マジP!

間島淳司の日常をプロデュース!!

はるがきた

16020101.jpg
飯テロ☆

スーパー行ったらアスパラが売ってたので食べたくなって久々に作ったよ。
「キャベツとアスパラと豚肉の炒めもの」。
去年の春先に居酒屋で食べて好きで、自宅でも作ってみたんですが…なんだかんだ身についてるもんなんですね。
何も見ずにパパッと作ったんですけど美味しく出来ました☆

酒のつまみに…合うんだなぁこれがw

スポンサーサイト
ごはん |

さよならとこんにちは

楽しくプレイしていたアプリゲーム『封印勇者』がサービス終了してしまいました…
これによりゲームやる時間が増えた間島さんはしばらくモンハンに没頭しておりましたが、強くなる敵に対して電車の移動中では戦いが終わらなくなってきましてw
移動中って降りる駅も気にしなきゃだし、周りのお客様の迷惑にならないように…とか考えると集中できないんですよねー、故に強い敵とは戦えず。
移動中にも気軽に出来るゲームを、ということで新しいゲームをダウンロードすることにしました。

なににしようかいろいろ考えた結果…たまには自分の出てるゲームやってみよう!と思い立ちましてこのゲームにしました。


『グリムノーツ』!!


SQUARE ENIXさんから出てる童話をモチーフにしたRPG。
今までスマホアプリのRPGってやったことなかったんで挑戦の意味も込めてスタート。

どこかで見たことあるよな童話の世界観。
キャラクターも可愛らしいし操作性もなかなか良く、RPG初めてな僕でも楽しくプレイ出来てます。
なによりこのゲームすごいのは、スタミナがないんですよ。
普通こういうゲームって、1回クエスト行ったりするのにハートだったり星だったり、なんらかのスタミナがあって、それが0になるとクエストに行くことさえ出来なかったりしません?
時間が経つと回復していくんでまたプレイできるようになるんですけど、ずーっと続けたいタイミングとかだとそれがストレスになったりして。
なんとかならんかなーといつも思っていたのです。
それが…このゲームにはなく、いつでもやりたい時にやりたいだけプレイできる!これはすげぇ!画期的!!
ということで始めたてなのも手伝って夢中でプレイしておりますw

アプリゲームにお決まりのガチャもありまして、そのガチャを引くことによっておとぎ話のヒーローたちを手に入れるんですねー。
でそのヒーローのうちのいくつかの声を僕も担当させていただいております。
…ね?どうせなら…自分のキャラでプレイしたいじゃないですかw
ただガチャだと運になるんで出るかわかんない…なんとか自分の引きの強さでゲットしたい!
と、スタミナがないのをイイことにガチャに必要な”詩晶石”と呼ばれるアイテムをひたすらに集め(クエストノルマみたいなのを達成すると比較的簡単にてに入ります)。
25個で1回回せる、とのことですが…ここはやっぱ10連だろ!!と頑張って250個石を集め、いざ10連ガチャ!

…が出ず!w

まじかよ…どんだけ引きがねぇんだよ…その割には水島大宙さんのキャラとか2キャラとか引いてるしw
そっちじゃないんだ…島違いなんだ!!w

そして懲りずにまた250個溜めw
再び挑戦、10連ガチャ!!

……が出ず!!w

おいマジかよ!?2回だぞ?500個だぞ?それでも自分一人引くことさえ出来ないのか…!?
でまたなんで今度は弊社の巽のキャラばっか2キャラも引いてるんだw
そっちじゃないんだ…事務所は合ってるけど欲しいのは違うんだ!!w

そしてまだまだ懲りずに再び250個集めw
3度目の正直、いざ…10連!!!




