合いにいないわw



ちなみに。
ファッションとかいろいろ言ってますが、よくAVなんかで見かけるニーハイ以外全裸も大好物ですw
やっぱニーハイ好きなんじゃーん!てか女の子が好きなだけなんじゃーん!!

その通りです!!w

ま、こればっかりは誰かにお願いするわけにもいかないのでAVとかネットとかに頼みますガネw

ニーハイとか。 |

お祭り野郎!!

12月に入り、祭りといえば…忘年会かクリスマスってとこでしょうか。

忘年会は楽しくお酒飲めるしクリスマスは場合によっては可愛い女の子のコスプレとか見られるのでどちらも好きですが、どちらかというとクリスマスは誘う段階で気ィ遣うのであんま好きではなかったりしますw

「クリスマス会やりたいよねー!」
「ねー♪」
「ね、ね、ホントにやる???」
「でも…みんな空いてるかなぁ」
『(´・ω・`)』


みたいなやりとりしてる女子を何度見たことか…友達なら気ィ遣うな!気ィ遣うくらいならクリスマスなんか祝うな!!騒ぎたいなら時期関係なく誘って飲んどけ!!w


と。ある種の時事ネタはさておきw
世の中には様々な祭りがありますが、僕の中で過去最強の祭りは『かなまら祭り』でした。
かなまら祭りとは、神奈川県は川崎市にある金山神社にて行われる祭り…世間では『奇祭』なんて言い方もされてるようですが、もともとは江戸時代に川崎宿の飯盛女たちが性病除けや商売繁盛などの願掛けを行った「地べた祭」から端を発する歴史あるお祭り。
一時廃れていた時期もあるようですが1977年頃から現在の『かなまら祭』のようなかたちとなり、地べた祭の再現、そして昭和60年頃には性病の中でも「エイズ除け」を祭に結びつけ、海外からの観光客が訪れる穴場スポットになっていった、とものの本には書いてあります。

そもそもなんで性病云々の神様なのかといえば、ここ金山神社に祀られている神様が金山比古神(かなやまひこのかみ)と金山比売神(かなやまひめのかみ)という二柱の神であること、そしてこの神がどのようにして誕生したのかにヒミツがあります。
イザナミという神様が火の神カグツチを産み落とした際、出てくるのが火の神だっただけに…アソコにヤケドをしてしまうんですねw
その痛みに苦しんでる時に出した嘔吐物(たぐり、と読むらしいです)から化生したというお話が。
さらには別説として「イザナミが下半身に火傷を負った際、この神が看病をした」伝説から、お産・下半身の病気の守護神といわれる、ということもあるそうで。
あとは『金山(かなやま)』と『金魔羅(かなまら)』の読みが似てるとか、鍛冶の時に使うふいごという道具がピストン運動するらしく…それがエッチの時の動きを連想させるから、みたいなチョイ残念系エピソードもあったりしますw
そのせいで性病の神様みたいなイメージが強いですが、ふいごの話からもわかるように鉱山や鍛冶の神でもあるのでそのへんもお忘れなきよう。
…誰に向かって言ってんだかわかりませんがw

そしてこの祭りのすごいところといえば…なんといっても神輿。
なにせこの神社のご神体は金属製の男根…‥ひらたくいえばおちんちんですから、神輿にもご神体である男根様のお姿が。
神輿自体も「かなまら舟神輿」・「エリザベス神輿」・「かなまら大神輿」と3基もあり街を練り歩くそうで。
……まだ行ったことないんですけど一度は行ってみたい祭りのひとつですねw


とかなまら祭の話が長くなりましたが、このたびコレを超える『やべぇ行ってみたい!』という祭を見つけたのです。
つまりここまで前フリw
その祭りは中国は雲南省に住む少数民族・イ族が鬼節に行う『摸奶節』という祭り。
『鬼節』ってのは日本でいうお盆みたいなものだと考えてください。
日本でもお盆にはお墓参りに行ったりしますが、中国でも鬼節には先祖を祀るお祭や儀式を行います。
が、地域によってその風習はまちまち。
中でもこのイ族の祭りは独特でして…未婚の女性が男性に乳房を触らせる祭りなんですってw

