マジP!

間島淳司の日常をプロデュース!!

暁の戦士たち

きたきたきたー!
みなさん来ましたよピックアップが!!


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暁の世界。

アプリゲーム『ファイアーエムブレムヒーローズ』についに!『暁の女神』のキャラクターたちが参戦!
前作『蒼炎の軌跡』のキャラたちは既に参戦してまして、その時にゲットしたのがオスカーさんだったわけですね…あと漆黒の騎士か、でも漆黒さんはガチャとかじゃなかったからなぁ…ホントづいてよかったw

ちなみに今回のピックアップで来たのが写ってる3人で、手前からミカヤ、サザ、ゼルギウス。
このうち僕が声を担当しているのが…サザとゼルギウス。

2/3が私だよw

未だかつてあったでしょうか…一介のピックアップで担当したキャラが2人も入ってくることなんてw

ファイアーエムブレムヒーローズはガチャのシステムが独特でして、キャラクターたちの属性ごとにガチャを引くシステム。
一回の召喚には石が5個必要で、一度召喚の画面に入ると色違いのオーブみたいなのが5つ出てきます。
その5つの中から選んで引くんですが、このオーブの色がそれぞれの属性に対応しているわけです。
ちなみに一回召喚するには石が5個必要ですが、同じ回にもう一個引くと石は4つで済んで、全部引いた場合最後の1個は石3個で召喚可能。
つまり5→4→4→4→3と必要な石の数が減って行くので、一回ずつ引くよりも最終的には5個お得に引けるという仕組み。
これをうまく利用して石の数を節約しながら欲しいヒーローを引きたいところですが…これがなかなか難しい。
先ほどもいったように出てくるオーブには色があって属性に対応してるんですが、毎回何色のオーブが出るかはあくまでランダム。
色は赤・青・緑・白の4つでだいたい全色あるんですけど場合によっては赤と青だけ、とかそういう偏りも出るんですよね…まぁ他の色にも強いキャラとかいたりするんで引いとくのもアリなんですけど、それで石足らなくなったら困るし。

ちなみに僕が担当した2キャラの属性は、ゼルギウスが赤で、サザは白。
もう1人の新キャラ・ミカヤは青なので、まぁこの3色を重点的に引いていくつもりでガチャ開始。

1回。…出ず。2回…出ず。
を延々繰り返し「今緑いらんねん!」とかなりながらも引きまくった…その時!ついに!!

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ミカヤがでましたw

なんでまずお前やねん!いや嬉しいけど!!w
ほしいのはお前の兄弟!サザの方なの!!

ということでこれで青はもう引かなくてもよくなりました…やっぱ物欲センサーってあるんですかねw
もちろん欲しいのが出たわけではないので続行。この時点で石100個くらい使ってますw

そしてまた「緑いらんねん!」「緑と青ってどないなっとんねん!」とムダ引きを繰り返しつつ、回し続けた…その結果!!

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ゼルギウスキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

…って出たけどこのイラスト…いいの?
『漆黒の将』だし鎧が思いっきりあの人とどっカブってるし…ゲームの時は赤系の鎧着てなかったっけ?あれ?隠さない方向性?w

ということで残すはサザ!引くのは白一択!!

…がここからが長い!なにせ白が出るかがわかんないから!w
ムダ引きを控えつつ石をすり減らし、なんとか頑張ったその結果!!

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出た!!!!!!!!

よかった…この日のために貯めに貯めた石で事足りて…!結果300個くらい石使ったわ!w
…まあ1人につき100個と思えば安い方…なのか?これw
ともあれなんとか自分の担当してるキャラをゲットする事ができました!てかコレで…全…7キャラ?やりすぎw

ちなみに引いてる間に他の自分が担当したキャラがダブったりもしてまして、現在我が陣営には11人ほど間島淳司の声帯で話す人がいらっしゃいますw
この世界、僕の声帯多すぎだろw
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空白のその先

みなさん。

ついに…ついに完結しました。

『グリムノーツ』がですよ…!おめでとうございます!!


