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マジP!

間島淳司の日常をプロデュース!!

地味な方がおもしろくない?

世間はハロウィン。渋谷の街なんかは今日あたりタイヘンなことになったりしてたんでしょうか…

ってハロウィンのこと考えた時に「コスプレ!楽しそう!」とかよりも先に渋谷の騒ぎのこととか考えちゃうのはどうなんでしょうね…てかなんでハロウィン=渋谷なのw


そしてもう一つ、ニュースなんかで昨今ハロウィンを取り上げる時「ハロウィン」じゃなくて「ハロウィーン」って言うようになったのいつからなんですかね?
まぁ確かに綴り的にはHalloweenなんでハロウィーンの方がそれっぽい表記にはなるんでしょうけど…じゃあ何故昔はハロウィンと言っていたのか。
…シーデーとかデズニーランドみたいなことなんですかね?w


とまぁせっかくの楽しいイベントの日にこんな愚痴めいた話はこのくらいにしてw


ニュースやなんかでやってましたが今年は『地味ハロウィン』というものが注目されたんだとか。
地味ハロウィンというのはある意味渋谷のハロウィンの対極を目指したものだそうで、渋谷のようなハデハデの陽キャでパリピな人たちがフィーバーするような感じではなく、なんだかわかんないような地味なコスプレで参加する、という平和そのものなイベント。
まとめサイトみたいなので見たんですが、コスプレっつってもホント普通の服装なんだけどタイトルだけでコスプレとするような…細かすぎて伝わらないモノマネ選手権みたいな感じw
「東京地検特捜部」とかスーツ着てるだけだし「友達の友達」とかもはやただの私服w
その発想力で遊んでる感じ…嫌いじゃないw

ということで。
僕も地味ハロウィン、やってみたいと思います!!
御覧ください!タイトルは、これ!!

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『遊んでる大きいおともだち』w

このために撮った写真じゃなくてすいません…こんなんだったらいっぱいあるなーと思ってw

一瞬仕事で女性声優さんと撮ったなんかの写真ひろってきて「ファンの人」ってのも考えたんですがあんまりなんでやめましたw
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小ネタ |

ふわっとしてんじゃねぇよw

11月になりました。

ということは今年も残すところあと2ヶ月を切ったわけで、もうそろそろクリスマスがどうだとかおせちがどうだとかなんてCMがだんだんと流れていくんだと思うと、ホント1年て早いなぁ…と感じます。
ついこないだお雑煮作ったと思ったんだけどなぁ…(言い過ぎw)


さて。


11月といえば『いい◯◯』の語呂合わせで記念日が制定されることが多い時期。
特に8日の「いいおっぱい」の日と28日の「いいニーハイ」の日は…個人的に楽しみにしております皆様……言いたいことがわかった人は必ず行動に移すようにw
そんな11月の最初の日、1日はいったいどんな記念日が…?ということが気になりまして、ちょっと調べてみました。

全部書いてくとキリがないので気になったものをいくつか。

・自衛隊記念日

1966年に制定。…が自衛隊の実際の創立記念日は7月1日。
「じゃあ7月1日にしたほうがよくね?」と思ったそこの貴方、浅はかさん☆
こういうオフィシャルな記念日って当日に記念行事とかするでしょ?それを考慮した結果、台風などの災害で出動することが多い7月・8月・9月・10月はアカンやろ…ということで、天候が安定する11月の1日になったんだそう。
すげーちゃんとした理由…さすが自衛隊。

・犬の日

1987年制定。
記念日系の王道、犬の鳴き声「ワンワンワン」からの語呂合わせ。
コレだよコレ…!記念日ってこういうもんだろ!w

・紅茶の日

1983年制定。
由来になったのは暴風雨に見舞われロシアに漂着した日本人・大黒屋光太夫がロシア皇帝エカチェリーナ2世に茶会に招かれ、日本人で初めて紅茶を口にしたという史実から。
紅茶だからてっきりインドのセイロンとかイギリスとかソッチ系なのかと思ったら初めてはロシアだったんですね…意外…
てかエカチェリーナ2世とか超ひさしぶりに言ったわ…学生時代に習った記憶…なにやった人とか微塵も覚えてないけどw

