マジP!

間島淳司の日常をプロデュース!!

風の都を愛する男

久々に行ってきましたよ!!


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KAMEN RIDER THE DINER!

…行くたび撮ってますけどアルバムの中に何枚あんだろこの写真w
今回は漫画『風都探偵』のコミックス1巻2巻が発売されたタイミングでコラボをやってるぞ!ということで、どうしてもバッジを集めたいという知り合いに誘われて行って参りました。

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入り口にはビルドコーナー。

いいよね…こういう収納も…家に広さがあればこうやってガラスケースに入れてフルボトルも並べて、とかやりたいんだけどなぁ…
てかボトルをびっちり並べるのもいいよねこれ。

店内に入り席に着き。
前々から聞いてはいましたがけっこうシステムが変わっててびっくり。
お通しが付くかわりにランダムですげー小さいお皿貰えることになってたり、注文が紙に書いて渡すのからパセラみたいなデンモク注文になってたり。
まぁパセラ系列なんでい逆に今までなんで違ったんだろうって話でもあるんですがw

ということでさっそく新システムを用いて注文注文。

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ドリンクオールスターーーーズ!!

駆けつけとかも合わせて総勢6人で行ったので全部頼めましたw
コラボドリンクはご覧の4種。
黒いのは翔太郎…ジョーカーをイメージしてんですかね?他は青黄のがルナメタル、赤いのはヒートメタル(刺さってる銀の棒がメタルシャフトだそうです)、黄緑のはふうとくんをそれぞれイメージ。
どれ飲みたい?ってなったんですが、オールソフトドリンクだったのでもはやどれでもいいや、と他の人が選んだ後の残り物を選択。

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ハーフボイルドリンク。

どうやら切り札は…常に俺のとこに来るようだぜ?w
チョコで作られた帽子がかわいいですよねー♪味は普通にアイスコーヒーでしたw

ドリンク以外のコラボメニューももちろん注文。

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ファングジョーカーボウル

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サイクロンジョーカー シーフードサラダ

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君の相棒より

ダブルは左右で色が違うので料理で顔再現するのもやりやすいのかもしれないですねー、サラダでサイクロンジョーカーとかも良く出来てるし、丼で紅生姜使って目を表現するのもよく考えられてるなーと。
…がデザート。お前はダメだ…タイトルが秀逸すぎてそれみただけで思い出しただけで泣いちゃうw
フィリップが持ってる本をモチーフにしたミルクレープ(って食べた人が言ってましたw)に、隣に添えられたクリーム…の上にフィリップの髪につけてるクリップまで再現。
コレが一番手が込んでますね…頑張れ翔太郎w

とコラボメニューもガッチリ堪能したんですが、本当の目的は缶バッジ!
コラボメニュー頼むとランダムでコラボ缶バッジくれるんですよねー。
ただコレもシステム変わってて、前は大きめのボックスの中に缶バッジが入っててそこから自分で引くスタイルだったんですが、今回はコラボメニューと一緒にランダムで店員さんが一個缶バッジを持ってきてくれる仕様に。
何回か来てる人に意見を聞いたらカブらないように持ってきてくれる派の人とマジランダムで持ってくるから揃わないうちからダブるこもある、と意見が分かれまして。
今回はどっちなのかなー、出来ればダブらないといいなー、なんて思いながら見守ってたんですが結果は……

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ダブらぬ!