なにそれ!!w

この話を聞いて『なんで!?』とか『意味わからん!!』と思ったのでいろいろ調べてみたんですが、中国語で書かれた物が多く僕にはちんぷんかんぷん…なんでそんなことすんのかまったくわからないままでしたw
わかったことは様々な音楽が街中で流れる中、知らない女性であろうと未婚女性の乳房を触っていいということ。
そしてそれは観光客にも適用される、ということ。

なにそれ超行きたい!!w

個人的には理由が調べられなかったのが超悔しいんですが…世の中にはあるんですね、そういう男だけが得しそうな祭りがw
でも祭になって当たり前に毎年見てると、例えそれが僕らには異様な光景に見えても当たり前になってくるんですかね…文化とか感覚の違いというか。



……あ。


閃いた。(良くない考えw)

小ネタ |

制服の、胸のボタンを

そういや全然書いてませんけど未だに特撮大好きで見続けてますよ。

最近のスパーヒーロータイム熱いですね〜。
トッキュウジャーは話がだいぶ佳境に入ってきました。
ライト達の正体、自分たちが住んでいた街のこと、様々なことの真相が明らかに。
そしてライトたちを助けるために6号・明くんが選んだ選択肢の結果が来週…彼らの前に立ちはだかるというかたちで明らかに!!
敵側も闇の皇帝ゼットに飲み込まれたもののまだ消滅していないグリッタ、それを助けるために画策するノア婦人。
そして組織を抜け一人闇で暗躍するシュバルツの本当の狙いとは…!?
こちらも来週以降、6号明くん関係のところでいろいろ明らかになりそうではありますが、目が離せないとはまさにこのこと。

ライト達の正体がわかり自分たちが何者なのか理解してから、より一層みんな魅力的になったように思いますね〜トッキュウジャー。
『自分たちの街を探す』から『昴ケ浜に帰るんだ!』と目的もハッキリした部分が影響してるんですかね?
ここ最近特に株を上げてるのはトカッチですかねやっぱ?
同じ戦隊内で好きな娘がいるって設定も今までの戦隊だとあまりなかった設定でおもしろいし、これも実は正体が子供だから許される的なアレなのかなーと思ったり思わなかったり。
優柔不断だけどしっかりした信念もあって、彼が最後明くんをつなぎ止めるキーになるんじゃないかと睨んでます…なんだかんだ明くんの心に変化生じるきっかけのお話にはトカッチ絡んでるし。
あとミオがクソ可愛い。何あれマジ天使。

相変わらずポップなノリで戦ってはいますが根底に流れるテーマは意外と重くてビックリします。
果たして彼らは自分の街に帰れるのか…否、そもそも彼らはきちんと子供の姿として戻ることが出来るのか?
クリスマス明けたらきっと怒涛の展開が待ってるだろうからすげー楽しみです。


そしてドライブ。
ドライブもおもしろいですね…特に先日の回。

新聞記者がスクープ狙うために敵の力を使ってビルを破壊…でもそうなってしまったのには理由があって。
過去、スクープが揉み消しにあったこと、そのせいで恩師を廃業させてしまったこと、さらに相棒の裏切り…。
今までもけっこうそういう作品が多かったけど今回もまた『絶望』が敵を生み出すキーになってる気もします。
そして自分が傷つけてしまった相棒…バディを救うために頑張るもう一人の新聞記者。
その姿が進之介と霧子の姿とダブって…霧子の機嫌が悪かった理由がつながった進之介。
あのへんのシーン超良かったですよね!
鉄面皮みたいに笑わない霧子が実は進之介とバディになることを強く望んでいて、その気持ちを受け止めてもらえなかったことに腹を立ててたとか…マジかわいい。
でも進之介の「コレは俺たちだけの特別な時間だ」ってのは如何なものかと…あまりにホモくさすぎるだろこのセリフw
最終的にバディになれてよかったですけどねw

一方敵の中でも異端である死神・魔進チェイサーにもなにやら過去がある様子…仮面ライダーは倒すけど人間は殺さない、と語る彼の過去に一体なにがあったのか。
この辺も気になるところですよね〜。
ただカッコイイだけにならないこういう設定がたまりません。