16020201.jpg
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

どうも、サヴァン・ギール(CV/間島淳司)ですw
この他にもいくつかキャラを担当しておりますので、おヒマな方は是非プレイしてみてくださーい☆

さぁ…サヴァンのレベルを上げるぜ!!(そしてまたアプリにかじりつくw)

ゲーム |

2本の髪束

2月2日はツインテールの日なんですってね。
こんなオイシイネタ僕がほうっておくわけない、と思って過去記事遡ったんですが1回も触れてないのねw
そんなにツインテールが好みじゃないってことなのか…ということで本日はツインテールを考察。


ツインテール。
パッとイメージするのはツンデレヒロイン。
…ちょっと前なら釘宮の声とか聞こえてきそうなビジュアルですよね、アリアとかもそうだし。
やっぱ印象的にはアニメとか二次元の方が強いなーと思いつつ『ツインテール』で画像検索してみると意外や意外、3次元美少女の画像ばかり。
あれ…僕の認識と世間の認識が…違う?w
ただ共通するのはだいたいがセーラー服を着ていること。
やはりツインテールという髪型を考えた時に、学生であるとかどこか幼さみたいなものを感じるということなんでしょうね。

次に気になったのはツインテールの定義。
2本の髪束が頭の上の方から垂れてる、みたいなイメージをしますが、実際にはどのような定義がなされているのか。
調べてみると『長い頭髪を頭の左右の中央、またはそれより高い位置でまとめ、両肩にかかる長さまで垂らした髪型』とのこと。
イメージした通りの髪型ですが、左右の中央…つまり耳より下でまとめた場合はツインテールとは呼ばないんだな、と。
この場合は『おさげ』という名前になるんでしょう。
また髪の長さにも定義が存在するってのは意外でしたねー。
肩に届く長さってけっこう長いですよね…下ろすと肩甲骨あたりまでくる長さでしょうか。
ちなみに肩まで届かない長さのツインテールは『ピッグテール』という別の呼び名があるようです。
髪型奥が深い。

そして調べていくうちに『大人可愛いツインテール』という特集を発見。
ヘアアレンジのお話のようでしたが、大人とツインテールがどう繋がるのか想像出来なかったので見てみましたが…結果髪を巻いてゆるふわにしつつ耳の下あたりで結んで少し大人なツインテールを作ろう!みたいな内容だったので、定義を知った今では「それツインテールちゃう、おさげや」という気持ちでいっぱいですw
髪型は可愛かったんですけどねw

そしてここで『ツインテール』で画像検索を実施してみました。
そしたら出るわ出るわツインテールの画像(当たり前)。
が先述の定義と照らしあわせてみると、案外”ツインテールじゃないもの”も混ざっていたりして。
耳より下で束ねていたり、長さが足りなかったり。
比較的広義にツインテールというものを捉えている人がやはり多いということなんでしょうね…出てくる画像だいたい可愛いからいいけどw

さらに、ついでといってはなんですが僕の自慢のエロ画像フォルダには何枚くらいツインテール画像があるのかなーと思って見てみましたw
結果…ここ3年くらいで保存したツインテールエロ画像は8枚しかありませんでした。
ツインテール自体に”大人”を感じないので”エロ”にも結びつきにくいのかもしれないですね…エロを求める求道者である私とは相性があまり良くないようです。
ただ8枚は存在する、ということは嫌いなわけではなく、ツインテールでもエロければ問題ないということも意味しています。
そう…そうやで…ツインテールでもおっぱい放り出してくれたら僕は大好きだよ…おっぱいがw


ということで考察の結果、髪型としてのツインテールにはさほど興味が無いということがわかりました。
どうりで今まで一度も取り上げたことがないわけだw
アレだね、長いツインテール前に持ってきて髪ブラとかやってくれたらいいよね。
そんな画像…見つかるかなぁw

ちょっと画像探しの旅に出てきますw

男女に関するアレコレ |

豆撒く先は…?