ダブルなのに!ダブらぬ!!w
よかったんだけどなんとなく消化不良感w


コラボメニューも数が多いんで多人数で行くと全部堪能できて良いですね。
特撮仲間が多数いてよかった…w

遊び |

19年のありがとう。

乱歩の話先に書きたかったんで順番が前後してしまいましたが、昨日(日付的にはもう一昨日ですが)Memories Offのイベントがありました。
タイトルは『第八回 澄空市藤川市合同 卒業証書授与式』。

…何故第八回なのかはよくわかりませんがw
なかなかにパンチの効いたイベントですよねw


何故こんなことになったかといえば、先月『Memories Off -Innocent Fille-』が発売になりまして、それのイベントであるのと同時に、19年前から続く同シリーズの最終作を記念したイベントである、ということ。
始まった頃はコレほど長い歴史を持つ恋愛シミュレーションゲームになるとは誰も思っていなかったと思います…すごいことだ19年て。

会場入りしようと建物の前に着くと、そこにはしっかりとした看板(?)が。

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授与式。

ちゃ…ちゃんとしてるw
思わず写真撮りましたもんねぇ。
イベント会場というよりは区の施設のような文化センターを会場に選んだのもちゃんと「っぽい」ところを選んだってことなんでしょうねー、角度的に思いっきり『品川区』って入っちゃってるのは失敗でしたね、なんで神奈川の湘南あたりがモチーフの作品の卒業証書授与式を東京の品川でやってんだって話ですもんねw

イベント内容としては本当の卒業式のような構成で、校長挨拶(プロデューサーです)があり校歌斉唱があり、在校生の言葉、そして卒業証書授与…と、けっこうガチめな内容。
僕らの出番はこの中の『在校生の言葉』ってところ。
キャラクターを演じてきた僕たち役者が”在校生”として、今までの思い出だったり皆様からの質問に答えるという…まぁ平たく言えばトークコーナーですw
てっきり僕らが卒業証書渡されるんだと思ってたんですけどね…「いやだ!終わりたくない!わしゃ卒業しとうない!!」ってネタでもやろうかと思ってたのにまさか送る側とは…。
そして卒業証書をもらうのはまさかのお客さんという。
…いいんでしょうか…長らく楽しんできてくれてたお客さんをこっちから卒業させてw
まぁイベントだし楽しめればいいんでしょうがw

個人的に同タイトルには19年前の1stから関わっていて、ナンバリングタイトルでいえば8作出た作品ですが、全シリーズ登場するキャラクターは僕の担当した稲穂信のみ。
一部では『澄空が舞台で、信が出てくればそれはもうメモオフ』みたいな言い方されるくらいこのMemories Offという作品にとって重要なキャラクターに成長しました。
ホントに…始まった頃はこんなことになるとは思いませんでしたよね…KIDというゲームメーカーさんが力を入れて発売するタイトル、というのは聞いてましたが、コンセプトのひとつに『若い力で作る』というのもあって。
キャラデザからスタッフ、キャストに至るまですべてが若い人たちで作ろう!という号令のもと、声優になって初めて受けたオーディションがこのゲームでした。
事務所入って1ヶ月経たないうちに受けたオーディションだったのでまさか受かるとも思わず、非常にびっくりしたのを覚えてます。
収録したのは翌月5月でそれもはじめての収録。
二重のガラス戸になってるブースの中に入ってド緊張しながら収録したのを今でも覚えてます…コンセプトにはドンピシャですよね、声優歴1ヶ月とかw

Memories Offにはたくさんの経験をさせてもらいました。
イベントでも言いましたが初めて司会の仕事をしたのもMemories Off。
たしかコミケかなんかで2ndの制作発表兼1stのイベント、みたいな感じのステージだったと思います。
それから初めてキャラクターソングを歌ったのもそう、ライブで歌ったのもそう。
今やってることのすべてのはじまりはこのゲームからだったように思います。

初期はイベントやドラマCDの活動も多く、スタッフさんとも年が近いのもありとても仲良くさせてもらいました…シナリオライターの日暮さんが近所に住んでるのがわかってちょくちょく遊んだり、キャラクターデザインの松尾さんに誘われて同人誌に寄稿したり。
グラフィッカーのたけぽんさんに頼まれてコミケで売り子やったこともありましたね…お客さんに「あの…間島さんですよね?」と言われると「そうですよ?あ、2冊買います?」とか言ってたなーw
そうやって仲良くさせてもらってたら3作目かなんかで、ゲーム中の信が持ってるガラケー(当時はスマホなんかありませんでしたがw)の機種が僕が持ってるやつの色違いになってたりして。
おいどういうことだ!つったら「本人に近いほうがいいじゃんw」みたいなことを言われ、役が僕に寄ってくる、という不思議な経験をさせてもらいもしましたw

