マジP!

間島淳司の日常をプロデュース!!

目出度え!!

いやーめでたいですね♪


え?何がって…結婚ですよ結婚。
うちの妹が結婚しましてね…

まぁ妹といっても血のつながってない妹・弊社後輩の矢作紗友里なんですが。


矢作は事務所に入った頃から知ってる後輩です。

初めて会ったのはとある作品のスタジオオーディション。
まだ入りたての頃だったんじゃないかな…マネージャーから「うちの新人がいるから、よろしくしてあげてね?」と伝言を仰せつかっており、先輩としてどうにかしようと思ってスタジオ行ったんですが…・・・どれが後輩なのかわからずw
名前も聞いてなかったんだから当然ですがw
マネージャーに導かれ隣に座ったのを記憶しています。

その頃はまだ兄妹なんて設定は生まれてませんでしたw

初めて兄妹みたいと言われたのは『機神大戦ギガンティック・フォーミュラ』の現場。
同じ事務所ということもありちょくちょく話して徐々に打ち解け、隣の席に座ってた(またかw)んですが、その時反対側の椅子に座ってた羽多野くんが突然こっち見て笑い出したんですよね。
何事かと思って聞いてみると…どうやら我々、何の打ち合わせもなく同時にメガネをクイッと上げてたらしいんですよw
しかもまったく同じポーズでw
そこで「兄妹みたいw」と言われたのがある意味全ての始まりなのかもしれません。

当時は同じ事務所でメガネで兄妹とかなーんとなく気恥ずかしくて、言われるたび「違うし!!」と否定しまくってたんですが、何度も言われるうちだんだん否定すんのもめんどくさくなり、面白がって「そうだよ?」と答えるように。
僕ははじめに決めた呼び方変えるのなんかイヤなタイプなんでずーっと『矢作』って呼んでるんですが、矢作の方はおもしろがって「お兄ちゃん」と呼び始めたりw
なんですかね、言霊ってあるんですかね…だんだんとホントの妹みたいに思えてきて、今ではもう血はつながってんないけどホントの妹だと思ってます。

不思議なもんで矢作と僕で同じ趣味ってほぼないんですよねー。
仲良くなるきっかけってやっぱり共通の趣味や話題が多いと思うんですけど、それがないのに今もこんなに仲良く出来るってのは…築き上げてきた『兄妹』という絆がそうさせるのかな、と。
血のつながりでは計れない何かがあるのかなーなんて思います。


そんな矢作が…結婚ですよ。
初めて会った頃はまだ10代だった気がするんですが…妹と呼び、長い時間見てきた女の子が幸せをつかむ。
こんなに嬉しいことはありません。
いささか先を越された感はありますがそんなことはどうでもよいのですw


心からおめでとうと、この場を借りて申し上げさせていただきます。







直接言えという声が聞こえてきそうですが全くそのとおりですねw

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祭り事 |

エロスとタナトス

『ワイドナショー』見てたら武田鉄矢さんが超興味深いことを言ってました。

昨今話題になっている事件を扱った時に出てきた内容で、まぁ…ざっくり言うと少年犯罪に関するお話。
細かく説明すると小難しくなるから端折りますが、曰く

『エロスとの遭遇が遅い子はタナトスに惹かれる』と。

タナトスというのは”死”のこと。
ギリシャ神話に出てくる死そのものを神格化した神から来てる言葉です。
エロスは説明するまでもないですね…こちらもギリシャ神話から来てますが、恋心と性愛を司る神のことです。

エロスとタナトスは密接な関係にあって、思春期にエロスが登場しないと少年の心はタナトスに魅了されます。
武田さんが言ってただけのことで特に調べたわけではないので『絶対正解!』とは言いませんが、確かに思春期にエロに興味を持つ、というのは人間のシステムとして至極当然のことです。
エロスに惹かれないとなんでタナトスに惹かれるのかはよくわかりませんが、その”エロスに惹かれなかった分の衝動”がタナトスに向くんだとしたら、確かにその先には異常犯罪であるとか良くない結末が待っているように思えます。
そしてエロスに向く時間が無い分、彼らは勉強に集中することが出来…非常に賢い子になるんだとか。
言われてみれば思春期以降勉強に集中できないのって勉強しなきゃいけない時に余計なことばっか考えてるからってのがデカい気がしますよねw
教科書よりエロ本読みたかったりw