おにはーそとー。
ふくはーうちー。

古来から伝わる日本の伝統行事・節分。
当然っちゃ当然ですがアメリカなんかにはない行事なので『節分』を表す英語は存在せず、『Setsubun』、もしくは『The Last Day of Winter』などと、冬と春の節目であることを伝えることで表現するしかないんですねー。
昨年も書きましたが節分の由来は中国の”追儺(ついな)”という行事なので日本だけのもの、というわけではありませんが、それでも日本の、日本らしき行事ってのは大切にしたいものです。


さて、節分といえば。

豆を撒き、鬼を払うというのがざっくりとした説明になるんでしょうか。
”魔”を”滅”する『豆』という言霊を用いて様々な邪気を払うわけですが、そもそもその『鬼』ってなんぞや?って話。
中国から追儺が伝わった奈良時代、当時の”鬼”は疫病など目に見えない邪でした。
鬼という言葉はもともと『おぬ(隠)』から来ていて、目に見えないもの、この世ならざるものを意味します。
目に見えない疫病などはまさに『おぬ』であり、治し方もあまり見つかっていないであろう当時は豆によって魔を滅することでなんとかしようとした努力の跡が忍ばれます。

そんな鬼。
目に見えないものですが節分の行事では鬼役の人が選ばれて豆ぶつけますよね?
学校なんかだと先生がやったりするんでしょうが、そのままの格好ではただの先生なわけで。
なんらかの扮装…しますよね?
簡素なものなら紙で出来たお面とか、しっかりやろうと思ったら赤か青の全身タイツに角が生えたアフロのヅラ、顔もタイツと同じ色に塗って虎柄のパンツを履き手にはトゲトゲのついたデカい金棒、といったところでしょうか。
これ…見えない割にはえらく具体的なイメージですよねw
もともと見えないはずのこの鬼のイメージは、実は仏教の羅刹天の要素が混ざっているんだとか。
まさに鬼神であり、全身黒色で、髪の毛だけが赤い鬼の姿とされているそうです。
もうこの説明に普通に「赤い鬼」とか出てきちゃってますが、その鬼の定義が知りたいんだってばw

ところでこういう際に出てくる鬼のイメージって男ばっかですよね。
女の鬼とかおらんのん???とか思うところですが、調べてみるとこれがまた面白い。
鬼の形態の歴史を辿ると、初期の頃は鬼の姿は女性の方が多かったんですって。
有名なところでいえば、頼光四天王の渡辺綱の前に現れた鬼は女の姿であったとかなんとか。
そして酒天童子の配下の鬼である茨木童子は、女性の姿で「切り落とされた息子の腕を見せてくれ」と頼み、その腕(実は自分の腕)を奪ったというくだりがあるんだとか。
当時の鬼は怨霊を意味するものでいわゆるイメージの鬼とは違い、あくまで『化けている』状態。
男性社会であったであろう当時から、強さ、怖さを表す「おぬ」は女性のイメージだった、と考えると…昔っから男は「女マジこえぇ」と思っていたのが表れてるようでおもしろ恐ろしいですねw

女の鬼と言われて僕らの世代が真っ先に思い出すのは『うる星やつら』のラムちゃんだと思います。
まぁラムちゃんは宇宙人なので厳密には鬼とは違いますが、設定上”鬼型宇宙人”とあるので見た目は鬼ってことでいいのでしょうw
角が生えてたり耳が多少尖っていたり、空飛んだり電気出したりはしますが見た目は地球人とほぼ変わらない…どころかなんなら美少女。
そんな娘がトラ縞模様のビキニにロングブーツ履いてそこら辺をうろついてる(厳密には飛んでるw)んですよ…?

もうさ、『鬼』ってコレでよくね?w


毎年節分になると鬼のコスプレが見られる島国・NIPPON。
…住みたいわ…そんな国、住みたいわぁ…w
2日にツインテール見られて3日に虎縞ビキニ美少女見られるなんて、日本の2月はのっけからすごいスタートダッシュだぜ!!w

考察 |

ハローアロー!

16020501.jpg
森で会えタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

グリムノーツ、順調です!
ゲーム |
| ホーム |次のページ>>