デビュー作を芸歴19年になってもまだやってる人ってこの業界合わせてもほとんどいらっしゃらない経験だと思います。
しかもサザエさんとかみたいに同じ年をずーっとやるパターンじゃなく、時が進んでキャラクターが成長する、なんてことはなおさら少ないかと。
1作目17歳だった信も最新作では26歳に。
…デビューで21歳だった僕が今年40になろうとしてるのになにか不公平なものを感じますがまぁそこはよしとしましょうw


『最終作』と銘打たれ、作品が終わってしまうというのは寂しいものですが、それもいわれずひっそりと終わっていく作品も多いことを考えると、それは寂しいことではないのかもしれない、とも思います。
むしろゲームのキャラクターの人生を9年間も紡いでもらえたことが奇跡。
本当に長い間、一緒に歩いてきたキャラクターをいただけて声優としてこんな嬉しいことはありません。

本当にありがとうございました…そしてご来場いただいた皆様にも、ありがとうございました。


まぁつってもイベント内で「ファンディスク出す?」とか「新作やるなら信の子ども出そう」なんて話もあったのでこれで終わりってわけでもなさそうな気もしますけどねw
少しでも長く。彼と歩めますように。

祭り事 |

パノラマ島の怪人

先日は舞台『乱歩奇譚 Game of Laplace パノラマ島の怪人』を観てきました。

…チケットあんまないっていうからホントは見に行かないつもりだったんだけど脚本・演出様のご厚意で公演前のゲネプロってやつを観させていただきました。
こういうとき関係者で良かったと思うよねw


乱歩奇譚といえば元々はアニメ原作で、昨年同じく舞台化したものでその時もご厚意で観させて頂いたんですが、去年の舞台もよかったんですよねー。
いわゆる2,5次元舞台ってヤツをほとんど観たことがなく、勝手なイメージで「アレでしょ?突然歌って踊ったりするんでしょ?」と観たこともないのに謎の偏見を持っていたんですが見事にそこを覆されまして。
原作にあたるアニメのエピソードをきちんと踏襲しつつ、見目麗しい人々がイメージを崩すことなくキャラクターを演じているその姿はまさに眼の前にアニメが広がる世界。
…座った席が遠かったのもあって顔までは見えないから余計にそう感じたのかもしれませんがw
智晴くんが脚本を書いてるだけあって鈴木区テイストもふんだんに取り込みつつの舞台は、2.5次元なんて呼び方をしなくても普通に舞台として楽しめるエンタメに仕上がっていました。

その続編ということは昨年の舞台の時の続編決定告知を見ていたのでしってて、「出来れば来年のも観たいなー」なんて思ってたので、こうして見ることが出来てよかったなーと思います。