現代社会は情報社会です。
スマホやパソコンなんかで手軽に情報が入手できる代わりに、手軽になった分だけ『求める』という衝動は薄れているように思います。

人間は手に届かないものを求める性質があると思っています。
僕らが思春期の頃はパソコンもスマホもなく、エロアイテムは自分の机や部屋、なるべく見つからなさそうなところに隠すしか術がなく、エロを欲する気持ちとなんとか折り合いをつけたり工夫して手元に置く方法を模索した覚えがあります。
アニメの録画しまくって並べまくってあるビデオテープの中に、友達から回ってきたアダルトビデオをそっと忍ばせたり。
本棚の普通のマンガの奥の奥にエロマンガがしまってあって、一見乱雑に積み上がってるように見える本たちにも上手いこと引き抜ける手順みたいなのがあって、取り出しやすいんだけど取り出しにくそうな場所にしまってみたり…

…僕のエロ思春期の話はどうでもいいんですがw

番組内で武田さんは『清流の中では稲は育たない。泥の中でこそ育つ』と、少年の成長を農作物に例えておられましたが…
そういった”秘めなければならない事情”に学校や親には教えてもらえないからこそ生まれる『自分なりの工夫』というか、”考える”という能力を養ってもらったのかな、なんて気もします。
まさに『泥の中で手に入れた力』というか。
そう考えると今の子たちはどれだけ規制されてもスマホを使えば簡単にエロに遭遇できるし、データだからしまう方法も考えなくていいし、一見得してるようにも思えるけど実は損してるのかなーなんて考えたりして。

最終的に武田さんは『息子の部屋からエロ本見つけたら、親は喜ぶべき』と話を結んでいましたが、手軽に手に入る分強い衝動が生まれず、エロスではなくタナトスに向かう子どもたちが増えていくんだとしたら…それは由々しきこと。
また昨今は草食系であるとか無気力な青少年が増えている傾向があるようですが、みんながみんなそんなわけはなく、エロスに惹かれなかったけど何らかに向く衝動は持ち合わせている子がタナトスに向かったら…非常に危険な気がします。

子ども側の問題だけではなく大人側の問題でもあり、どうするかはすぐには決められないかもしれませんが…エロスに興味を持つことで何かが解消されるならば、良識の範囲でエロくなったり親にヒミツを持つことも必要なのかな、と思います。


エロスとタナトス…性愛と死。
言葉遊びとしては『生と死』ならぬ『性と死』といったところですがw
子を成す行為でもある”性”とは、まさに『生きることへの渇望』でもあるのかもしれません。
子どもたちよ…エロに興味を持つのです。
それが明日への活力に繋がるのだから。






だからといって36歳になってもエロに興味ありすぎるのもそれはそれでどうかと思いますけどねw
僕のエロ心は…いつなくなるんだろう。


……あ、ムリだな、この世におっぱいとニーハイがある限りはw

テレビ |

All we need is “DRIVE”!!

新たなフォーム・タイプデッドヒートが出ましたね……あ、ドライブの話ですw

記憶が戻りかけていたチェイスがメディックの手により再び死神、仮面ライダーの敵に…実に悲しい限り。
いきなりボンネットに飛び乗ったのはビックリしましたがw
序盤はりんなさんがただ行き遅れないように必死なのかと思いきや、実はなにかしら過去があるからだった…という展開、来週の放送がホントに待ち遠しくなりますよねー。
そして新たなフォーム・タイプデッドヒート…マッハと”一つを兼用”で使うあたりすごくバディ感が出ていいですよねー、ただ調整が出来てなくてまだ一人じゃ止まれないのがおもしろかったですけどw

そんな今回のハイライトは

・ブレン、「ブレンだけがダメみたい」なムードに戸惑う
・霧子「好みの男かどうかはわかりませんけど」
・ベルトさん、バッグから這い出し「やっと出番だね」


あたりかなーと。
霧子キックもよかったですけどねw
てか中でもブレンですよね…マジメで頑張り屋さんだと思うんですけどね、個性的な仲間の中ではなんだか臆病者になったり卑怯に写ったり。
敵なのになんだか憎めない感じは『フォーゼ』の速水校長を思い出させるようで敵チームも目が離せません。

さてそんなドライブ。
いつ新しいシフトカー出るかわかんないからちょこちょこおもちゃやさん見に行くんですが、先日もまだ持ってないのを見つけまして買ってきました!


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シグナルコウカーン!!

はい、『DXシグナルバイクセット』でーす。
マッハドライバーにはシグナルマッハ、ゼンリンシューターにはシグナルマガールがついてたんですが、このセットにはシグナルトマーレとシグナルカクサーンが入ってます。
あとマッハのシグナルバイクで作中に出てきたけど発売されてないのは…シグナルキケーンだけですね。
調べたらコレは2月7日発売の『DXシフトデッドヒートセット』に入ってるようなのでその近辺はおもちゃやさんにダッシュ!が決定しましたw

そして…シグナルバイクセットの隣の謎の筒…気になりますよね。
コレ、中にあるモノが入ってるんですが…開けたらわかるので開けてみましょう。


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シフト・デコトラベラー!!