まぁエピソード自体はけっこう前からラストのものが配信されてたんですけどやるゲーム多すぎて全然手ェつけられてなかったってだけなんですがw
1月後半に『グリムノーツRepage』という新たなゲームに生まれ変わる為、これまでのゲームではできたことができなくなる…具体的には難易度の選択肢のうちHard、Extraの2つが遊べなくなるそうでして、まだクリアしてない人は今のうちにやっとくと石回収できなくなるよ〜、というお話を12月のニコ生で言ってたので正月くらいからコツコツと進めてたわけです。

てかストーリーの前に一個感じたことがありましてね…最後のステージの敵、強ッ!!w
グリムノーツは各ステージの括りを『想区』という言葉で表現していて、白雪姫の想区、グリム童話の想区など、お話や同じジャンルの括りで想区があったんですが最後のステージはすべての集大成として『万象の想区』という名前になってました。
これまで因縁のあった敵をついに追い詰め…!という展開なので当然敵が強いのも予想してたんですが、まさかそこそこ鍛えてある僕のチームでもオートプレイでは勝てないレベルのステージがごろごろあるとは…戦闘だけオートで勧めてストーリーだけ読ーもう♪くらいで考えていた僕からしたら大誤算w
なんなら無策で挑むと自分で操作して戦ったとしても全滅させられるようなステージもあったりして…なんつー難易度w
プロデューサーの石井さんが「ゲームが長くなれば長くなるほどデバッグやってる人もゲームに慣れて来るから、気がつくと難易度がとんでもないことになってる時がある」って言ってたんですけどもしかしてコレそれなんじゃ…?ってレベルで強かったですw
調べてたどり着いた『吸収盾』という技がなければクリアできないままでしたわ…あやういあやういw

とまぁそんな苦難の末たどり着いた『グリムノーツ』の終焉……すげー良かった!!

これまでクリアしてきた各想区…シンデレラの想区から始まり様々な童話の世界を巡り、カオステラーという物語の運命を捻じ曲げてしまう存在を打ち倒し元に戻してきた世界。
一つ一つが独立した物語ではあるのでつなげるのも難しいのかなー、なんて思いつつ序盤はやってたんですがだんだんとストーリーがつながり始め。
すべての世界を手中に収めんとした敵を打ち倒す!という物語が完成した時…グリムノーツが『グリムノーツ』という物語になった、という結末は本当に美しいものでした……やってない人はようわからんでしょうけどw

主人公たちって童話の世界の人全員が持ってる「運命の書」ってのを持たず「空白の書」ってのを持ってるんですよ。
運命の書にはその物語の中での自分の運命が書かれていて、どういう役割を持ってそこに存在してるかがわかるんです。
それが当たり前の世界でなにも書かれていない空白の書の持ち主たちは「役割を与えられなかった」という苦しみを抱えて生きているんです。
主人公はある時顔ステラート戦っている一行と出会い、そこで『導きの栞』をもらい仲間になることで、自分に新しい”運命”が出来たと思い、行動を共にするわけです。
役割を持たない空白の書の持ち主だからこそ、様々な想区を渡り歩くことが出来て、行く先々で運命に逆らって世界を変えようとするストーリーの破壊者・カオステラーを倒すことで童話の世界を救う旅をするわけです。
…がその旅の途中で「世界を変えようと願うことは悪いことなのか?」という問題とブチ当たるわけですよ。
童話の中にはハッピーエンドでは終わらないものもあります。
例えばロミオとジュリエットなんて、結ばれない運命を打開するために用意した作戦の行き違いから、先に死んだロミオの後を追ってジュリエットも命を落とすという非業の最期を遂げます。
物語としては2人の死によっていがみ合い続けていたキャピュレット・モンタギューの両家が和解する、という結末ではありますが、そのために若い命を散らした2人が果たして幸せなのか、といわれれば素直に首を縦に振るのは難しいはず。
じゃあ例えば「ジュリエットと結ばれたい」という願いを叶えたいロミオが、運命の書の記述に逆らいカオステラーになったとしたら?って話ですよ。
「うるせー!お前はそういう運命なんだから元の物語に戻るのが筋なんだよ!」とは言い辛いじゃないですか…これは考えさせられましたね〜。
と同じ悩みを世界を元に戻す旅をしてきた主人公たちも感じるわけですよ、「カオステラーは本当に悪なのか?」という疑問を。

まぁそっから裏切りがあったりさらにやべー敵が出てきたり創造主が出てきたり敵が仲間になったりといろいろあったんですが(端折りすぎw)