・本格焼酎の日

1987年制定。
8〜9月頃に仕込んだ焼酎が美味しく飲めるようになるのが11月1日頃であることからこの日に。
…でも……けっこうふわっとしてない?出来なんてモノによっても違うだろうし「頃」てw

・寿司の日

1961年制定。
理由がすごいですよ…?「新米の季節であり、ネタになる海や山の幸が美味しい時期であることから」。
しょ…焼酎よりふわっとした理由キター!!w
数ヶ月前寿司屋行ったら秋刀魚の握りとか出してたやないか!アレの!立場は!!w


といくつか調べてみましたが”らしい”ものもあればずいぶんとふわっとした理由のものもありなかなかおもしろかったですね…てか寿司よ…もっとあるだろ理由とか別のちなみやすい日とかw

ということでせっかくなので



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寿司の日に寿司キメてきましたw

写真は寿司の日に最初に食べた寿司。あー美味しかった…というまさかの飯テロエンドw





ちなみに11月1日に『いい◯◯の日』はありませんでしたw
あれよ!クソ!w
ネタ |

”猛毒”

お昼にちょっとした予定がありまして、それをこなしたらあとはヒマ、な一日だったのでなんかないかなーと映画の上映スケジュールを見たらいいタイミングで上映があったので見てきました!


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VENOM!!

マーベル・シネマティック・ユニバース…ではなく、『ソニーズ・ユニバース・オブ・マーベル・キャラクター』というシリーズの一作目にあたるという本作…てかなにそれ?という感じですがw
これ以降もなんかMCU以外でマーベルキャラ使った映画が作られるってこと?

はい、そうらしいですw

もともとは前にやってた映画『スパイダーマン』のシリーズ展開のひとつとして構想が練られてたみたいですがいろいろあって延期、消滅、復活を繰り返して今このタイミングで公開ということにあった様子。
そもそもヴェノムってスパイダーマンの敵として登場するキャラクターですしねー、てか映画『スパイダーマン3』のラストにも登場してたとかなんとか。
だいぶ前だから覚えてないな…てかスパイダーマンってアメイジング・スパイダーマンもあるからどれがどの映画だかわかりにくいんですよね…w
まぁ今回はどのスパイダーマンとも違う独自の世界観で作られたそうなのでこの映画単体で見られるようですが。

というわけで以下感想。
いつものよーにネタバレは避けつつ書きますが、それでもヤダ!という方は見るまで見ないでくださいw









先述の通り今作はマーベル・シネマティック・ユニバースとは違うシリーズとして作られた作品…まぁそりゃそうですよね、なんせヴェノムはヒーローではなく敵・ヴィランなんですから。
インフィニティ・ウォーでいうところのサノス、マイティ・ソーでいうところのロキと同じ敵という枠。
今作の見どころはまさにこの点『ヴィランが主役の映画』というところなわけです。

じゃあそこで一つの疑問が。

敵を主役にして…どうやって終わらすの?w

だってそうじゃないですか!敵ってことは通常は主役がいて、そいつに倒されることで世界に平和が戻って物語が終わるわけでしょ?
敵が勝って終わるなんて後味の悪い終わり方普通出来ませんよ!
…まったくないわけじゃないですけど…あの映画とかw
とはいえにしても「敵を主役として描く」ってパターンの場合終わらせ方が非常に難しいことになるのは間違いなく。
どうすんだろうなー、なんて思いながらそのヒントが原作にないか、と思い、ヴェノムのウィキペディアを参照したんですが悪役でしたねー、普通にw
やっぱり終わり方が想像できない…むー。
などと思いながら映画を見ていたのですが、物語自体はきちんと終わってました。ヴェノムもちゃんと主人公でしたし。
ただ主役に据えたせいでなんていうんですかね…ヴェノムというキャラクターが本来持つであろう悪の部分というのはだいぶ薄れたのかなーという印象が。
原作ちゃんと知らないからどういうキャラクター性なのかわかりませんが。
一回きちんとスパイダーマンと対峙するかたちでヴェノムというキャラクターを見たいな、と思ったのが素直な感想かも。
ただこの作品単体で考えればとってもおもしろい作品だったことは間違いありませんので念の為。