前回が1、2話あたりを再構成して作られた物語だったんですが今回は4話と7、8話を再構成したような感じの物語…だったようです。
不勉強なもので原作のアニメ見てないんでネットで調べた情報だから間違ってるかもしれませんがw
ベースにあるのはタイトルにもなってる『パノラマ島綺譚』という物語。
あんまり話すとネタバレになっちゃうのでストーリーに関しては言えませんが、まぁとある島で起きた事件を解決するって話です(超ざっくりw)
今回も鈴木区テイストは入りつつ、しっかりと原作のエピソードを踏襲した秀逸なストーリー展開ですごく引き込まれました。
何人か前回の舞台とはキャストが変わってたようですが、イメージを損なうこともなく前回同様その役にしっかりとなっていたので違和感もなし。
…途中びっくりしたのはいきなり歌とダンスが始まったことw
ムリのない展開だったしそれに対して違和感はありませんでしたが、鈴木区で見たことないやつだったんでびっくりしましたw
あと鈴木区の知り合いがアンサンブルで何人か出てて、その知り合いもがっつり踊ってたのもびっくりw
舞台装置も今回も非常に凝ってましたね…前回も高さを活かした作りになってて場所場所で違うシーンを創り出すおもしろい演出だったんですが、今回はそこにさらに”光の演出効果”が入ってて非常に斬新。
なんでしょ…今流行りのプロジェクションマッピング?みたいな感じの演出が非常に効果的にキャラクターの心情を表現してるところがあって、そこだけでも見て欲しいくらい。
誰が考えたんですかね…変わった演出家もいたものだ…って智晴くんじゃーん!!w
前回同様コバヤシ役で声優の高橋李依ちゃんも出演してましたが舞台にも慣れてきたのか前回より明らかに上手くなってて若手の伸びしろを感じたのも良かったですね…となんで僕は他事務所の後輩に親心みたいなものを感じているんだw


とうことで舞台『乱歩奇譚 Game of Laplace パノラマ島の怪人』は来週の日曜日まで、新宿御苑駅近くのシアターサンモールにて上演中!
チケット…がまだあるのかどうかはわかりませんが、お暇とご興味を持たれた方は是非調べてみてくださーい!

鈴木区 |

私が…神だ!!

とどいたー!!

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でん!!

『仮面ライダーエグゼイドトリロジーアナザーエンディング 仮面ライダーパラドクスwith仮面ライダーポッピー』!!
名前が!!長い!!w

そして見た感じ『なんか箱デカくね…?』と思われてる方もいらっしゃると思いますがそれもそのはず。
これはブルーレイだけではなく!

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ゴッド!!

DXゴッドマキシマムマイティXガシャット付き!!
いやこんなん…神がゴッドの力を手に入れるとか…買わないわけがないじゃないですか!檀黎斗好き!w


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さっそくガッシャット!!

すごいですよこれは…音自体はテレビでも出てたマキシマムマイティXガシャットと同じなんですが、セリフがいちいち違う。
なかでもベルトに挿して発動する変身前の待機音が…!

『最上級のかーみの才能ー クロトダーン!クロトダーン!!』てw

誰だ考えたヤツ!天才か!いや神か!!w
他にもプレミアムバンダイで出るおもちゃにけっこうあるセリフも収録。
檀黎斗、しゃべるしゃべるw
せっかくならこういうギミックもあると嬉しいですよね〜。


ただ…一つだけ疑問なのが……
コレ、『トリロジー』ってくらいなんで当然3本出るんですけど、このパラドクスwithポッピーと同時に『コンプリートBOX』ってのが出てるんですよ、3巻セットになってるやつ。
他の2本も当然買うつもりなのに…なぜか…コレ単体で買ってるんですよw
何故だ!?別々に買わなきゃならんじゃないか!?
しかも3巻に当たる『仮面ライダーゲンム&レーザー』は発売が4月25日!まだ!売ってない!!w
コレ見るためだけにコンプリートBOX買うのもね…パラドクスwithポッピーダブるし…なぜこんな不思議な買い方をしたのか…???

まぁ4月末まで待ちますw

おもちゃ |

早く言ってよ!

とある日。鈴木区の稽古日のこと。


その日は僕は別件で仕事が入ってしまい駆けつけでの参加。
稽古自体は始まっていたもののまだ僕自身稽古には一度も参加できておらず、僕の出ていないシーンから固めてくれている、という旨の話は聞いていました。