実はこれ、シフトカーのガシャポンの容れ物なんですねー。
シフトカーがデカすぎて普通のガシャポンのカプセルには入らないのでこのような特殊な容器に入った状態でゴロンと出てきます。
もちろんガシャポンのマシーンの方もそれ用のものw

ちなみにこのデコトラベラーは今週の放送でも出てきたヤツですね。
まさか自分で使うんじゃなく、チェイサーのブレイクガンナーに飛ばしてソッチに強制的に使わせるとは…そんな使い方のシフトカーがいるとは、ドライブ侮りがたし。


ドライブはドライブドライバーもマッハドライバー炎もあとブレイクガンナーも、シフトカーとかシグナルバイクがあればあるほど遊べる感じなので嬉しいですねー♪
まだ持ってないのもあるから一生懸命探しましょう!

誰か…ひとっ走り付き合えよ(集めるのを)w

おもちゃ |

マメのコトダマ

鬼はー外ー♪

福はー内ー♪



ここ最近街を出歩くたびに見かける恵方巻き、節分の文字。
それどころか更に先のバレンタインに関する商品扱ってまっせ☆的な文字まで踊る街中…なんだよなんだよずいぶん気がはえぇな!
まだ年明けたばっかだっつーのに!!

とか思ってたらもう節分過ぎてたよおかーさーーーーーん!!w

書いてる時点ではまだ節分当日ですけどねw

さて毎年やってくる節分。
恵方巻きのこと調べたり節分の由来について調べたりといろいろ調べ物もしてるんですが、なんで節分の日に豆を撒くのかについてはまだ調べたことなかったんですねー、意外や意外。

ということで、気になったので調べてみましたw

豆まきの由来としては、古来中国から伝わった『追儺(ついな)』という風習が由来となっているようです。
そもそも節分とは季節の分かれ目のこと。
なので本来は年4回、立春・立夏・立秋・立冬の前日すべてを『節分』と呼ぶんですが、江戸時代くらいから”春の訪れ”に重きをおくようになりました。
辛い冬を乗り越え春が来る…そこに一年の始まりのようなイメージを持ったんでしょうね。
そのためそれ以降『節分』といえば立春の前日…2月のこの時期のものを指すようになったと。

…がコレはあんま追儺とは関係ありませんw

奈良時代…文武天皇の時代、大晦日に陰陽師によって中国から伝わった厄祓いの行事・追儺が行われました。
様々な災いをもたらす鬼、当時は疫病とかが多かったようですがそれを払う行事が追儺。
細かな内容としては、黄金の仮面を被った陰陽師が、鬼の姿に扮した官職に就く者たちに豆を撒き邪を払う、といった行事で、これを『豆うち』と呼んでいました。


また昔話の中に、京都の鞍馬山に鬼が出た時、毘沙門天のお告げにより大豆を鬼の目にぶつけ退治した、といった話があるそうで。
鬼の目…”魔の目”に”豆”を投げつけて、”魔を滅”したという、ダブルミーニングならぬトリプルミーニング的なかけ言葉であるという解釈もあるんですって。
かけ言葉とかトリプルミーニングとかいうとなーんか安っぽい感じもしますが、日本には言霊という言葉がありますからこういうのは実に神聖で意味のあるものとして受け止められていたんでしょう。

また先程からのどちらの話もそうですが、鬼というものは『災いの象徴』として描かれることが多く、豆によって滅せられる”鬼”とは単に怪物の呼称ではなく人智を超えた災い(病気や災害、飢饉など)の総称でもあるのです。
そういった様々な災いを、『魔滅(まめ)』という言霊に乗せて払っていたわけですね。


ちなみに節分に撒く豆…これは炒った豆でないと意味が無いんですって。
理由は2つ。
1つは生の豆を使ったあと拾い忘れて、そこから芽が出ると縁起が悪いから。
払うのに使った豆には邪気が含まれるということでしょうか…確かにソレが芽吹くんだとしたらなんかイヤな感じしますよね。
2つ目の理由はまた言霊的な理由です。
よく和風RPGや小説なんかで登場する「木火土金水!」でお馴染み陰陽五行説。
鬼や豆をこれに当てはめるとどちらも『金』属性になるんだそうで、五行相剋的にいうと”火は金を剋する”ことになるので、金属性の豆を火属性で炒ることで、同じく金属性の鬼を”射る”ことに通ずるんだとかなんとか。
で炒った豆の中に鬼は封じられ、その豆を最後に食べることで晴れて鬼退治、となるんですって。


とまぁ「なんで豆撒くのん?」という疑問から始まったにしては奈良時代にまで話は飛びずいぶんと大掛かりな話になりましたが、それなりにタメになったのではないでしょうか。
たまには…真面目なことを真面目に調べて終わりにしてみたいと思いますw





もー、マジメとか急に変なこと言い出すとォ〜……

お茶噴くわ〜、ウチw(どうしても真面目にしめられない姿勢w)
考察 |

ヒーローは忍ばない

そういや書こうと思って完全に忘れてました。
ちょっと前にココに行って来ました


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シアターGロッソ!!