設定的にヴェノムに変身(?)するのはエディ・ブロックという記者。
ヴェノムは宇宙からきた地球外生命体で、地球の空気に適合するためには相性のいい人間に寄生しないとダメらしく、エディは幸か不幸か”選ばれし存在”になったわけです。
つまりこの作品はある意味ではエディ・ブロックとヴェノムという2人の主人公が登場する映画、という見方もできるわけですね。
個人的にはこの二人の関係性が映画の120分を通して変わっていくのがおもしろかったですねー。
意外とエディと共存することに対して抵抗がないのが、ヴェノムが悪いヤツに見えないところにつながってるのかも。

あと個人的にこの映画が優れてるなーと思ったのが、ヴェノム…というか地球外生命体に弱点があるという点。
作中、中盤あたりで2つの弱点が語られるんですが、ぶっちゃけヴェノムってエディに寄生してる状態だと手がつけられないくらい強いんですよ、人間にはどうしようもない存在。
ただその弱点があることでストーリーが上手く紡がれていくというか…うーんネタバレになりそうで詳しくは書けませんがそんな感じw

すごいんだけど惜しい!と感じたのは、ヴェノムのバトルシーン。
まぁこんな見た目なんで当然CGで作られてるわけですが、ヴェノムってなんかこう…液状みたいな感じになって攻撃したり防御したりするんですね。
それがけっこうな速度で、けっこうなアップで描かれることが多く…なにやってるのかわかりにくいんですよねw
なんかすごいことが起きてるー!というのは理解できるんで、お話についていけなくなることはありませんが、もっとバトルシーンもかっこよく描いてくれるとより好きな映画になったかなーというのが正直な感想。
まぁヴィランなんで別にヒーロー的にカッコよく描く必要がないのかもしれませんが。


兎にも角にも、MCU作品とはまた違った角度のマーベル世界が開けた感がありました。
こういう角度の作品もいいですね…ホント、マーベル・コミックって魅力的なキャラが多いんだなーと改めて実感。
強いし悪いんだけどどこか憎めないヴェノム。
ヒーロー映画ではなくヴィラン映画という新たなジャンルが生まれた、ということなのかもしれません…いやーおもしろかった。

感想 |

グレェェェェト!!

頼んでたヤツが届きましたー♪

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グレートクローズドラゴン!!

思い出しちゃうわ…うっ……ビルド…万丈ォ……


明日放送ないし見直しちゃおっかなー♪
おもちゃ |

王へと至る道

楽しくやってるグリムノーツ。


アニメのアフレコも始まりましてね…コネクトしないと出てこないヒーローの身としては「今週は出てるかなぁ…」と物語の展開で読めない出番のせいで戦々恐々としておりますw
だってロビンとハッタとサヴァンとジンニーでしょ?
ロビンはまぁメインなんで一番可能性ありそう…ハッタもまぁアリス関連で知名度高いキャラなんで望みはありそう…だけど二人ともシューター枠でしょ?シューターとコネクトする人が誰選ぶかなんてそんなの運否天賦じゃないですかw
サヴァンはグリムノーツオリジナルキャラクターなのでグリムやってないと「…誰?」ってなっちゃうし、ジンニーは悪そうだから僕がスタッフだったら「ジンニーでいきましょう」とはならないw
まぁこういう「どのヒーローがコネクトするのか」というところもアニメならではの楽しみかもしれませんねー。

そんなアニメは2019年1月放送番組ということなのでもう少し楽しみは先に取っておいて。

ゲームの方が今タイヘンなことになってまして。
今イベントが3つ重なって来てるんですよねー。
一つは酒呑童子と金太郎のシャドウイベント。
僕『THE MOMOTAROH』好きなんで桃太郎金太郎近辺の日本昔ばなし系好きなんですよねー。
また金太郎といえば赤龍の子として生まれ、将来的には源頼光率いる頼光四天王に入り、大江山の鬼・朱点童子を対峙するという、金太郎だけだと知らないようなお話もセットであったりして。
この辺の因縁とかもMOMOTAROHでは描いてたりしてね…30年くらい前のお話ですけどなにげにオススメなんですが話をグリムに戻しましょうw
まぁこっちのイベントは初日に100階まで登りきったので後は消化試合的に毎日100階登るだけなんでそんなかかんないんですけど。