その物語が結末を迎えたわけですよ…

ゲームなんで当然ラスボスがいてそいつを倒してクリア!って展開ではあるんですが、おもしろいなと思ったのがこの『グリムノーツ』も物語なんだ、ということを結末で描いたこと。
例えば僕は今普通に生きてます。生きて、生きて、いつか終わりが来て、僕という存在は消えます。
なんか偉業でも遺してればそれに感銘を受けた人が「この人の人生を後世に残そう!」つって、僕の生きてきた軌跡が伝記かなんかになるわけです、『間島淳司物語』的な。
…ね?物語になったでしょ?
最初に言った空白の書の持ち主…役割を与えられずに苦しんでいたキャラクターたちが、一つの物語になるという提示が成されたわけです。
もうね、目からウロコ。
12月のニコ生の時に「これまでの主人公たちはRepageになったらどうなるの?」って質問に石井Pが「(Repageでは)ヒーローになって登場します」つってたのが「これか!!」って思った次第。
ホントよく出来た話だったわ……童話にも詳しくなったし。

ただラスト…必ずしもハッピーエンドな終わり方をせず、ちょっとしこりを残すような結末を迎えてたので…この辺がRepageで描かれていくのかな?という期待も遺しつつ。


残されたRepageまでの時間で余韻に浸りつつ、頑張って石を掘りにHardとExtraを回る旅に出たいと思いますw
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ぃやったぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!

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ジュリエットレベルMAX!!

グリム生放送の時点でレベル75とかだったからもう無理だと思ったよ…シャドウロミオ強すぎだよ…

てか考えてみたら生放送から2日とかしか経ってないから本気出したらそんなもんでクリアできたってことだよね…仕事と飲みの時間以外はすげーずーっとやってたけどw


ジュリエットのレベルMAXが今年のクリスマスプレゼントってことですかね…なにもないよりマシか!w
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マグロ!

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獲ったどー!!

やっとこマグロが釣れてこれで捕獲していない生物はいなくなりました…さてこっからなにを目的にしようかな。

アップデートで花を育てることが出来るようになったけど、さて…
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捕獲完了

新たに始めた『どうぶつの森』。
予想通りというかなんというか、始まった頃は一生懸命やってた人がだいぶ離れて行きましたw

やはり初期から始めてよかった…と思いつつも、僕自身も始めた頃に比べればそこまで熱心にやらなくなって来ました…ログインとかはしてるしヒマを見つけてはやってるんですけどね。
まぁわかるはわかるんですよ…釣ったり採ったり出来る魚や虫の種類は限られてて「全部捕獲したら」を目的にしてた人はすぐ達成してしまうし、言ってしまえば永遠に動物のパシリしてるだけのゲームでもあるんでそこに楽しさ見いだせないと続ける気にならないところはあると思うんでw
だから自分なりの楽しさを見つける能力を持っていないと厳しいんだろうな、と思いつつ続けてます。

じゃあ僕が何故続けられるのか?という話になってくるわけですが、ひとつは僕が始めるとしつこい性格だということw
今だにツムツムやってることを見ればわかりますよね…初めてツムツムのことブログに書いたの2014年の3月ですからね…もう3年とか続けてやってるわけです…なんてしつこいw
もう一つはまだ始まりたてのゲームなので今後いろいろ出来ることが増えていくんだろうなーという期待値を持って、という点。
一回離れちゃうと帰ってくるの難しかったりするんで、なにしてたか覚えとくためにも頻度は減ってもこまめに入るようにしてる的な感じです。
そして最後は…自分なりの楽しさを見出すこと。
コレが一番大事かもしんないですねー。
楽しくなけりゃ続けることは難しいわけで、それは僕だって同じこと。
だからこそ問われるのです…自力で楽しむ能力を。

ということでいろいろ試してるわけですが…うちのキャンプ場は現在こんな感じになってます。

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たぬきちを捕獲w

初期から存在する謎のフェンス…隣の板張りのところとの間仕切りみたいな感じであったんですが移動するときに邪魔だなーと思ってて。
片付けたりもしたんですがせっかくあるなら使おう、と思って使用用途を考えた結果こんなカタチになりましたw
四隅には植物置いたりいろいろ試したんですけど椅子置くと他の動物が座ってくれて監視してるみたいで楽しかったのでこんな感じになりましたw


なにも悪いことしてないのに捕まるたぬきち…いやもしかしたら何か悪いことをしたのかもしれない…これだけで一気にストーリーが広がりますね。
みんなも自分なりのストーリーを紡ごう!w

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