思ったよりは早く終わったものの稽古自体は既に始まっている時間。
「早く稽古して追いつきたい」という思い半分「知らないトコできっと面白いコト生まれてる!見たい!撮りたい!」という思い半分。
最寄り駅に着いて稽古場まで向かう足取りは自然と早くなります。
途中コンビニで必要なもの(飲み物とか)も買い込み稽古場に到着。
ただ今稽古してると悪いなーと思うので、室内の様子を耳をそばだてて確認、特に問題なさそうな直しを伝えてるシーンだったのでそのまま入室。
なんとなーく「うーい、マジ兄〜」みたいなリアクションもありつつ稽古中なのですぐに直し作業に戻る一同。
空いてる場所を探しどっかりと床に腰掛け、稽古が出来る状態にスタンバイしようとカバンを漁っていると直しが終わったのかまた稽古が再開。
今やってるのはキヨこと山口キヨヒロとトモこと山口智広、ダブル山口のシーン。

稽古参加初日なのでどんな感じかなんとなーく気にしながら支度を続ける僕。
自分以外のシーンはそこまでしっかり読んでなかったものの、2人の登場シーンに近いかなり序盤のシーンの稽古でした。
このシーンがまた小難しいことを長々、台本でいうと3行3行5行、みたいなペースでセリフを掛け合うなかなかにハードなシーン。
が数回の稽古しかしていないのに既に台本を離してセリフを掛け合う2人…なかなかの気合を感じます。
と、感心しながら2人の稽古を見ていると、隣に座っていた黒岩拓朗くんに、反対側の隣に座っていた主宰・鈴木智晴がなにかを耳打ち。
たまたま近くにいたため2人の会話が漏れ聞こえてきました。

智「ここのシーンさ…」
拓「はい」
智「こないだ追加したセリフあるじゃん?」
拓「そうですね」
智「ふたりとも…違うこと言ってる…よね?」
拓「言ってますね」

序盤の段階で既に台本も離してるのでままあることですが、台本に書いてある文言と一言一句違わず覚えるというのはなかなか難しいもの。
どうしても自分の言いやすい言い方、掛け合ってるうちに「この言い方で来るならこっちの方がいいかな」などなど、様々な理由でセリフを変えてしまうことがあります…しかも無意識に。
内容的にその無意識に修正したものの方が良かったり、そのままでも問題はないかな、というシーンの時は直しの時に「◯◯のセリフなんだけど、違うこと言ってるけどそれでいいよ」ときちんと指摘するのが鈴木区流。
けっこう智晴くんは台本上の文言にはうるさいのです。
それだけコメディを作るにはリズムや文言が大事、ということなんですが…この時の2人は特に修正をしない気配を出していました。
これがけっこう鈴木区あるあるでして…序盤の頃はやりたいようにやらせておいて本番2週間くらい前の段階で突然「あそこのシーンだけどさ、違うこと言ってるよ?」と指摘され、「直してね?」と言われるのです。
2週間前とかだと既にしっかり覚えに入ってる段階、家で台本見直して入れ直さないのも良くないとはいえ、その段階で覚えたものを直すのって非常に大変なのですよ…一度覚えてしまった『1』が先に出てきちゃうから。
僕も前にそんな経験があったので2人のやり取りを聞いて思わず

「イヤだったら言ってあげなよw」とツッコミ。もちろん小声。

するとそれを聞いた2人の反応は

智「でも?」
拓「今の段階ではまだ…_」
智「言わ」
3人「ないw」

言わんのかい!w





……という夢を見ましたw
実際には今鈴木区…というか智晴くんは舞台『乱歩奇譚』の稽古中、というか本番直前なので僕らが稽古に参加してることはあり得ませんw
がこんな夢を見てしまったので鈴木区のみんなに教えたら

「現実味がありすぎるw」
「ありえますねwww」
「セリフの修正を反映できてないあたりも山口らしいw」
「このくだり自体、過去にやったデジャヴ感!」


と絶賛の嵐w
ホントになんで…いきなりこんな夢見たんだろw


というやけにリアルな夢を見たよ、というご報告でした…。
これがリアルだということは、鈴木区は稽古してる舞台上にいる人以外でもコメディが多発しているという証拠だよ!!w

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