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マジP!

間島淳司の日常をプロデュース!!

フェイバリット・ナンバー

今日ね、すげー痛いことがあったんですよ


急にグッ!って力入れたせいなんですけどそれで攣ったんです

二の腕をw

そんなとこ攣ります?普通w
まぁ筋肉なんで攣る時ゃ攣るんでしょうけど今まで生きてきてこんなとこ攣ったことないんで自分でもビックリ。
攣ってすぐはさすがに痛くて腕ぷらーんとさせて耐えてましたがしばらくしたら痛みもだいぶ引いて普通に使えるようにはなったんですが、どこがなるにしても攣るのって絶妙に痛いですよねー。

ちなみに攣った時なにしてたかというと…風呂上がりにパンツ履いてただけなんですがw

イヤちゃうねん!風呂上がりって体濡れてるでしょ!?
まだ寒いから早く服着たいじゃん!?だから体拭いてまだちょっと湿り気がある状態だったけど履こうと思ったんですよ!
そしたら水気があるからパンツが滑らなくて全然上がってこなくて!「このやろ」と思いながら力を込めてパンツを引き上げたら…攣ったんですよ!!

…改めて説明して思うけどなにしてんだ俺はw

で、まぁこれだけで終わるのもなんだなーと思いまして、ここからなにか思いつこうといろいろ考えたんですがw

二の腕ってどこかわかりますよね?そう、力こぶできる肩と肘の間のあたりですよね。
実際攣ったのは力こぶできる方じゃなくてその反対側なんで、ここのことを二の腕と呼んで良いのかはわかりませんが、だいたいの位置はそこですよね。
ところが……『二の足』っていうと意味全然変わるんですよ。
腕の法則でいけば二の足って太ももとかそのへんを指す言葉になりそうなもんなのに、二の足だと「二の足を踏む」という慣用句になっちゃう。
んじゃ二の腕っていい方もややこしいからやめたらいいのに、と思って調べてみると、二の腕とも呼ぶけどもともとは腕を曲がる部分の肘で2つに分けて、手から肘までを「前腕」肘から方までを「上腕」と呼ぶんですって。
…なんで前と上なんだよとは思いますけどそこは置いといて、その上腕のことを別名で二の腕とも呼ぶよ、ということだそうで。
そうなると…前腕のことも「一の腕」って呼ぶべきなんじゃあないかと思ってしまうのでもう腕の名称の法則わけわかんないですけどw

でもこうやって改めて考えてみると、日本人って二って数字好きなのかなーと思いまして。

一の腕とは言わないくせに二の腕とかいってみたり。
他にも二の足、二の舞、中二階、青二才、真っ二つ、二の次、二の句に二の矢。
二が付く言葉ってめっちゃいっぱいあるんですよねー。
あとあれです、前に名前かなんか調べたときに出てきた、『一』と書いて「にのまえ」と読んでみたり。
三とか四とかも探せばあるんでしょうがパッと出てこないあたり、二に比べると使われてない印象ですよねー、なんだか不思議。


ちなみに僕は数字では3が一番好きです。理由は単純に13日生まれだからw

というクソどうでも良いお話でした。あー二の腕痛かったw
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