もう一つはマッチ売りの少女がカオス化するシンボル収集イベント。
いろんな物語が重なり主役が存在しないという”はざかいの想区”というところで、本来主役がいないと生まれないはずの顔ステラーが現れた!その正体は…マッチ売りの少女!?という、今までのグリムノーツ内でのルールが覆された状況の中で、その生まれた秘密だったりカオス化した理由だったりを解き明かしつつ、いろんな良いアイテムもらえるシンボルも集めて今後の戦いを有利に進めちゃおう♪的な意味合いもあるシンボル収集イベント…
現状ストーリーはたぶん真ん中くらいまで読みまして、先も気になってるんで時間を見つけて早く読みたいなーと思ってるんですが、シンボル集めが時間かかるんですよねーw
アイテム要らないんであれば別にそこまでやらなくてもいいんですけど……ほしいじゃないですかだってw

あともうひとつ、マルチプレイでやる『幻のコッコハント』というイベントも。
こちらはストーリーというよりはここでしか手に入らない素材を集めてレアアイテムを入手しよう、的な内容なんですが、マルチプレイってオートモードが存在しないんでゲームにかかりっきりになっちゃうんですよねー。
しかもマルチで集まったメンバーのバランスもあるから毎回勝てるとも限らないし。
上のシンボル収集は一人でもできるけどこっちは複数集まらないとできないから、社会人の人に合わせるとなるとプレイできる時間も限られてくるからそこも悩ましく…

さらにこれに合わせて毎日のミッションもこなさなきゃなんでなにげにやることいっぱいでね…ガチプレイヤーはやること多くて悩ましいのですw


そんなグリムノーツ。

闘技場という機能もありまして…「まだやることあるんかい」的な感じではありますが、こちらでは勝ち抜くとポイントに応じて称号が与えられ、トップの称号KINGにたどり着くのが非常にタイヘンなんですね。
これまでやっててだいたいもうちょいでKINGには届かず、というところで終わることが多く無念な思いをしていたんですが、数週間くらい前にするっとKINGに上り詰めることが出来まして。
「お…?頑張れば行けるやーつ?」とその頃からなりまして、ここ数週間は毎週KINGの座まで登れるようになりました。

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今週もほれこのとーり。

ただちょっとカラクリがありましてね…グリムノーツって通常のクエストとかはスタミナが存在しなくて延々と遊べるシステムなんですけどこの闘技場だけはスタミナがありまして。
1週間ごとにシーズンが入れ替わる仕組みなんですけど、初めてKINGになった数週間前は特にアイテムでスタミナを回復することなく、気がついた時にプレイしてたら週末までにKINGになってた次第。
翌週以降、「行ける?」と思ってからも同じようにやってはいる…んですが、まーストレートには勝ち上がれませんで、ここ数週間は日曜日になると「ヤバイもうちょいかかる…」と、アイテム使ってスタミナを回復させながらムリクリKINGまで上り詰めてる状態w
上まで行くとみんな強いんだもんだって…対戦相手を3択の中から選べるんですが、軒並み戦闘力18万以上、闘技場レベルも2000越えとかになってきて、そんなもん勝てるか!みたいな敵のオンパレードw
多少のドーピングもしないと勝ち上がれないんですよ…まぁドーピングすれば勝ち上がれるってことでもあるんで毎週頑張っちゃうんですがw


とまぁ今はやることいっぱいあってホックホクだよ♪というお話でしたw
つかコミケもあるしアニメもあるし、来年には新ゲーム『グリムエコーズ』も出るし、この冬はグリム関連から手が離せなくなりそうですね…嬉しい!けど悲鳴ィ!!w
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