ところで今まで制服って萌えるもんだと思ってたんですよ。
霧子も制服だしカワイイし萌えるしやっぱそうなんだなーと。
でも…今回の放送でそれが違うことがわかりました。
ラストのシーン、半年前のグロバールフリーズの際に進之介のミスで現在は病院で車椅子生活を送る進之介の元バディ・早瀬の元に二人でお見舞いに来た時の…霧子。
ジャケットは羽織っているものの、今まで見たことのない私服姿。
コレがマジかわいいの。

私服、至福。

結局のところ制服が素晴らしいというよりも『滅多に見ない』レア度とかそういう部分に萌えるんだということに気付かされました。

ミオも霧子もニーハイ履いてくれないかなぁ…一回でいいからw

特撮 |

不思議な不思議な

前々から不思議に思ってたことがあるんですよねー。
主に飲み会とかで起こる出来事に対してなんですけど。


みんな…なんで帰れるの?w


や、酔っ払いすぎてちゃんと帰れないとかそういうことでなくてw
一次会とか二次会とか、飲み会の終わりの瞬間ってあるじゃないですか。
そういう時に「じゃお疲れ様でしたー」「僕こっちなんで」つって帰っていく人たち。
もっといえば、仕事終わりなりなんなり「これから1軒行く?」みたいな流れになったときに「今日はちょっと…」「また誘ってください!」と帰っていく人たち。

その後仕事があるとかならわかるんですよ、物理的に不可能なわけだし。
先輩とかも明日の仕事だの台本チェックだのが忙しそうだしご家庭持たれてる方もいらっしゃったりするので無理強いは出来ませんよね。
むしろ来てくれるだけでありがたいっつーか。
で問題は後輩。
なんで帰れるのか意味がわかんないんですよ。

と意味がわかんないといってもモチベーションがどうとか飲み会出ろとかパワハラ的な発言をするわけでは決して無く。
『なぜ行かなくて済むのか』がわからんのです。

というのも僕の場合普通の人とはちょっとわけが違いまして……とある現場の場合。
若手の子が飲み会仕切ってくれてお店押さえてくれたりする良い現場なんですが、収録終わりだと行かれる方・行かれない方いらっしゃるので聞くわけですよ、大きめの声で皆さんに。
「今日これから飲みに行きますけど行かれる方いますかー???」
「是非行きましょー♪」
みたいな。
ここまでは普通の光景。
が僕の元にその子たちが来るとちょいと発言が変わります。

「間島さんは行きますよね?」
「もう数に入ってます」


…なんでだw
で飲みに行って終電間近、帰る人と残る人が出てくるときにも同じことが起こります。

「帰られる方お疲れ様でしたー!残られる方何名ですかー???」
「間島さんは行くでしょー?あと…」


おい!w
ちなみにこういう流れは鈴木区で飲んでても事務所の後輩と飲んでても起こります。
というかよく飲みに行くだいたいの飲み会で起こりますw

このように帰る隙がまったくないのです…さすがに翌日早い場合とかは強硬に突っぱねて帰りますが、殆どの場合帰れません。というか帰るかどうか聞いてもらえませんw
これがマジ不思議なんですよ…どう見ても僕よりヒマで明日なんもないっつってたヤツが何事もなく帰ってたりするのに僕には選択肢さえ与えられない。
なんだこの不平等!僕は最下位の人間か!!w

という長年の疑問をこないだ酔った勢いでぶちまけてたわけですよ、そうやって誘ってくる輩にw
でその時に真実に気が付きました…僕が如何にラッキーだったかということに。

だってね、考えても見てください?
誘われても帰れる、もしくは誘われもしないということは「飲み会に求められてない」「いてもいなくてもどっちでもいい」ってことでしょ?
だとしたら御覧なさい、この僕の強烈な需要。
コレを幸せと呼ばずしてなんと呼ぶのか…神様僕が間違ってました。

いつまでも求められる人間でいたい…みんなに好きでいてもらいたい。
この思いを胸に、真実に気付いた僕は今日もまた…手首を鍛えに出かけるのです。


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乾杯ー!!

考察 |
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