目的はもちろんGロッソで行われているヒーローショー。
現在は『烈車戦隊トッキュウジャー』のショーが行われているわけですが……このくらいの時期になると”素顔の戦士たち”っつって変身前の役者さんご本人が出てきてくれるんですよねー♪
これまで歴代戦隊でもやってたんですが実は一度も観に行ったことはなく……興味はあるんですけどね、わざわざチケット取って観に行くかといわれればそこまでではないというか…テレビで観るだけで満足しちゃう法なんですよねー僕。
が今回は知人の特撮仲間から「チケット余ってるよ」とご連絡を戴きまして、自力で取らなくてよくて観に行けるならば!”と譲ってもらって観に行って来た次第。

夕方からの回だったのでそれに合わせて…ということだったんですが少し早めに時間を指定されまして。
行ってみるとGロッソではない別の建物に導かれる僕。
そこに待っていたのは……

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ニンニンジャー!!

実は同日、Gロッソのすぐ近く・プリズムホールでニンニンジャーのプレミア発表会が行われていました。
そっちのチケットは持ってないので発表会自体は見てないんですがその手前・様々な展示やグッズの販売をしているエリアには無料で入れるということだったのでチラッと覗いて来たんですねー。
中にはご覧の等身大POPや変身前の衣装の展示、主題歌CDの予約受け付け、ソーセージや文具の展示販売なんかもあり、子どもたちが遊べるようちっちゃい電車の乗り物とか子どもが中に入って遊べるエアートランポリンなんかも置いてあって、発表会見れなくても楽しめる感じ。
てか改めて思ったけど…ニンニンジャーの白とピンク、デザインがニーハイ履いてるみたいになってるんですよね……東映さん、僕に刺しに来たな(違います)


軽くニンニンジャーの変身スーツに萌えたところでそろそろお時間、Gロッソへ。
行列に並び中に入り席に着いてショー待機…そして始まるショー!!

いやー実にカッコイイ…Gロッソってこのショーのために作られた劇場なわけじゃないですか?
つまりアクションをかっこ良く見せることに特化してる劇場というか。
非常に高い天井…建物でいえば2階か3階に相当するような高さがあるんですが、敵を倒したり追っかけたりする際に…そこから飛び降りるんですよ、人が。
舞台上は機会の操作で床に飛び込めるように穴が開く仕組みになっていて、そこめがけて飛び込むんですがそれがまたカッコイイんですよねー。
他にも天井から吊り下げられて高く飛ぶアクションがあったり、変身シーンも照明と装置を上手く使ってホントに変身してるように見せる演出とかホントすごい。
変身はきっと普段のショーではしないんですしょうけど…この素顔の戦士のショーでは大活躍のシステムですよね。
本人が出てきて『トッキュウチェンジ!』つってスーツ姿に変身してると、入れ替わっただけだとわかっていてもテンション上がりますw

ショーは舞台上だけではなく客席通路も使って行われて、すぐ近くを素顔の戦士やトッキュウジャーたちが通過してくれたりします。
僕の座ってたところは後ろのほうだったのでそんなに来なかったですけど、客席後方からトッキュウ6号が登場するシーンがありまして…通路側にほど近いところに座ってた僕のほんの数メートルの距離を、生身の6号・虹野明くんが通過。




明くん大好き。(単純)




他にも敵の兵士・クローズがやってきたりもしてショーを満喫。
近距離に来るといいですね…マリンのイベントとかで僕らが客席通るとお客さんがすげー沸くんですけどその気持ちがすげーわかりました。アレはテンション上がるw

一個残念なのはショーに出てくる敵やなんかの声が違うこと。
やられてる別の方の中にも似せてる人もいれば似てない人もいたりして。
コレどうにかなんないのかなーと思いました。
子どもたちも声違ったら戸惑うよね…?
一番気になったのは素顔のショーなのに変身するとトッキュウジャーの声も変わっちゃうことw
変身ってそこまで変わっちゃダメでしょ!!w
本人来てるんだから本人にやってもらう方法はないんですかね…てか似てない人に任せるくらいだったら僕がやりたいよぅ!!w

ま、無理でしょうけどw


とまあ気になる点はあるもののショーはとっても楽しくて大満足!
ショーの後に素顔の戦士たちが出てきて軽く挨拶、みたいなのもオマケであるんですが、素顔の戦士たちの”素顔”が見られたようでそこまで含めて大満足のショーでした。

やっぱ生で見られるアクションはカッコイイですね…どうしよう、このままGロッソのショー観に行くのにハマったらw
……ん?別にいいのかw

あー楽しかった♪

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